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関東エリアのピックアップ商品

  •  自然の恵みを上手に活かす、パッシブ・エコ設計。夏は南に植えた落葉樹の葉が木陰となり、深い軒とともに直射日光を緩和する。落葉樹の葉が落ちる冬は、太陽の角度も下がり、暖かい陽光がたっぷりと室内に。北側の庭に常緑樹を植えることで、寒い北風も遮断できる。さらに緑の蒸散作用で生じた気流を利用して、春や秋には爽やかな風を室内へ招き入れることも可能。室内は風の入口と出口を考え、水平方向と垂直方向の立体的な風の流れが計画されている
  •  庭からの風を取り込む入口、リビング。庭とつながるリビングは、吹き抜けのある立体空間。爽やかな季節に窓を開ければ、ドラフト効果で新鮮な空気が室内に流れ込む
  •  風が通り抜ける立体空間、2階吹き抜け・ブリーズステーション。リビングの窓を開ければ、1階から2階のインナーバルコニーへの風の流れが生じる空間。家族のコミュニケーションも育まれる
  •  趣味の時間を楽しむ土間空間、マスターズラボ。野外で使う物の出し入れがラクな北側の庭とつながる土間空間。休日の趣味の時間も満喫できる
  •  プライベートな風の通り道、インナーバルコニー。近隣の視線を気にせず、シャワーの後に戸外の風にあたってくつろげる空間。室内サッシを開けると、風の通り道になる
  •  経験豊富な各分野のスペシャリストが、住まいづくりをサポート。三井ホームでは、プロジェクトリーダーとなる営業担当者を中心に、住まいをデザインする建築家、上質な空間を演出するインテリアコーディネーター、建物と一体で庭を設計するエクステリアデザイナーが、一邸ごとに「クリエイティブパートナー」としてチームを組み、お客様の家づくりをサポート
  •  エネルギーを上手につくって貯めて使う工夫。「グリーンズII」は太陽の光エネルギーから発電する、美しい瓦一体型太陽光発電システムを搭載。発電した電力は、冷暖房から給湯、家電にまで使え、環境負荷を低減して光熱費を節約。家庭用蓄電池との連携で、太陽光発電で得られた電力を蓄電し、朝夕は蓄電池に貯めた深夜電力を使用するなど、さまざまな工夫で省エネが可能。発電した電力を消費し、余剰電力を売電する「経済モード」と、余剰電力を貯めてフル蓄電となった後に売電する「グリーンモード」が選べる
  •  エネルギーの「見える化」で、賢い省エネ生活をサポート。HEMS(ヘムス)とは、家庭内の電気使用量や太陽光発電の発電状況、電力会社への売電状況などを、まとめてモニターできるエネルギー監視システム。家庭内で節約目標を設定したり、CO2をチェックしたり、電気のムダ使いを減らして、賢い省エネ生活をサポートする
  •  家庭用蓄電池は、安心・安全、大容量、薄型、静粛性に優れたリチウムイオン蓄電池を採用している。太陽光発電でつくった電気や割安な深夜電力をしっかりと貯めて、必要なときに上手に使うことができ、毎日の暮らしの中の省エネに活用。もしもの停電時にもフル蓄電の状態で、500Wの電力を10時間使用することが可能だ。※おおよその目安。諸条件によって異なる

green’sII(グリーンズII)

自然の恵みを賢く取り入れ、快適さを自給自足する家「グリーンズII」

スマート設備の搭載により、省エネ性を高めるスマートハウス。こうしたスマート設備の性能を十分に活かすためには、家そのものが持つ性能と環境を考えた設計が大切だ。三井ホームは、木の家2×4工法で建てる生まれながらの省エネ設計。敷地の特性を読み、家全体で緑の配置や陽光の調節、風の流れを計画し、室内に自然の心地よさを取り入れる「パッシブ・エコ設計」の家。その高い性能は、省エネやスマート設備など、快適さを自給自足する環境設備の効果を高める。それが、木の家スマート2×4である。三井ホームの「グリーンズII」は、スマート2×4の発想はそのままに、自然の力や資源を有効に活用した庭と家を一体で考え、最新のスマート設備や快適設備を整えた住まいである。

  •  明るい南面に設けた「マルチコーナー」は奥さま専用の多彩な空間。上部は吹抜けで、丸窓と現しの梁などがアクセントになっている
  •  オープンなキッチンからはすべてが見渡せる。キッチン横のバックヤードは収納量たっぷり
  •  手前の「リビング」と右手奥の「マルチコーナー」の配置の妙。リビングには大開口のフルオープンサッシを採用し通風と採光を確保
  •  中庭は「リビング」や「マルチコーナー」、2階の居室とつながっており、吹抜け空間(アウトボイド)としての意味合いも有している
  •  マルチリビングは間仕切りのないオープンスタイル。北側らせん階段と壁面の書棚、トップライトからの光などで変化のある空間に
  •  2階の主寝室は勾配天井で開放感いっぱい。バルコニーからは中庭と「マルチコーナー」が見下ろせる。また、居室には熱気がこもらないよう欄間ドアが備えられており、効率的に換気でき、快適に過ごすことができる

GENIUS いろどりの間

料理スタジオにも趣味の部屋にもなる多彩な空間

ミサワホームから新しく誕生した「GENIUSいろどりの間」は、従来のLDKの考え方に、ミセスの好みに応じて多用途に使える「マルチコーナー」をプラスするという新発想が、今までにないライフスタイルを可能にしている。
この家を特徴づける主要な空間は、1階フロアを見渡せる「センターキッチン」、その横に設けられた奥さま専用のスペースにもなる「マルチコーナー」、そして広々とした「リビング」、日当たりのいい「中庭」であり、ほどよくつながったオープンスペースを構成している。この4つのスペースを、奥さまの暮らし方に合わせて多彩にスタイルチェンジできる「マルチリビング」の提案が出色だ。
中でも、奥さまにとってうれしい空間が「マルチコーナー」だ。友人や家族が集まって、気の置けないパーティを催す場合など、クッキングスペースとして重宝する。また、キルトなどの裁縫スペースとして使用する場合でも、リビングから少し奥まった位置にあるため、友人が訪ねてきてもいちいち片付ける必要がないなど、奥さまが普段の暮らしを存分に楽しむことができる設計となっている。また、「マルチコーナー」上部のほか、上下階をつなぐらせん階段の2カ所が吹抜けになっており、2階の居室とのコミュニケーションに威力を発揮する。
「GENIUSいろどりの間」は、「子育ても自分の時間も家族の時間も、同じくらい大切にしたい」「自分のアイデアをいかして暮らしたい」というミセスにとって、夢をかなえる快適な住まいになるに違いない。

  •  現代和風の趣きと遠州好みの「綺麗さび」を備えた住まい
  •  数寄屋の伝統美と新素材の現代美を備えた住まい
  •  都市でのプライバシーと開放感を両立させる住まい
  •  「潮・緑・四季との共生」を目指し、感動を呼び込む住まい

kobori研築工房「小堀の住まい」

ベストワンからオンリーワンへ。「ただ一つ」の価値を求める

最高の住まいとは何か。その回答は、一人ひとり、必ずしも同じではないでしょう。同じ人、同じ土地は、二つとはありえない。しかも現代は、人々の生き方や志向性、土地・環境との関係性が多様化を極める時代です。
私たちは、一つひとつの住まいを丹念に問い直し、住まい手の意識に共鳴するただ一つの最高を求めました。そして到達したのが「ベストワンからオンリーワンへ」の思想です。
あらかじめ想定される「理想の住まい」を出発点に、理想に潜む本質を見極め、空間の可能性を最大限に引き出し、理想を凌駕する美しさと感動を実現する-- それが、kobori研築工房「小堀の住まい」。
私たちの原点たる「住まいの哲学」を継承する企業建築家集団が、デザイン力と設計力、そして思いのすべてを込めて、住まいの本質を追求し、あなただけのオンリーワンをご提案します。

  •  「FREE LIVING」だから、どんな風にでもアレンジできる。仕切らずに広びろと使用することで、自然とコミュニケーションが生まれる空間にすることも。料理をしていても、TVを見ていても、お互いの様子が見える安心感が生まれ、家族の憩いの時間がつくられる
  •  壁を使ってリビングを仕切ったら、ちょっとしたプライベートスペースに。デスクとパソコンを設置すれば、もうそこは立派なワークスペース。リビングとの仕切りは壁1枚だから、仕事をしていても家族を感じることができる。そんなやさしい空間だ
  •  タタミをプラスすれば、ごろんと寝転びたくなる空間が完成。どんなアレンジも違和感なくマッチするのが、LQの「FREE LIVING」。奥のキッチンとの間に壁をつければ、くつろぎの空間と食事のための空間をゆるやかにわけることができる
  •  2階は「FREE FLOOR」のコンセプトでつくられた、大自由空間。暮らし方にあわせてアレンジできる空間だ。壁で仕切るのも、あえて大きな空間として使うのも、あなたしだい。大空間を贅沢に使えば、ふたりのためのホビースペースのできあがり
  •  子どもができたら、陽当たりのいいキッズルームに早変わり。壁で仕切らず、動く収納「ムーブクローゼット」を置くことで、どちらの部屋にいても様子がわかり安心。成長したら2つの部屋としても使え、壁でしっかり仕切ることも
  •  2階の大空間にふさわしい、大きめのウォークインクローゼットをひとつつくれば、きっと大活躍。洋服だけでなく、さまざまなものを収納することで、他の空間をより広く使うことができる
  •  LQ自慢のインナーバルコニーなら、雨が入りにくいので、くつろぎスペースや、グリーンスペースなど、アレンジを楽しむことができる
  •  屋根の種類や壁のアクセントカラーを選んで自分好みにアレンジできる。片流れの屋根にすることで、おしゃれな印象に
  •  シンプルなフラット屋根には、都会的な印象のカラーリングを

LQ(エルキュー)

基本性能が高いから、未来もずっと自分好みにアレンジしていける

自分のこだわりを大切にしながらも、時間とともに変化するライフスタイルにフレキシブルに対応できる家にしたい。住む人のそんな夢を叶える家がこの「LQ(エルキュー)」だ。家全体が、柱や壁の制限をほとんど受けない強靱な構造でつくられた大空間に、壁、収納(ムーブクローゼット)、棚(ムーブシェルフ)を自分の好みで、自由に配置したり動かしたりすることができる。夫婦がともに過ごす空間や自分の趣味を楽しむ空間をつくったり、子どもの成長に合わせてキッズルームをつくったり、仕切った部屋をまたオープンに戻したり。変化していくライフスタイルに合わせて、人生を最適に演出することが可能なのだ。プロの技術が最大限に活かされたこの住まいは、長寿命で、高い省エネ・省CO2性能を実現。60年保証の「アトリスプラン」に対応できることも嬉しい。坪単価40万円台からというお手頃価格で実現できるところも魅力的だ。

  •  玄関を入ると開放的な吹抜けのある空間。パパが「ただいま」とドアを開けると、2階の子供たちが「おかえり~!」と出てきて迎えてくれる、そんな光景が目に浮かぶようだ
  •  奥様が特にこだわりたいキッチンスペース。使い勝手や収納力、掃除のしやすさなど、クリアしなければならないポイントは多い。センチュリーホームが採用するシステムキッチンは、文句なくそれらすべてをクリアしていると言ってもいいだろう。楽しげにキッチンに立つ奥様を見るのも家族にとって嬉しいものである
  •  浴室や洗面所には意外と細々したものが多い。タオルや歯みがき、シャンプー、洗剤などのストック、ドライヤーに化粧品など。洗面台下の収納に加えて収納棚があると、とても助かる

MSホープ

尺モジュールで建てる、効率の良いモデル

尺モジュール(1間=1,820mm)で建てる家は、同じ間取りでもメーターモジュール(1間=2,000mm)よりひと回りコンパクトに収まるため、特に狭小地に建てる場合に有利である。限りあるスペースでも効率よく利用すれば、想像以上に広々とした部屋をとることができるのである。もちろん、コスト面もコンパクト。センチュリーホームは、これまで蓄積してきた実例やノウハウで、これから土地を探す方や、狭い土地を有効活用したい方を、この【MSホープ】で全力バックアップする。また同社は、成約時に使えるウェブ限定の各種「ご優待クーポン」を用意しているので、ホームページも要チェックだ。

  •  パブリックに使えるサロン専用のスペースは、他の部屋と完全に分けるのではなく、ゆるやかにリビングと繋げることで、お客さまに自分のライフスタイルを程よくお見せすることができる
  •  パーティーでも快適な、吹き抜けの大空間。高さ5mのタペストリーは、美しさもさることながら、人々の共通の話題をつくり、会話を弾ませる。心地よい音楽を流せば、高揚感や胸ふくらむときが流れる
  •  目指したのは、すべての瞬間がゲストの豊かな思い出になること。お出迎えから、共に過ごす愉しさ、ちょっとした待ち時間まで、 「おもてなし」の気持ちが伝わる家へ
  •  18世紀のフランスにおけるサロンの舞台となる優雅で居心地の良い空間を、飾る意匠として好まれたのが「ロココ様式」。この贅沢で優雅なスタイルであるロココ様式を、三井ホームが現代的なライフスタイルを意識し、様々な面でアレンジを施したのが「モダンロココ」のデザイン。華やかな印象のインテリアとゆるやかにつながる空間は、パブリックにもプライベートにも対応した明るく穏やかなスペースとなっている
  •  ゆっくりとドレスアップを愉しんだり、ごく親しい友人を招いておしゃべりをしたり。大好きなワードロープ、心ときめく靴、バッグ、ジュエリーに囲まれて、美しさを高めたり。女性だからこそ感じる豊かさを、プライベートな一室に凝縮

VENCE(ヴァンス)

白とアーチが織りなす、優美で上質なフレンチスタイルの家

自分らしさを美しく表現し、毎日を輝かせる。それがVENCEの家。VENCEでは、集う喜びに加えて、もてなすことの楽しみを住まいにおいて感じ取るひとつの試みとして「サロンのある暮らし」を提案。「サロン」の使い途は様々で、自宅での趣味の教室や、友人をまねいてのおもてなしなど、人の輪が広がる中で生き生きと女性たちが、自分らしさを表現していく楽しさを実感できる。

  •  暮らしの中心となるLDKは、開口部を多く設けることで日当たりや風通しもよくなり、心地よい空間に。ダイニングの吹き抜けが更に開放感を高める
  •  最もこだわりたいのはキッチンまわりの設備。たとえば、対面式キッチンなら、家族との会話を楽しんだり、小さなお子様の様子を見守りながら調理ができる。キッチンにいながら家族とのコミュニケーションができる、絆が深まる空間だ
  •  リビング階段の途中に勉強や読書、ご家族の交流の場として使える踊り場をつくることも可能だ。限られたスペースを有効活用した、立体的な変化も楽しめる個性的な住空間。限られた敷地を最大限に使える空間設計のノウハウがタマホームにはある
  •  畳の香りと、障子から射し込む柔らかな光。何といってもゴロリといつでも横になって手足をのばせる和室は、日本人にとって居心地のよい、癒しの空間だ。客間や趣味の部屋としてなど、様々な用途に使える
  •  ベッドルームは一日の疲れを癒したり、コミュニケーションを楽しめる大切なプライベート空間
  •  子どもが小さいうちは広い部屋で兄弟一緒に遊ばせる。大きくなったら個室にしてあげたい。子どもたちの成長に合わせて、子ども部屋を簡単に2つに分けられる間仕切り代わりの可動式収納をつけるとこも可能だ
  •  家事室を洗濯機やキッチンなど水まわりの動線近くにつくることで毎日の洗濯やアイロンがけ、裁縫などの家事が格段にラクになる

大安心の家シリーズ

発売以来、皆様に愛されつづけるタマホームのベストセラー

「安心から生まれるゆとりある暮らしの中で、大切な人と幸せを育んでもらいたい」。そんな想いから生まれたのが「大安心の家」。価格はもちろんのこと、高耐久、高断熱、高耐震も重視した。基礎や構造などの強度にこだわることで、優れた耐震性・耐久性を備え長期優良住宅に対応。また、日本全国の気候条件に対応しているから、外気温の影響を受けにくく、断熱性と気密性に優れた商品となっている。タマホームだからできる「大安心の家」づくり。まずは資料請求でタマホームの設備性能のよさを実感してほしい。

  •  伝統美とハイテクノロジーを融合させ、自然と人をつなぐやさしい住まい。窓からこぼれる灯が印象的な夜の外観は、昼とは一転してシックで落ち着いた趣を見せる
  •  大迫力の専用映画館をはじめ、遊び心と癒しの工夫が満載のLDK。Eco-i熱交換換気システムにより、常にクリーンな空気が流れ、快適な温度環境が保持されている。ダイナミックに切り取られた天窓からは、光のシャワーが降り注ぐ
  •  ゆとりあふれるリビングには、ギャラリー兼用の大収納を配置。スクリーンを下ろせば、話題の映画や幸せ映像を鑑賞できる我が家専用映画館に
  •  暖炉風ストーブが温もりとくつろぎ感を添えるリビングは、家族のだんらんに最適の空間。家族が一室に集えば、節電にもつながる
  •  小屋裏に設けた「思い出ポケット」は、思い出の写真や子供が描いた絵に囲まれた和みの空間。趣味の作品の展示スペースとしても活用できる
  •  家にいながら運動を習慣化できる我が家専用の「スポーツジム」。身体を鍛えるほか、趣味や遊びの空間としても多目的に使える楽しい一室
  •  寝室は、間接照明や落ち着いた色調など、快適な眠りを誘う工夫が満載
  •  外観はもちろん、内装や設備など、ご家族の好みに合わせてカスタマイズできる新世代住宅「エコアイ・カスタマイズ」。CO2削減を実現するとともに、厳選したプランと納得価格を両立。スタイリッシュなシステムキッチンや半身浴もできるバスルームなどが標準装備されている
  •  ガソリン、光熱費高騰時代に備えた「Eco-i(エコ・アイ)」では、従来の断熱に比べて2~3倍の断熱性能アップが標準。太陽熱を利用した2つの画期的なシステム、太陽光発電システムと、集熱ソーラーシステム(ソーラーテラス仕様)を搭載できるほか、エコキュート、外反射断熱、Eco-i特殊断熱天井、Eco-iウォール、Low-E複層ガラス+樹脂・アルミ複合断熱サッシ、Eco-i熱交換換気システム(特許申請中)、Eco-iエアーミキシングシステム(地域、間取りによって施工形状が異なります)などを標準装備

Eco-i(エコ・アイ)

地球と家計を守る「エコ愛生活」を提唱。省エネ、子育て、趣味を楽しむことも考えた家

医学、教育学といったトータルな視点に立ち、研究に勤しむイシンホーム住宅研究会が開発した「Eco-i(エコ・アイ)」は、地球と家計を守る省エネ住宅。断熱性能を従来よりも2~3倍高めた「Eco-i工法」の採用により、CO2の排出量を約40%、光熱費を約50%削減できるのが特長。さらに、太陽光発電システムを取り入れると、CO2の排出量約76%の削減に。オール電化・エコキュートも標準装備され、節約を心がけると、光熱費0円も夢ではない。また、専用映画館のあるリビング、スポーツを習慣化する専用ジムなどを設け、潤いのある暮らし「遊民スタイル」を提案する。ワンランク上のライフスタイルを提案する「エコアイ・リミエール」とお求めやすい「エコアイ・カスタマイズ」の2種類が用意されている。※光熱費やCO2削減率は、実際の生活上で、地域・気象・室内温度設定・間取り・住まい方によって異なります。

  •  快適な1階のパブリックフロアは、ダイニング、リビング、玄関ホール、マルチスペースがひと続きとなった、行き止まりのないサーキュレーションプラン。お子さまの知性や感性を育てる
  •  ダイニングは、広めのスペースを確保。ビッグテーブルを置いて、食事だけでなく、宿題やお絵かき、工作、おしゃべり、読書など多目的に利用することができる
  •  リビングとダイニングの間に「センター階段」を設定し、1階と2階を立体的につなぐ、大きな吹き抜け「センターヴォイド」をデザインした。出かけるときも帰ったときも、必ず「センター階段」を通るため、ご家族が自然に顔を合わせる機会が増える
  •  ダイニングの横は、子育ての各ステージに合わせて変化する「マルチスペース」。散らかってもかまわないスペースなので、お子さまは自由な発想で楽しめ、想像力を伸ばすことができる
  •  ふたつの子ども部屋と廊下から利用できる「ファミリークロゼット」を設けた。ご家族のモノをたっぷりしまえるゆとりの収納。将来はパーツや間仕切りをすべて取り払って、空間を広げたり、もうひと部屋設けたりすることもできる

GENIUS Link-Age

ぐるぐる子供が走り回れる。どこにいても家族の姿が見える

「サーキュレーションプラン」は空間に行き止まりがなく、常に家族の気配が感じられる。「ファミリーキッチン」は、食器やカトラリーを並べたり、一緒にケーキを作ったり、共同作業の楽しさを学ぶキッチン。収納や空間に工夫があるから、子育ても家事も楽しみたい家族にぴったり。大きなリフォームをしなくても、その時々の暮らしにフィットする「マルチライフデザイン」で、生涯、低コストで自分らしい暮らしを満喫できる。

  •  ライフクリエイター・青柳啓子さんは、ワイヤーワークや布花クラフト、ミルクティ染めなど、身近な材料を使ったハンドメイドや、日々の暮らしで実践できるおもてなし術などを考案している人。自分のイメージするものがなければ、ハンドメイドで造り上げてしまうところなどは、『ラフェルム』との相性も抜群。彼女のこだわりをカタチにできるのもまた、『ラフェルム』しかないのかもしれない
  •  『ラフェルム ブラン』の外観は、他の『ラフェルム』と同様にフランスの本漆喰で仕上げられる。屋根や玄関ドアなど、外観を彩る部材にも『ラフェルム』らしさに、青柳さんのセンスが加わって、同じ素材を使っているのに、どこかやっぱり青柳さんらしい、という佇まいになる
  •  写真は現在工事中のモデルハウスの中を撮影したもの。柱や梁は、新品でも古材のような雰囲気を醸し出すものを使う。真っ直ぐに製材された柱は、職人さんが削ってあえて曲がっているように見せたり、虫に食われたような穴や傷を造ったり。これらが空間の中でどんなアクセントになるのか、とても楽しみだ
  •  石をくりぬいた洗面ボウル、ペイントがボロボロに剥げ落ちた古材の天板やボレ。この空間にあるのは青柳さんの好きなもの。飾る小物や家具のレイアウトなどは変わっても、“好きなもの”はずっと変わらない。青柳さんのそんなところも、『ラフェルム』との共通点なのかもしれない。“古さ”という味わいが好きな青柳さんと『ラフェルム』。2つが1つになったとき、どんなステキな空間が生まれるのだろうか
  •  室内の壁はフランス本漆喰で分厚くぽってりと塗られていく。例えばこんなマントルピースを造ったら、天板に使うのはもちろん古材。白く塗られたペイントがいい感じで剥げ落ち、空間に何とも言えないニュアンスを与えている。『ブラン』では、こんな古材が醸し出すシャビーな雰囲気が楽しめるはずだ
  •  収納スペースは、扉を付ければ隠すことができるが、扉を開けるというアクションが増えることで、面倒に感じることもある。オープン棚にお気に入りのカゴを使ってディスプレイ感覚で収納すれば、そこはもう、立派なインテリアの一部。使いやすくてオシャレにみえる、そんな収納スペースも『ブラン』で見られるだろう
  •  青柳さんお気に入りのアンティークな家具たち。『ラフェルム』ももちろん、アンティーク雑貨との相性は抜群だが、どこか男性的に見えるから不思議。青柳さんがプロデュースする『ブラン』は、同じようにアンティーク雑貨が馴染む空間でも、女性らしい柔らかな雰囲気が漂っている
  •  キッチンも“青柳ワールド”が全開。主婦として譲れない使い勝手のよさやお掃除のしやすさを大切に、シャビーな空間にマッチするようにディテールにこだわって仕上げられる。見た目も可愛くて、使いやすいキッチンなんて夢のよう。お料理が少しニガテと思っていた人も、こんなキッチンならキッチンワークも楽しくなるかもしれない
  •  青柳さんが一生懸命ペイントしているのは、窓周りに取り付けて外観を印象的にする『ボレ』。「私の造る家にはボレがなくちゃ!」というほど、思い入れが強いものなのだそう。自ら手をかけ、思い描くものを造り上げていく青柳さん。そんなモノづくりに対する姿勢は、ディテールに一切妥協せず、なければオリジナルでイメージに合うものを造り上げてきた『ラフェルム』と同じと言っていいだろう

La ferme Blanc(ラフェルム ブラン)

『ラフェルム』と青柳さんのセンスが融合。シャビーで可愛い、女性らしさにあふれた家

ライフクリエイターとして活躍している青柳啓子さん。彼女と『ラフェルム』が出会い、生まれたのが『ラフェルム ブラン』だ。住み始めたその日から、年月をかけて味わい深くなった住まいを楽しめる『ラフェルム』をベースに、青柳さんが「暮らしたい」と思う家にカスタマイズ。白を基調にした空間も、『リヴァージュ』のように、フランスの片田舎の浜辺にある風を感じるような空間よりも、もう少しシャビーで都会的で、女性的なのかもしれない。現在、三重県でモデルハウスを建築中。彼女のセンスと『ラフェルム』のコラボレーションでどんな空間になるのか、青柳さんのファンならずとも、完成が楽しみだ。

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