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北海道

北海道エリアのピックアップ商品

  •  空からの光を巧みに取り込む、吹き抜けリビング
  •  日照や通風に配慮した窓デザイン
  •  スキップフロアにあるリビング
  •  かわいい子ども部屋(女の子)
  •  ブラックフェイスのシックな外観
  •  家族のコミュニケーション広場となるダイニングキッチン
  •  採光デザインを工夫した明るいダイニングキッチン
  •  オフタイムをホテル感覚でゆったり過ごせるスキップリビング
  •  週末を楽しめる、屋上のガーデンバルコニー

都市3階建の家 「アーバンステージ」

都市を楽しむ3階建の家

都市の街並に似合うモダンキューブな外観。日照や通風に配慮した窓デザイン。ソトの緑で賢く演出する坪庭。貴重な敷地や空間を無駄なく快適に活用するインナーガレージや、屋上のガーデンバルコニー。都市の暮らしを楽しむためのアイデア満載の住まい

  •  「ガーデンリビング」は青空の下のリビング。季節ごとに多彩なくつろぎ空間を創出する
  •  「ガーデンリビング」はリゾートライクなくつろぎの空間。ソファやテーブルを置いて、花や緑の空気を感じながら読書をしたり、休日には友人を呼んでガーデンパーティーを開いたり。朝は気持ちのよい風を取り入れ、陽が沈むと夕涼みを楽しむなど毎日の暮らしを豊かに演出。緑・陽・風を感じる空間が、リラックスした家族の潤いの時間をつくりだす
  •  開放的なくつろぎ空間「グレートリビング」。大きな吹き抜けのあるリビングとオープンスタイルのダイニング・キッチン。窓外には、季節の草木や花々が彩る「ガーデンリビング」が広がる
  •  趣味と集いの離れ「マルチリビング」。「ガーデンリビング」に張り出した離れのような空間。屋外の心地よさを感じながら、趣味の時間を楽しんだり、友人たちとティータイムを過ごしたり。サロンのようにも使える、多目的リビング
  •  Prairie Style(プレーリースタイル)/ウエストラインでレンガ調タイルに切り替えた外壁とダークカラーの付梁装飾が水平ラインを強調。重厚な中にも繊細な気品が香るデザイン
  •  三井ホームは、断熱・気密性の高いプレミアム・モノコック構法による省エネ設計。お客様の敷地の特性を読み、住まい全体で緑の配置や陽光の調節、風の流れを計画し、室内に自然の心地よさを取り入れる「パッシブ・エコ設計」の住まいだ。その高い性能は、創エネ・省エネ・スマート設備など、快適さを自給自足する環境設備の効果を高める。それが、三井ホームのスマートグリーンズである

PHIL・COURT(フィルコート)

緑・陽・風の恵みを上手に活かした「ガーデンリビング」のある住まい

高気密・高断熱の進化した木造壁工法「プレミアム・モノコック構法」をベースに、自然の陽や風、緑を活かす設計で、暮らしのエネルギーを上手に節約。三井ホームは住まいのスマート化が注目される前から、このパッシブ・エコを取り入れた設計思想を大切に育んできた。同社の設計力から生み出された新商品が「PHIL・COURT(フィルコート)」だ。家の中に庭を取り込むように設けられた「ガーデンリビング」により、くつろぎと潤いに満ちた暮らしを提案している。コリドール(回廊)に囲まれた青空の下の「ガーデンリビング」は、外から見れば庭、室内から見れば部屋のようにくつろげる豊かな空間だ。瑞々しい草花や樹木の彩を、まるでインテリアのように楽しみ、葉のそよぎ、花の香りなど、四季の変化を毎日の暮らしの中で感じられる。建物と庭を一体でプランする事で、空から降り注ぐ陽の光、そよ風の心地よさが家中に広がるよう設計。樹木の緑を目で楽しむだけでなく、夏の日差しや冬の北風を遮るよう配置。パッシブ・エコ設計により、環境と調和した快適な住み心地を可能にする。「フィルコート」は一邸一邸を、建築家、エクステリアデザイナー、インテリアコーディネーターが担当。建物と庭、インテリアの調和を大切に、住み手の想いを満たす家づくりを追求できるのが大きな魅力だ。

  •  ■街の平屋 つねに活気にあふれた場所に身を置きながら、これからの夫婦二人の暮らしを謳歌したい。それなら、住宅が建ち並ぶ都市部にあっても、心地よい光と風が舞い、プライバシーも守れる中庭を組み込んだ平屋がいいと思う
  •  「大きな中庭のある家」中庭に開けたLDKは明るく開放的。フルオープンの窓を開け放てば、内と外を自由に行き来でき、ご友人や家族とのホームパーティも、一層盛り上がります。お互いの気配を感じつつ、一人の時間も楽しめるように、クロゼットを間に設けたセミ分離型のベッドルームとした。中庭からの光と風も心地よさを深めてくれる。建物と一体化したガレージは、愛車を大切に守れる空間。憧れのカーライフを満喫できる。雨に濡れず出入りできるもの嬉しい工夫
  •  「リラクゼーションルームのある家」まるでリゾートホテルにいるような優雅な気分が味わえるように。くつろぎの畳コーナーやサウナを備え、中庭にもつながるリラクゼーションのための空間を浴室の隣に設けている。ゆったりと広めに取った浴室は、坪庭の眺めも楽しめる。体をのばせる大型のバスタブを組み込めば、さらにのんびり。自分を癒やし、もてなすための贅沢な空間
  •  「小さくても機能的な家」中央に設けた中庭が、家中を明るくさわやかな空気で包む。寝室からも直接出られ、お休み前や目覚めのひとときも心地よく。うららかな日は、“わが家のオープンカフェ”として楽しめる。対面式のキッチンは、開放的で、毎日の炊事がはかどる空間。玄関からもダイレクトにつながり、土間部分にはパントリーを設け、重い荷物も靴を脱がずに収納できる
  •  ■杜の平屋 豊かな自然に囲まれ、その地に調和しながら、自分たちの時間を手作りしていきたい。それなら、郊外の緑広がる立地を生かし、ガーデニングやアウトドア、外とのつながりが楽しめる土間やデッキスペースを備えた平屋が良いと思う
  •  「囲炉裏や土間のある家」広縁を設けた8畳の和室は、心落ち着く集いの空間。囲炉裏を囲んでの仲間との語らい、外のデッキともつながる広縁でのくつろぎなど、懐かしくも新鮮なひとときが味わえる。普段過ごす憩いのエリアは、開放的でモダンな設えに。食後もゆっくりお茶を飲んだり、うたた寝を楽しんだり・・・。流しもある裏口の土間では、菜園で採れた泥付きの野菜が洗え、たたきを通ってそのままキッチンへ。自分でつくった採れたての野菜が食卓に並ぶ、そんな喜びを実感できる
  •  「山小屋のような、やすらぎスペースのある家」ゆったり配したLDKの間に、小さく囲まれたヌックを設ける。坪庭の眺め、薪ストーブのあたたかさや木のはぜる音、ほどよい広さがひと味違ったやすらぎのひとときを演出する。独立タイプのキッチンは、貯蔵庫も隣接する機能的な空間。寝室は2つの出入口を設けて効率の良い動線を実現している。洗面・浴室へ、リビングへ、スムーズに移動できる
  •  「趣味や仕事に熱中できる空間のある家」普段過ごすスペースとは離れた場所に、10.5畳の空間を確保。外とのつながりを強めたこの場所は、趣味に仕事に夢中になれる、静かで心地よい私的空間。ダイニングには一部、畳座を用意。食後もそのままくつろぐことができ、時には横になったり、パソコンに向かったり、幾通りもの楽しみが広がる

More Story(モア・ストーリー)

暮らす場所や敷地に合わせたオーダーメイドの平屋を提案

これからの人生を、もっと二人で、自由に、楽しく、心地よく。そんなご夫婦には、ワンフロアにすべてが揃う「平屋」の暮らしが似合う。ほどよい広さで、階段の昇り降りがなく、どの部屋も庭とのつながりが楽しめる平屋ならではの暮らし。三井ホームは、暮らす場所や敷地に合わせてデザインすることで、その魅力をさらに深めようと考えている。住宅が密集し、周囲からの視線が気になる都市部では、建物で庭を囲み、光と風を内から取り込む。土地にゆとりがあり、庭を広く取れる郊外では、外部空間も充実させ、外との一体感を高める。これからの人生をさらに豊かに彩るために、どんな場所でどんな暮らしを叶えたいか、三井ホームは、ご夫婦の理想の生き方をカタチにする平屋を提案している。

  •  「リッチモンド」は、アメリカが生んだどっしりとしたスタイルの住まい。落ち着きを表現したシンメトリー(左右対称)デザインは、見るもの、住まう人に安心感を与え、日本の風景にもよく馴染む
  •  大家族を意識して、家族が会話を楽しみながら調理できるようキッチンはすべてカウンター付対面タイプだ
  •  家族が集まる団らんの場であるリビングダイニングは、お客様を招いてのホームパーティーを開けるほどの広さ
  •  輸入住宅だが、二間続きの和室を用意するなど日本的な趣も大切にしている。また、床の段差をなくしてフラットにし、転倒やつまずきなどの家内事故を未然に防ぐバリアフリー設計を採用している

リッチモンド

216のスタイルから、自分に合わせて<住まい>をプロデュースすることが可能

「リッチモンド」は部材だけでなく、住文化をも輸入した住まい。アメリカの住まいに対する考え方のうち、優れているもの、日本人にもフィットするものを多く取り入れ、その内容を3つのコンセプトにまとめ、プランに活かしている。その3つとはアメリカンベーシックプラン、バリアフリープラン、ビッグファミリープラン。これらをベースに構成された全216プランから、施主の暮らしに合う、お好みのプランを自由に選ぶことができる。永い快適性と提案性に富んだ設計で、お年を召した方にも暮らしやすいつくりになっており、アーデンホームの中でも大家族の方に向くプランであることが特徴だ。また、インテリア・テイストも3つ用意されているので、ライフスタイルに合わせて選択できる。

  •  外とのつながりを持ったLDKは明るく開放的に
  •  光を招き心地よさを高める吹き抜けのダイニング
  •  フルオープンサッシでインナーパティオとつながれば、暮らしの中に解放感を与えるガーデンリビングに

J・URBAN III(ジェイ・アーバンスリー)

過密化する都市の住まいが抱える多くの課題への「美しき回答」

日本の過密した都市で人々が真に求める住宅とは何か。そうした問いに答えるために誕生したのが、都市型3階建て住宅 『J・URBAN III(ジェイ・アーバンスリー)』。この住宅は、建物の外側に大きなガラス・カーテンウォールを配置し、採光を確保しながら外部からの視線をやわらげる斬新な設計が特徴だ。機能性だけでなく、この”ガラスのカーテン”はそのデザイン性で、都市の景観にシンボリックな個性を放つ。また、インナーパティオやバスコートを生活の一部とし、利便性と快適性を併せ持つことで、都市型住宅にありがちな従来の暗いイメージや息苦しさを開放することにつなげ、住宅密集地や狭小間口の敷地でも快適な居住空間を提案する。これはまさに、家屋の密集、土地の制約や閉塞感、耐震、耐火への対応力など、過密化する都市の住まいが抱える多くの課題への「美しき回答」だ。

  •  構造そのものが耐震性を備え、地震に耐えるための壁が少なくてすむので、窓をつくるための開口部を取りやすいのが特徴。大きな窓を中庭に面してつくることで生まれる豊かな空間や、一面の窓から光が差し込むサニタリースペースなど、家にいるひとときがとても楽しくなりそう
  •  無垢の風合いが、上質な雰囲気を漂わせる。木質感を活かした内装で、優しくつつみ込まれるような空間を生み出す
  •  「涼温房(りょうおんぼう)」という設計手法を取り入れることで、人にも環境にもやさしい暮らしを提案する。涼温房とは、風、太陽、緑という自然の恵みを活かして、夏のそよ風や冬の陽だまりのような心地よさを生み出す、住友林業の設計手法。敷地ごとに周辺環境を考えながら、風の流れや日差し、そして緑の特性を巧みに活かすことで、冷暖房機器に頼りきらない快適な住まいを実現する
  •  BF構法がつくる空間:敷地の可能性を広げるキャンティレバー 1階より2階が大きく張り出した最大1.82mのキャンティレバーをつくることが可能。キャンティレバーの下はテラスやカーポートなどに利用できる。張り出した空間は居室やバルコニーとして活用できるので、限られた敷地でもプランの自由度が広がる
  •  BF構法がつくる空間:空間に広がりをもたらすコーナーサッシ 建物の角に柱のない構造にすることができるので、コーナーサッシやパノラマサッシをつくることができる。光を取り込むことはもちろん、視線が抜けるので空間に豊かな開放感を生み出す
  •  BF構法がつくる空間:敷地を有効に活用できるビルトインガレージ 中央に柱や壁のない大開口が可能なので、2台のクルマが入るビルトインガレージを実現できる。ガレージの上は居室として活用できるので空間のムダがない。また、住まいと一体なので防犯性も高まる
  •  <BF-Si>は、スケルトン・インフィルの住まい。構造部分(スケルトン)と内装・設備(インフィル)を分けて設計することで、空間を仕切る壁の配置を自由に選択しやすい。そのため、家族構成や住まい方の変化に応じて間取りを変更することが他の工法に比べて容易だ。また間取りを変更しやすい「Si間仕切り壁」や「可動収納」を用意。「Si間仕切り壁」は荷重がかからない壁のため、通常の仕切り壁に比べ、取り外しが容易だ。「可動収納」は収納家具として使え、必要に応じて場所を移動することができる
  •  <BF-Si>の、スケルトン・インフィルの住まいがもたらす資産価値という視点。長く住み継ぐための重要なポイントとして、間取りの可変性がある。耐久性とメンテナンス性に優れることはもちろん、家族構成の変化に応じて、あるいは次の世代に受け継ぐときに、住まいをリフォームしやすいことが大切。例えば、子どもが独立した後、賃貸併用や店舗併用へ変更することができる

「BF-Si」

住み継ぐこと、環境のこと。BF構法が新しい空間づくりを提案

「古くなったら建て替えるという発想ではなく、構造のしっかりした家をつくり、長く住み継いでいける家づくりをする」これがBF(ビッグフレーム)構法でつくる木の家の考え方だ。また、地震に耐える為の耐力壁をビッグコラムが果たす為、耐力壁を必要とせず、開口部を大きく取ることができるので、空間の自由度が高いのもポイント。キャンティレバー、コーナーサッシ、ビルトインガレージなども思いのままなので、敷地の中での空間の可能性を最大限広げることができる。さらに、窓をつくるための開口部を取りやすい為、庭に面して開口を大きく設けたり、2階に大きな吹き抜けをつくることができる。壁いっぱいに広がる窓が、光と風を呼び込み、開放的で、快適な暮らしをお届けすることができる。BF構法は、新しい木造住宅の可能性を提供する。

  •  水平・垂直ラインによってすっきりと描かれたフォルム。太陽の光と植栽の影によって表情を変えるタイル外壁。玄関やバルコニーの奥行きがつくる凹凸は、タイルの魅力を一層引き立てながら外観に程よいアクセントを加えます。余計な装飾を省き、景観と調和することで豊かな存在感を生み出すこと、それが、パルフェデザインの基本です
  •  大きくのびた庇に、風が吹き抜けるテラス空間。パルフェの美しさを形づくるそのデザインは、「性能」とも深く関係します。広がる屋根には、ソーラーパネルを効率よく搭載できるメリットが。ユニットによる構造の特性と強さがあるからこそ、テラス空間や思い切った開口プランが可能になります
  •  屋根全面に広がるソーラーパネルで、たっぷり受け止める太陽の恵み。大きな開口から感じられる季節の移ろいや、日差しのぬくもり。自然の力と美しさを存分に取り込むことができるパルフェなら、暮らしの豊かさも環境へのやさしさも大きく膨らみます
  •  タテにもヨコにも広がる大空間の中で、どこに居ても心地よい。それは、つねに家じゅうが快適な温度と空気に包まれているから。吹き抜けの下での食事も、広々リビングでの団らんも、そして廊下にいる時でさえも。パルフェはどんなひと時も気持ち良く彩ってくれます
  •  例えば、毎晩ぐっすり眠れること。ひとりで過ごす時間も家族との団らんも、心からくつろげること。それは、わが家が「いちばん安心できる場所」だからこそ叶う暮らしです。独自の工法により他にはない強さを備えたパルフェが、そんな何気ない日々の「安心」を力強く支えます
  •  大型機械ならではの正確さとパワー、そして技術者の力を100%引き出す安定した作業環境で高い品質を保ちながら家の大半を工場内で完成させている
  •  大地震に対する深刻な予想が発表されるなか、セキスイハイムでは実際の建物を使い、阪神・淡路大震災を始め、東日本大震災など、震度7クラスを含む様々な地震波で繰り返し耐震実験を実施。その強さを実証している
  •  四季を通して家じゅうの温度差を減らし、クリーンな空気を循環させる独自システムにより、お子様からご高齢の方まで健康的で快適に暮らせます
  •  先進のスマートハウス仕様と、耐久性に優れた外装材を各所に採用し、環境にも家計にもやさしい暮らしを実現します

パルフェ

光熱費や修繕費を賢く抑えるLCC発想

最初の建築費は、まさに氷山の一角。実は住まいには、光熱費、メンテナンス費はもちろん、リフォーム費、大規模な修繕費、解体費などといった「建ててからの費用」がつきもの。一度わが家を建てたら、おいそれと建て替えを重ねる時代でないからこそ、これらのコストをしっかり考えた家づくりをすることが大事になってきている。
セキスイハイムの家づくり思想は「地球にやさしく、60年以上安心して快適に住み続けることのできる住まいの提供」。「建ててからの費用」を抑えるという考え方は、「ライフサイクルコスト(LCC)発想」と呼ばれ、以前より取り組まれてきた。LCCは、米国で生まれた、ものを「つくる」「使う」「捨てる」という一生(ライフサイクル)で捉えて環境への影響を考えるLCA(ライフサイクルアセスメント)という方法の中で、その影響をコストに置き換えて表現したもの。つまり、コストが大きければ環境への負荷も高いということ。「建ててからの費用」を抑える住まいは、経済面だけでなく環境にも優しいということになる。

  •  一切の無駄がなく、和の美を凝縮させた平屋の佇まい。伝統が息づく和風住宅は、永く暮らすほどに愛着が深まります
  •  内露地をつくり、内玄関を設けて独立させた平屋の「離れ」。母屋とは趣の異なるこの空間は、暮らしのゆとりを広げるだけでなく、おもてなしの広間や客間としても重宝します
  •  美しい木目を生かした造作材や風格漂う御影石、訪れる人を優しく迎える式台など本格和風の玄関には深い心遣いが感じられます
  •  尺角檜の大黒柱。赤松材の梁や丸柱。それらを大胆に組んだ空間構成は、躍動する木の生命エネルギーを感じさせてくれる…、簡素にして完璧な美がここにあります
  •  高級家具の素材であるソロモンマホガニーのムク材を使った贅沢なつくりのキッチン。木のあたたかみが感じられる対面式キッチン、キッチンハッチは家族の絆をさらに深めます
  •  不思議と人の気持ちを落ち着かせる和の空間。柔らかに反射する光の中で、四季の移り変わりを感じます
  •  和室とつながるリビングは、時には広い団らん空間に、時にはゲストとの交流空間に…。用途に応じて広さや形を変えられます

円熟の家 百年

日本建築の粋と最新技術を調和させた本格和風注文住宅です

日本の住まいは、四季折々の気候や風土に磨かれ、美しく格調高くその伝統を育んできました。とりわけ、木の住まいは、遥か遠い昔から日本人に愛され続けてきた究極の住まい。いま、その魅力が静かに見直されようとしています。雄々しく風格ある容姿、清々しく心が落ち着く空間、そして木の温もりと優しさ…。その伝統を受け継ぐ新しい時代の日本の住まいが、ここにあります。時を経ても色あせることなく、むしろ年齢を重ねるごとに風格を深める「円熟の家 百年」。それは、あくまでも木の住まいにこだわる一条工務店が、日本建築の粋と最先端の技術を結集し、調和させた本物の和風注文住宅。伝統的な様式美を大切にしながら、現代の暮らしにマッチさせた新しい“和”の感覚の住まいです。もちろん、四季折々の風景に美しく調和し、深い軒の出による陰影が住まいの内と外を見事に溶け込ませ、まさに「和」の豊かな趣を演出。本格的な床の間を備え、奥ゆかしい本格和風の玄関、木の味わいに溢れる凛とした雰囲気の格調高い和室、明るく気品のある洋室や機能的なキッチン…。こだわりを知る人ほど、きっとご満足いただけ、永く暮らすほどに愛着の深まる住まいです

  •  モノをできるだけ置かず、フレキシブルに使える空間が「床座リビング」。ハレの日の座敷として、大勢が集まる広間として、ごろ寝を楽しむ居間としてなど、今までにない暮らし方を楽しめる。お子さんの美意識を育てる場ともなる
  •  「蔵」と連動するキッチンは女性の目線で設計され、可動式収納などで使い勝手は申し分ない
  •  ファミリーライブラリーから半階上がったところが2階の洗面室・バスルーム。約3.1mもの天井高を確保したスペースは、室内干しの場としても最適である。高窓から湿気が抜けていく設計でいつも快適。右手にはリネン類や下着用の衣類の蔵が設けられている
  •  2階の子ども室には床面のハッチを開けて降りる新しいスタイルの「蔵」が採用されている。右手はファミリークロゼットで、奥の主寝室ともつながっている。親子で共用でき、コミュニケーションを深める
  •  スッキリと片付いた暮らしを実現する大収納空間「蔵」。従来は居室などの側面に引き戸を設け、横から出入りするスタイルであったが、新しく床面にも出入り口を採用。入り口が2つまたは3つの2WAY・3WAYの「蔵」が可能となった
  •  GENIUS「彩日の家」は「蔵」の新しい提案が必見。その一つが高さを抑えた「蔵」。十分な収納量を確保しながら建物の高さが抑えられ敷地対応力が向上。写真は、床ハッチを開けて上部から入る新しい「蔵」。空間活用の自在性が広がった
  •  深い陰影や線・面により構成されたデザインが、いつまでも美しい街並みを形成する。永く住み手の愛情に応え、上質な暮らしをかなえる住まい
  •  「縁(en)」はナカとソトをつなぐ現代の縁側。餅つきなどの年中行事のほか、ティータイムなど、日常使いが楽しい空間だ
  •  1階
  •  2階
  •  蔵

GENIUS 彩日の家

上質な暮らし、多彩な暮らし、快適な和エコを永く楽しむ、「いい時間を積み重ねる家」

つねにその時代の上質さを提案してきたGENIUSブランド。自由設計でありながら、デザインの再現性が高く、すぐれた基本性能による安心感は根強い人気を誇る。その思想を踏襲しながら、さらなる上質なつくり、ゆとり、デザインをまとい誕生したGENIUS「彩日の家」。特に目を引くのが床座リビングと、そこから一段下がった土間空間。「縁ダイニング」は、内と外を一体で楽しむことができる空間で、家族や友人との季節の行事やイベントを楽しんだり、縁座に腰かけて自然とふれあったりと、多彩な暮らしを楽しめる。また、高さを抑えたタイプの新提案「蔵」により、上からそして横からの2方向から利用できるなど、一段と暮らしを快適にしてくれるだろう。GENIUS「彩日の家」には、日本の伝統の美しいデザインがちりばめられ、さらにECO・微気候デザインに加え、大開口、高天井、大空間などのゆとりの設計をプラス。1年中快適に過ごせ、永く住み継げる住まいだ。

  •  お絵かきや読書などみんなで一緒に過ごせるリビングのカウンターコーナー。掘りごたつ式だから子どもたちも使いやすいスペース
  •  天気の良い日は自然を感じながらガーデンパーティーを楽しめる。室内と同じ高さでつながるウッドデッキは、リビングの一部として使える
  •  広々とした空間だから仲間を呼んでホームパーティーも盛り上がる。広いリビングが自慢したくて、友人を招く機会が増えそうだ
  •  帰ってきたら、必ずリビングを通る間取りだから、家族のコミュニケーションも深まる「絆リビング」。学校帰りの子どもの様子もよくわかり、自然と関わりが増える
  •  オープンなキッチンを暮らしの中心に置くことで、家事をしながら子どもたちに目が届き、会話が弾み、親子がつながり、絆が深まる
  •  1階でも2階でもない、視線の高さが変わる場所で本を読んだり、趣味を楽しんだり思い思いのスタイルで、自分の時間を過ごす。そんな充実のひとときが日々の暮らしを豊かにしてくれる「発想転換の間」
  •  タタミや床に座り込む、床座の暮らし。自然に人と人との距離が近くなりこころが和み、話が弾む。日本ならではのコミュニケーションの場が家族の絆を育む
  •  家庭内の安全・安心は、キッズデザインの基本思想。キッズデザインの家は、子どもたちの毎日を守るだけにとどまらず、大人にも誰にとっても暮らしやすい住まい。写真(1~7) は、様々な工夫の中の一例。1.少ない動作で開閉できる引き戸/2.指をはさみにくいW ソフトモーション機能/3.チャイルドロック/4.押す引くの動作で開閉可能なプッシュプルハンドル/5.段差を抑えた設計/6.滑り止めクッション付き階段/7.壁の角が滑らかなR出隅
  •  アイフルホームは、未来の暮らしを見据えた技術革新にも積極的。実物大の耐震実験を行い、同社の「耐震×制震」工法の地震への強さを実証(防災科学技術研究所にて2012年10月24日~11月8日実施)

セシボ

今も未来もステキな暮らしのために

「末永く安心して快適に」。誰もが抱く願いに、アイフルホームが一つの答えを示した。ライフスタイルに合わせて、柔軟に間取りが変化できる家。同社のフラッグシップ商品〈セシボ〉の新提案だ。注目すべきは、広々と開放的な空間設計にある。オープンな大空間は、可動式の間仕切収納家具などを活用することで、将来の間取り変更が自在。子育て中の家族に合った間取りから、子どもが巣立った後の夫婦だけの暮らしに寄り添う間取りにも、その時々の家族構成や暮らし方に最良な住まいをつくることができるのだ。大空間・大開口を可能にしたのは、次世代制震システム「イーバス」に続き、独自開発した「高耐力コア」の技術。これにより、従来の木造軸組工法では難しかったダイナミックな設計と、優れた耐震性を両立させた。安全・安心の提供は、アイフルホームの至上命題。フランチャイズチェーン(FC) システムを敷く同社の、全国すべての加盟店にも浸透したスピリッツでもある。それを支えるFC 本部開発のテクノロジーと、同社で永く培われたキッズデザイン(子どもも大人も、誰もが快適に暮らせる家) の考え方は、手掛けるすべての住まいにしっかりと継承されている。

販売前おすすめ物件情報

(仮称)東京ベイ トリプルタワープロジェクト
関東東京都江東区
りんかい線「国際展示場」歩4分
パークタワー晴海
関東東京都中央区
東京メトロ有楽町線「月島」歩12分
ドレッセ中央林間
関東神奈川県大和市
東急田園都市線「中央林間」歩5分
ブランズタワー梅田 North
関西大阪府大阪市北区
地下鉄御堂筋線「中津」歩1分
エステムコート尼崎 ザ・メジャー
関西兵庫県尼崎市
阪神本線「尼崎」歩8分

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