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中国エリアの注文住宅
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中国エリアのピックアップ商品

  •  階段を上がるとそこは広々としたパブリックフロア。通常のサッシに高窓をプラスして、三方から採光するためひときわ明るいスペースに。
  •  リビングからルーフバルコニーを眺める。ウォールルーバーで視線を遮られるためカーテンを開け放った暮らしができる。
  •  3階建タイプの2階リビングはスカイバルコニーと床段差なしでつながる。その向こうはダイニングルーム。
  •  2階のスカイバルコニーはアウトドアリビングの快適さ。コート部分は上空の風に引っ張られて自然に空気の流れができる。
  •  パブリックフロアを見渡せるキッチンには、キッチンクロゼットや趣味などに活用できる奥さまのマルチコーナーを採用。
  •  主室のウォーク・スルー・クロゼットとパウダーコーナー。
  •  キッチン横の大収納空間「蔵」はとても便利。
  •  ビルトインガレージを備えた3階建外観。コートを取り囲むようにコの字型に配置され全居室に通風と採光を確保。

GENIUS VikiFEMY

中に外を取り込む住スタイルの提案

自然と共生して暮らすことをコンセプトにして、健康や環境に感度の高い人々から大きな共感を集めているのが「ECO・微気候デザイン」。都市型住宅では開口部を小さくしてプライバシーを守るという閉鎖的な設計になりがちだ。窓にはカーテンが不可欠で、空調は一年中、エアコンに頼ってしまう、というのが当り前になっている。ミサワホームは「家の中に外を取り込む」ことで、もっと開放的で自然を利用した暮らし方ができると考えた。「VikiFEMY」には2階建タイプと2階建「蔵」タイプ、3階建タイプが用意されている。各プランに共通するコンセプトの一つが、「カーテンを開けて、明るく暮らす」。それを可能にするのが、家の中に取り入れられた外部空間、たとえば2階リビングとつながるワイドな「バルコニー」だ。風を通しながらも視線を遮るウォールルーバーの採用で、家族だけの寛ぎスペースを構成。カーテンを開け放った暮らしを可能にしている。

  •  お客さまを迎えるシックで趣のある玄関。開放感を助長するカラーリングやリビングドアのコーディネートは、ブルースホームの得意とするところだ。階段には重厚感のあるロートアイアンを採用しながらも、すっきり軽やかな印象に仕上げている
  •  パノラマウィンドウがエレガントで採光も豊かなリビングルーム。フローリングは標準仕様のパイン無垢材で自然健康塗料のリボス(ローズウッド)を採用している。赤ちゃんがハイハイしても優しく、おばあちゃんが素足で歩いても膝への負担が少ない。柔らかなパイン無垢材は使い込むほどにビンテージ感が増していく、存在感のある素材だ
  •  天井のアーチが重なり合い、柔らかなニュアンスを醸し出す空間を創造している。壁にはホルムアルデヒドを含まないドライウォールを採用し、シックハウス症候群などの健康被害をできるだけ排除する住まいづくりを念頭においている
  •  アンティーク仕上げの床と梁、ドライウォールの壁などの落ち着いた質感が、クラシカルな雰囲気を醸し出している。エッセンスの上辺を掬うのではなく、できるだけオリジナルに近い素材を吟味して本物志向の住まいづくりを行うのがブルースホーム流である
  •  スタッコラーストの白い塗り壁が爽やかな印象の店舗併設住宅。三角屋根とウッドデッキで構成したオープンエアのカフェスペースもある。限られた敷地面積を有効的に活用しながらも、ゆとりは損なわないレイアウト設計である。このような相反する希望を実現するのもブルースホームならではの企画力だ
  •  街路に面したウッドデッキは、心地よい風を感じるオープンカフェだ。リラックスした時間を過ごすにはうって付けの空間だと、お客さまの評判も上々である

オールドプロヴァンス

南仏古民家をイメージした人気のスタイル、プロヴァンスの風がオレンジの薫りをはこぶ

百年は、つい昨日のようである。南仏で見かける古民家はことによると200年、あるいは300年経っているかも知れない。太陽に焼かれ、雨に洗われた屋根瓦。何度かていねいに塗り直されてきたであろう、鎧戸。新しいものより古いものの方がずっと価値があるのだということを、この街の家々が教えてくれる。そんな街並みをイメージしたのが、「オールドプロヴァンス」だ。スタッコラーストの塗り壁、太陽が似合う赤い屋根瓦、手作りのロートアイアンの妻飾り、自然素材のオリジナル塗料などを採用した建物には、いたるところに手仕事のぬくもりが感じられる。アンティーク調の床材や玄関ドアを使った「オールドプロヴァンス・クラシック」は、落ち着きある風情をさらに醸し出す逸品である。

  •  木々から見え隠れする大屋根、深い軒、前後に重なる門塀からつながるアプローチが、引き込まれるような奥行き感のある豊かな空間をつくりだす
  •  庭の緑を慈しみ、季節の移ろいを日々感じることのできる住まい。自然との調和を大切にした「和」のデザインが暮らしに豊かな時間をもたらす
  •  深い軒と、室内と同じ高さのデッキに囲まれた縁側空間。内と外の床をフラットにつなぐ「フォールディングウィンドウ」を全開にすれば、内部と縁側、庭が一体となった仕切りのないダイナミックな空間が楽しめる
  •  わずかなスペースを利用した隙庭(すきにわ)を楽しむ「地窓」
  •  部屋に合わせて30cm単位で高さを決められる「小窓」。風景を小さな絵画のように取り込む
  •  隠し框窓により、まるで掛け軸のように庭の風景を切り取る「ロング窓」

新大地プレミアム

現代の住まいに日本の美意識を

四季折々の自然を身近に感じ、大切にする日本人の心。風土や周辺の環境と調和する、伝統的な日本の住まいの知恵や美意識。それらを巧みに取り入れ、幅広い世代に好まれるデザインとしたのが、へーベルハウスの「新大地プレミアム」だ。いぶし銀の瓦を頂く大屋根、軒先の水平線を強調した外観は、家族を包み込む安心感に満ちている。堆積土調の茶色(ブラウン)を基調とした、外壁の伝統的な色調は、庭の木々の緑や周囲の街並みと調和し、新大地の名にふさわしい重厚な印象。堂々とした佇まいは、ゆったりとした時間の流れを感じさせるものだ。自然とのつながりを感じることができる多彩な窓も「新大地」の特徴。自由に壁面に窓を設けることができる構造上の特性を活かし、地窓などから庭の自然を額縁のように室内に取り込む。さらに庭の緑は周囲の街並みと住まいをつなぎ、豊かな景観を造り出す。

  •  【Kidukiウォール】家の中に、まるで図書館のようにずらりと本が並ぶ壁があったら…?そんな夢を実現したのがこの“Kidukiウォール”。毎日のふとした時間にここへきて時間を過ごせば、子どもたちにとっても大人にとっても、いろいろな“きづき”が生まれそう
  •  【Kidukiボックス】子育て世代はリビングに物があふれがちなので、充実した収納空間が必要不可欠。Kiduki(きづき)は空間をフルに有効活用していて、その代表例が、踊り場の下を利用した“Kidukiボックス”。お子さまが小さいうちは遊び場として使ったり、大容量の収納空間として使ったり。暮らし方の可能性と空間を広げてくれる
  •  【Kidukiステージ】階段の踊り場を利用した多目的スペース。本棚やテーブルを置けば、お子さまへ読み聞かせやしつけをする場としても利用可能
  •  【吹き抜け】オープンな吹き抜けによって家中を見渡すことができ、家族の気配や変化に“きづく”ことができる
  •  【DKリビング+ママコーナー】住まいの中心に“DKリビング”を設計し、自然と家族が集まる場所に。キッチンの横に設けた“ママコーナー”は、忙しいママのために一工夫した空間。ちょっとした考え事や、お夕飯のレシピ検索も楽々。学校のプリントや大切なメモ等も壁のコルクボードに貼ってスッキリ保管
  •  【ママ・パパ収納】主寝室には、使い勝手の良いママ・パパ別々のクローゼットを設置。たくさんの洋服やカバンを個々の収納場所へたっぷり収納できるだけでなく、ドレッサーや書斎もある、個々の時間・空間を大切に出来る設計に。家族それぞれの個性やこだわりも大切にしていきたい…そんな声から生まれたプランだ
  •  【洗面所収納】広めに設けた洗面所には、洗剤やタオル、家族の下着もしまえる収納量を確保。脱衣作業エリアと洗面エリアにしっかりと分かれた、便利なリネンスペース
  •  【シューズインクローク】家族みんなが履くたくさんの靴も、ベビーカーや外で遊ぶおもちゃも、趣味の道具も、しっかりと収納できる。お客様をいつでもスッキリとお迎えできる綺麗に片付いた玄関を実現

Kiduki(きづき)

「子育て」「収納」「ロングライフデザイン」に着目した住まい

大事なことにきづくことができる家。子どもたちの様子にきづいてあげられる家。老後の人生まで楽しみになる住まいが出来ました。※グッドデザイン賞 2014年受賞・公益財団法人日本デザイン振興会主催

  •  コミュニケーションポーチと一体の、1階のパブリックスペースは、街並みに面した大開口をギャラリー空間としてデザイン。趣味の作品などを自由に陳列することで、地域とのコミュニケーションが育まれる
  •  外部ともほどよく開いた親世帯のパブリックスペース。友人や子世帯を招いて、寛ぎの時間を楽しめる。右手にある主寝室とは、緩やかにつながる設計が採用されており、ご夫婦が気配を感じながら暮らせる
  •  階段を上がった所に設けられたダイニングはプライベート空間との中間にあり、家族が自然に顔を合わせる設計。キッチンで調理するお母さんから子どもの様子が見え、コミュニケーションも育まれる
  •  「蔵」で居室をより広く。3.5mの天井高が圧倒的な開放感を生む。通風や採光もデザインされた居心地のよい空間
  •  子ども室は、寝る空間と学ぶ空間を分ける「寝学分離設計」が特徴。壁ではなく、ルーバー間仕切りで自由に仕切ることができるのも特色で、普段は開放してオープンにリビングとつながる
  •  子どもの成長に伴って増えてくる道具や荷物を難なく収納する大収納空間「蔵」。リビングのほか、キッチンともつながる
  •  主寝室にはゆっくり変化する光で自然の眠りと目覚めを促す「快眠ライティング」を採用
  •  自然の光が広がる光ダクト。光の模様は時と共に変化し、常に違った表情を見せてくれる
  •  ひとつ上の上質な住まいを提案するGENIUS「GATE」。親世帯と子世帯がのびやかな暮らしを楽しみながら、地域とつながっていく多世帯交居の住まい。親から子へと受け継がれ、未来を拓く新しい住まい方がここにある

GENIUS GATE

「住み開く家」で元気に、自然の心地よさを活かして暮らす

家のソト側もウチ側も開くことで、親と子、まちと家族がつながって元気になる暮らし。そんなコンセプトの二世帯住宅が新商品GENIUS「GATE」だ。親世帯・子世帯共通のエントランス部分に設けられた「コミュニケーションポーチ」。ここは人と人の交流する場。街角の広場のような役割を果たす。上部は吹き抜けになっており、1階と2階の居室に、光と風を届ける装置としても有用だ。2階の子世帯ゾーンはさらに自然の心地よさを存分に感じることができる。天井の高い吹き抜けには、風の通り道が設けられており、夏には熱い空気を屋外に排出する。天井部には自然光のゆらぎを感じる光ダクトが組み込まれている。その木漏れ日が降り注ぐセンタースペースは、シンボルツリーを設けたホームコモンズ。公園気分で家族が学びを楽しむことができる。GENIUS「GATE」は自然本来の快適さを活かしながら、トータルな室内環境コントロールで、健康的な暮らしをサポートしている。温度差によるヒートショックを解消する全館空調や空気をフレッシュに保つ換気のデザイン、シーンに合った調光により生体リズムをサポートする快眠ライティング、生活音のストレスを軽減する床制振ダンパーなど、いまも将来も使いやすい、先進の仕様が採用されている。

  •  おおらかな勾配吹き抜けの「あらわし勾配梁」が大きな木の下にいるような心地よさで包んでくれる。軒下空間と繋がり、風や光も隅々まで行きわたる「スローリビング」だ
  •  横の広がりだけでなく、縦にも気持ちのいい吹き抜け空間が伸び、空をより近く感じる
  •  コーナーに広がる開口はあふれる開放感。キッチンから食卓、デッキ、庭と視線が広がる
  •  4.5mのワイドビューウインドーが庭とダイニングを一体化
  •  暖かな日射しを浴びながらの、贅沢なモーニングタイムも。その日の朝の気分で、気軽に戸外の爽やかさを味わえる空間が魅力。気持ちのいい一日を始めることができる
  •  ダイニングとウッドデッキがフラットに繋がることで、内外を一体的に。デッキは深い軒に包み込まれ、ゆったりとしたアウターダイニングの空間として、穏やかな語らいの時間を演出
  •  2階バルコニーも、大きな庇の下、光と風を取り入れた潤いのプライベート空間に

シャーウッド ザ・グラヴィス 2014エディション

木の質感と開放的な暮らしを楽しむ 人と自然とつながる住まい

木の住まいの心地よさを心から楽しむために。積水ハウスの木造住宅「シャーウッドシリーズ」の「ザ・グラヴィス」に、新しい提案が加わり、新発売された。戸外の息吹を存分に感じながらのランチタイム。深い軒に包まれた半戸外の空間は、毎日の暮らしに心地よさを与え、家族や友人たちとの団らんの時を育んでくれる。「ザ・グラヴィス 2014エディション」が提案するのは、人と自然、そして人と人をつなぐ、新しい暮らしの提案だ。もともと同社では、日本の家が持っていた外と内をつなぐ中間領域に着目。季節の移ろいを豊かに感じる大開口、フルフラットサッシ、深い軒下空間など、家の内と外をシームレスにつなぎ、快適空間を創出する「スローリビング」を提案している。今回、その発想を展開した「アウターダイニング」を提案。軒下空間をより進化させ、暮らしのシーンをさらに多彩にしている。外観にも工夫を凝らし、これまでの大らかな勾配屋根で軒下空間をつくる切妻に加え、モダンで街並みにもなじむ寄棟屋根の外観も新たに展開。「フラットバイザー」の設定で、快適な軒下空間を創出する。もちろん、こうした快適空間は、独自のシャーウッド構法や、オリジナル外壁などで守られており、家族の大切な時間を安心して過ごすことができる事も見逃せない。

  •  都会派のカップルやファミリーに好評の1LDKタイプの賃貸スペース。スタイリッシュな生活を約束する、ゆとりあるプランニングと、充実した機能が備わっている
  •  光に満たされ、風が通り抜ける最上階のオーナー住居部分。優雅さにあふれたオーナーライフが叶う
  •  大開口を活かした開放的なカフェのスペースは、フラワーショップなどのお店をするのにも最適で、都市で暮らしの可能性を豊かに広げる。オーナー住居のビルトインガレージとして計画することも可能だ
  •  コンパクトながらも充実した1Kタイプの賃貸スペース

パルコン ウィズ

ゆとりある暮らしと、資産形成を同時に実現

住み慣れた街で、快適な暮らしを末永く続けていくために。親から受け継いだ愛着のある土地を、次の世代に残していくために。自宅の土地と建物をより積極的に活かす、賃貸併用住宅「パルコン ウィズ」を提案。家族のいつもの暮らしをそのままに、安定収入を生む賃貸スペースを自宅にプラスすることで、ゆとりある暮らしと、資産形成を同時に実現。また、都市の感性に響く個性的な外観デザインも特徴だ。コンクリートならではの打放しデザインと、質感豊かなタイルの組み合わせは、個性的で高級感のある表情を演出。自宅と賃貸部分を別々にデザインするのではなく、それぞれの個性を表現しながらも一つの建物としてのバランスを重視している。入居者の心を引きつける外観と、堅牢な構造体は、長期にわたって収益を維持し、賃貸経営を力強くサポートする。

  •  お絵かきや読書などみんなで一緒に過ごせるリビングのカウンターコーナー。掘りごたつ式だから子どもたちも使いやすいスペース
  •  天気の良い日は自然を感じながらガーデンパーティーを楽しめる。室内と同じ高さでつながるウッドデッキは、リビングの一部として使える
  •  広々とした空間だから仲間を呼んでホームパーティーも盛り上がる。広いリビングが自慢したくて、友人を招く機会が増えそうだ
  •  帰ってきたら、必ずリビングを通る間取りだから、家族のコミュニケーションも深まる「絆リビング」。学校帰りの子どもの様子もよくわかり、自然と関わりが増える
  •  オープンなキッチンを暮らしの中心に置くことで、家事をしながら子どもたちに目が届き、会話が弾み、親子がつながり、絆が深まる
  •  1階でも2階でもない、視線の高さが変わる場所で本を読んだり、趣味を楽しんだり思い思いのスタイルで、自分の時間を過ごす。そんな充実のひとときが日々の暮らしを豊かにしてくれる「発想転換の間」
  •  タタミや床に座り込む、床座の暮らし。自然に人と人との距離が近くなりこころが和み、話が弾む。日本ならではのコミュニケーションの場が家族の絆を育む
  •  家庭内の安全・安心は、キッズデザインの基本思想。キッズデザインの家は、子どもたちの毎日を守るだけにとどまらず、大人にも誰にとっても暮らしやすい住まい。写真(1~7) は、様々な工夫の中の一例。1.少ない動作で開閉できる引き戸/2.指をはさみにくいW ソフトモーション機能/3.チャイルドロック/4.押す引くの動作で開閉可能なプッシュプルハンドル/5.段差を抑えた設計/6.滑り止めクッション付き階段/7.壁の角が滑らかなR出隅
  •  アイフルホームは、未来の暮らしを見据えた技術革新にも積極的。実物大の耐震実験を行い、同社の「耐震×制震」工法の地震への強さを実証(防災科学技術研究所にて2012年10月24日~11月8日実施)

セシボ

今も未来もステキな暮らしのために

「末永く安心して快適に」。誰もが抱く願いに、アイフルホームが一つの答えを示した。ライフスタイルに合わせて、柔軟に間取りが変化できる家。同社のフラッグシップ商品〈セシボ〉の新提案だ。注目すべきは、広々と開放的な空間設計にある。オープンな大空間は、可動式の間仕切収納家具などを活用することで、将来の間取り変更が自在。子育て中の家族に合った間取りから、子どもが巣立った後の夫婦だけの暮らしに寄り添う間取りにも、その時々の家族構成や暮らし方に最良な住まいをつくることができるのだ。大空間・大開口を可能にしたのは、次世代制震システム「イーバス」に続き、独自開発した「高耐力コア」の技術。これにより、従来の木造軸組工法では難しかったダイナミックな設計と、優れた耐震性を両立させた。安全・安心の提供は、アイフルホームの至上命題。フランチャイズチェーン(FC) システムを敷く同社の、全国すべての加盟店にも浸透したスピリッツでもある。それを支えるFC 本部開発のテクノロジーと、同社で永く培われたキッズデザイン(子どもも大人も、誰もが快適に暮らせる家) の考え方は、手掛けるすべての住まいにしっかりと継承されている。

  •  3面採光で、しかも高性能屋根断熱パネル「ダブルシールドパネル」による勾配天井がたっぷりの陽射しと空間の広がりを与えているリビング。T型のでっぱりの部分を生かして、横方向の広がりもたっぷりと確保している
  •  斜めにつながった空間が、実際の広さ以上の広がりを生み出す「ナナメの不思議」も〈VERY!〉の魅力。空間にコーナーが多いので、リビングの一画にパソコンスペースをつくるなど、フレキシブルな空間利用も可能だ
  •  独立性の高い部屋の振り分けも可能となる「ナナメの不思議」。どの部屋も、いわば角部屋となるので、3面採光が実現できる
  •  勾配天井にロフトに円形の窓と、遊び心たっぷりの子供室
  •  側面の窓からの陽光で明るい玄関ホール。仕切りドアを開放すれば、奥行ある空間が広がる
  •  ナチュラルで、暮らしを楽しむゆとりを感じさせるウッドバルコニー。時を経るほどに自然といっそうなじんでいくウッディヤードは、安心の10年保証

VERY!(ヴェリィ)

住まいのカタチ〈NUDE〉を選ぶことから始まる「自分でつくる」を楽しむ家

自分の暮らしにこだわりを持つ人は多い。しかし、そのこだわりを100%カタチにした家に住むのは、なかなか難しいものだ。それを可能にしたのが「自分でつくる」をコンセプトに生まれた新しい家〈VERY!〉。その特徴は、まず敷地に合わせて家のカタチ〈NUDE〉を決めるという点だ。この〈NUDE〉は、T型とL型というふたつのカタチのバリエーションで、様々な敷地に対応。陽あたりや風通し、そして横の空間の広がりを確保している。さらに、三井ホーム独自の「高性能屋根断熱パネル」によって、厳しい斜線制限をクリア、縦方向への広がりも実現している。カタチが決まったら、後は水まわりと玄関、階段の位置以外は、すべてが自由自在。思いのままに家づくりができるのが〈VERY!〉。オークのむく材を使ったフローリングやひのきの辺材のドアなど、納得の標準仕様と、多彩なSELECTION仕様も用意され、こだわりの住まいをバックアップしている。

  •  出来るだけ多くの賃貸住宅を確保したうえで、1階を医院。5~7階を自宅にした7階建
  •  1・2階が店舗、3階が女性視点の賃貸住宅『Lacine(ラシーネ)』、4階以上が二世帯住宅という多層階住宅ならではの都市型ライフスタイル
  •  柱・梁の架構体バリエーションを増やすことにより、プラン対応力をさらに強化。最大で9m※(当社従来8.1m)のワイドスパン(柱とばし幅)を対応可能にし、広い店舗スペースや、車を3台並列駐車しても余裕のあるガレージを設けることが可能に。※階数や架構体種類により、柱とばし幅は異なります
  •  上層階の張り出し幅が最大3m(当社従来2.7m)まで可能なオーバーハング。オーバーハング下を店舗併設の広いオープンテラスとして利用したり、ガレージと自転車置場を併設することも可能に
  •  店舗や事務所などの商業施設においては魅力ある外観は欠かせない。感性豊かな外観を表現するために、大開口や上下階連続、細いフレームのビル用サッシを採用し、建物外観を自在に演出する
  •  店舗用途の場合、見通しのよさや開放感を得るために、天井高は重要な要素となる。架構体を強化することで1階の有効天井高最大3.15m(当社従来2.85m)を実現した“スーパーHI(ハイ)天井”を設定することが可能に
  •  パナホームは業界最小※の150mmピッチの設計モジュールを採用。店舗・事務所用途の多い都市部の狭小地において、敷地いっぱいに建物を建築でき、敷地を無駄なく有効に生かすことができる。※工業化住宅業界において(2013年2月・パナホーム調べ)
  •  3階建以上の多層階住宅の場合、自動車・鉄道や工場等による外的な要因により、振動を感じる場合がある。このような日常の建物振動に対しても配慮し、重量鉄骨ラーメン構造の<ビューノNS>では「TMD制振装置」、「AMD制振装置」を採用。建物の揺れと逆方向に重りを揺らすことで、建物の揺れを低減させ、快適なくらしをサポートする
  •  パナホームは住宅から設備・建材・家電製品まで、家まるごとをトータルに考える。使いやすいアイディアと機能が毎日を快適に。小さなお子様からお年寄りまで、誰にとっても安全にくらせるためのユニバーサルデザインにも配慮

ビューノ プロ

にぎやかな大通りに堂々と・・・商業施設を組み込んだ複合ビルも

重量鉄骨ラーメン構造の都市型住宅『Vieuno(ビューノ)』シリーズより、柱・梁などの架構体を強化し、店舗や事務所などのテナント用途に適した間取りや天井高を実現する『Vieuno PRO(ビューノ プロ)』。『Vieuno』のもつ工業化住宅の強み(高い品質、安定した建設コスト、着工から完工までが短工期)を生かし、都市部の限られた敷地を有効活用。低層階は魅力的な店舗を、眺めのよい上層階には自宅を設けることが可能だ。建物全体の荷重がかかる1階は、強度上どうしても室内に柱や壁が必要になり、大空間をつくるのが難しくなる。そこで<ビューノ プロ>では、低層階の柱と梁の強度を高めた「ウルトラNS構法」を開発。柱と柱の間隔(スパン)が最大9mの大空間や、1階の有効天井高最大3.15mを実現することで、開放感のある空間づくりが可能になった。

販売前おすすめ物件情報

ドレッセ中央林間
関東神奈川県大和市
東急田園都市線「中央林間」歩5分
(仮称)東京ベイ トリプルタワープロジェクト
関東東京都江東区
りんかい線「国際展示場」歩4分
(仮称)武蔵小山駅前再開発タワープロジェクト
関東東京都品川区
東急目黒線「武蔵小山」歩1分
リビオ堺ステーションフロント
関西大阪府堺市堺区
南海本線「堺」歩3分
ブランズタワー梅田 North
関西大阪府大阪市北区
地下鉄御堂筋線「中津」歩1分

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