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北陸・甲信越エリアの注文住宅
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北陸・甲信越エリアのピックアップ商品

  •  中庭を囲むようにリビングとダイニングがレイアウトされ、視線がどこまでも抜けていく心地よさがある。中庭は地域の子どもたちが遊びにくる場となる
  •  美しい街並みを造り出す、おおらかな寄棟屋根や深い軒の出が印象的。軒天は木目リブ形状。外装タイルが耐久性とメンテナンスコストを軽減
  •  用途に応じて開閉できるルーバー間仕切りなど、暮らしの変化に合わせられる可変設計が特徴。2つの出入り口は、将来の二世帯同居でも便利
  •  まちでの二世帯プランでは、2階の子世帯ゾーンに設けられた「L字型ダイニング」が参考になる。家族の絆を育む場であり、コーナー開口から視線が抜ける開放感いっぱいの設計
  •  季節の道具や思い出の品物を収納するほか、万一の災害に備えた設備や非常食などの備蓄に威力を発揮する大収納空間「蔵」を採用。「蔵」の中にはさらに蔵引き戸収納が設けてあり、大切な財産などを守ってくれる
  •  GENIUS「UD」は最大2mの軒下空間が特徴。深い軒が造り出す半戸外空間は、視線を気にすることなく寛ぎの時間を満喫できる
  •  まちの制約のある敷地条件下でも、階段上の壁をガラス壁にするほかトップライトなど光を取り込む工夫で明るい住まいに

都市型住宅 GENIUS UD

まちと人、人と人を結ぶ、ふれあいの家

GENIUSブランドの系譜を受け継ぎながら、次代の暮らしを提案する新商品が誕生した。それが、まちでの住まい方をテーマにしたGENIUS「UD」。これからの都市住宅に必要な価値観とは何かから発想。それは敷地対応力であり、広さと明るさの確保。さらには防犯やプライバシーも必須条件だったが、それ以上にまちと人、人と人のつながりが、これからの住まいには不可欠であると考えた。家族の安全やプライバシーを確保するため、高い壁で四周を覆った家、外に向かって閉ざされ内側に開かれた家を建てるという選択肢もあるが、ミサワホームが発想したのは、まちが安全を守り、まちが子どもを育てるという新しい家の在り方。階段の位置が子どもの人格的な成長に影響を及ぼすと予見したように、地域に閉ざされた空間ではなく、地域に開かれた住まいこそがこれからは大切だと同社は提唱する。そこで新しく提案されているのが、内と外の緩やかなつながりを演出する縦格子であり、中庭を取り囲むように建物を配する設計提案である。外に閉じるのではなく、開くことでまちと人、人と人を結ぶGENIUS「UD」が、どんな家族、そしてコミュニティを育むのか今から楽しみだ。

  •  軽量鉄骨ブレース構造の「xevo03」は、同じ床面積にありながら各階に「プラス1帖のゆとり」を実現。室内空間に柱がないために、家具などを配置する際にデッドスペースがなく見た目もスッキリ。このちょっとした「広さ」の差が、書斎、ウォークインクロゼット、コレクションコーナーなどのあきらめていた空間を叶えることにつながり、暮らしをより豊かにしてくれる
  •  視線を気にすることなく、たっぷりの光と風をとりこめるトップライトを採用。フルオープンウィンドウを開け放てば四季折々の空気感、植物など自然を存分に感じることができる。大空間でもxevoが標準採用する「外張り断熱通気外壁」の効果により省エネで快適な暮らしを実現
  •  LDの一角に設置した、家族の想い出の品々を飾るのに便利なファミリーライブラリー
  •  各階1帖分のゆとりがスペースの有効活用を可能に。書斎も決して夢ではない

xevo03

「ちょっと広いほうがいいよね」 広さで差がつく都市型3階建住宅

住宅の密集する都市部において、より広く、そして快適に暮らしたいという強い要望に応えてダイワハウスが商品化したのが、「xevo03(ジーヴォ・ゼロサン)」だ。同社の「トシナカデザイン研究」の調査で、都市生活者が戸建住宅に求める第1位が部屋の広さや間取り(79.3%)、2位が耐震性(74.3%)。そこで「xevo03」では、「敷地・空間の有効活用」と「安心・安全」を重点に置いて開発。少しでも広く暮らしたいという切実な要望に応え、新開発の工法で有効面積を拡大。また、耐震性能の高さも特徴。「構造の強さは耐震等級で表し、構造材や柱の太さなどで比較するものではありません。建物の強度を公平に判断する住宅性能表示制度において、xevo03は標準で最高等級3を確保。地震時の変形にも強く建物内部の被害も最小限に留めてくれます」と開発担当の藤原さん。住宅が密集する都市部での生活によりいっそうの安心感を与えてくれる。

  •  賑やかな都市のランドスケープに調和するスタイリッシュな住まいでありながら、家族らしさも表現したい。それが、都市型住宅の外観デザインコンセプトである。街並みに凛とした風格と存在感を描き出す、シンプルでボリューム感のある建築フォルム。そこに家族の個性に合わせて選べる3つのテイストを用意した。こだわりの外観デザインが、都市に暮らす満足を表現する
  •  カラフルな2色づかいのカラーリングが、ポップでモダンな印象。日常を自分らしく楽しむ、個性的・創造的なライフスタイルを表現
  •  街並みをぱっと明るくする、ホワイトベースの外観デザイン。石目調の外壁タイルをあしらったハイウエストラインが重厚さを醸し出す
  •  <縦に大きな空間で、明るさと開放感を>人通りの多い道路や隣家からの視線が気になるのも、都市の暮らしの課題。そこで、プライバシーを確保するために開口部を制限しながら、光や風を感じる住まいをかなえた。ポイントは、「上」への開放感を生み出す吹抜けの空間。燦々と降りそそぐ陽射し、青空へと抜ける視線。日々の暮らしに、都心を忘れる心地よさをもたらす
  •  <広い開口を可能にする高強度>たとえば、狭小間口でも多目的に使えるビルトインガレージはいかがだろうか。駐車スペースだけではなく、趣味の道具がたっぷり入る壁一面の収納や作業スペースを設けることも。スポーツ、DIY、アウトドアなど、ライフスタイルに合わせて自由に使えるのが魅力だ。敷地は限られていても、暮らしの楽しさは無限大。自由発想の住まいづくりが可能である
  •  <設計の工夫で柔軟に対応>高さ制限や北側斜面などの法的規制が厳しい3階建。敷地を最大限に活かすため、バルコニーや下屋を設けるなど最適な建物形状をご提案。斜線対応のためのバルコニーをプライベートなアウトドアリビングにすれば、光や風や自然を感じる都市のリゾート空間に。住まいの“中”だけが居住空間ではありません。規制をメリットに変える発想で、都市の暮らしをもっと楽しく
  •  <設計倍率4.7という構造強度が設計自由度の高い、3階建を実現>木質接着パネルを使い四面の壁と1・2・3階の床を一体化して、建物全体を高強度の六面体にするS×L構法。耐力壁の強さを表す壁倍率は4.7で、柱や梁でつくられる同社従来住宅の壁倍率1.5に対して3倍以上の強度を発揮する。地震や台風などの災害に強い住まいを、より少ない耐力壁でつくることができるので、開放的な大空間の設計も可能。確かな構造躯体が、設計自由度の高い3階建住宅の安全と安心を支える

3階建ての住まい「yutoRino(ユトリノ)」

都市を再発見。上質で新しい暮らしのご提案

SxL(ヤマダ・エスバイエルホーム)の3 階建てシリーズは、敷地条件やライフスタイル、そして街並みに調和する、自由設計の住まい。あくまでも自由な発想で、ひと際映える美しいスタイルを提案している。都市の住まいづくりに、制約はつきもの。限られた敷地、日照や騒音、隣家との関係性、プライバシーの確保など、考慮すべき課題は少なくない。だから、先進の建築技術と常識にとらわれない自由な発想で、都市生活の魅力を再発見する住まいをつくり出そうと考えた。ポイントは、プラスワンフロア。「3階」という広さをプラスするだけではなく、3層というボリュームを活かすことで暮らしにさまざまな楽しさやゆとりをプラスしていく発想だ。家族団らんのための広々としたLDK、光や風が降りそそぐ心地いい吹抜け、親子で使える多目的ガレージやナチュラルなアウトドアリビングなども思いのままの住まいづくりはいかがだろうか。わが家らしい暮らしを謳歌する、新しい都市型3階建住宅を提案する。

  •  玄関・居間・キッチンの仕切りを取り払い、ひと繋がりの大きな空間を創りだしながら、それぞれの配置や向きに変化を持たせることで、別々の空間にアレンジ
  •  一本の通路がすべての空間に繋がっているから、通路を通る事で、自然と家族がふれ合える間取り。3枚の独立した仕切り壁が風と光を優しく導く
  •  家族が自然と集まってくる居間と、吹抜けで繋がった2階の多目的スペースが開放的なプラン。どの空間も家族皆が寛げる和みの場になる
  •  リビング、ダイニングをメインにした、まとまりある構成がスローライフに「ほっとする」幸せの一時を感じさせてくれる空間に
  •  それぞれのパーソナルスペースを大切にしながらも、家族のつながりを感じられる。大屋根から続く屋根付きのテラスが楽しい時の流れを予感させてくれる
  •  皆が集うダイニングとテラスはサッシを開け放せば、オープンエアーな空間が広がり会話も広がる
  •  家族を受け入れてくれる空間が、豊かな自然に溶け込む広々とした玄関土間(エントランス)から季節の風と光が流れ込む
  •  玄関からひとつの動線ですべての空間が繋がりテラスまで続いている。生活の中心となるLDKは、3枚の独立した壁で優しく仕上られており、家族の声が響く開放感いっぱいの空間に
  •  吹抜けの天窓は、1階のリビングと多目的スペースへ優しい陽の光を届けてくれる。フリースペースは、家族でミニシアターを楽しんだり、時にはみんなのアートスペースにと、自由な空間

語り家-ビオ

スローライフな家族のために

Bioは「生命」。 自然に囲まれた田舎の原風景の中に佇む家。 家族と語らい、素材の温もりを感じて暮らす家。それが「KATARIYA-Bio (カタリヤ-ビオ)」だ。シンプルな生活スタイルは、肌で自然を感じる余裕が生まれ、時の流れに急かされる事をやめたスローライフは家族の笑顔を創る。そんな体と心に優しい生活をKATARIYA-Bioが提案する。

  •  独自の「スーパービーム工法」によって柱や梁のない最大54畳の大空間が可能。吹き抜け上部のトップライトの明るい光とスケルトン階段で開放的
  •  夏は涼しく、冬は穏やかな暖かさの土間空間
  •  スケルトン階段の吹き抜けから光を取り込む
  •  内と外の緩衝空間となる、ルーフバルコニー
  •  堅牢で耐火性、耐久性、遮音性に優れたニューセラミック外壁
  •  80mm厚ニューセラミックと複層断熱で快適な家
  •  180℃・10気圧の高温高圧で蒸気養生される外壁
  •  外壁に用いられるニューセラミックは、それ自体が断熱材の役割を果たし、建物をすっぽりと包み込む外断熱の住まいを実現。コンクリートの約12倍もの断熱性能を誇るニューセラミック外壁にプラスして、充填断熱(グラスウール)と空気層、さらに石膏ボードが加わり、省エネルギー性に威力を発揮する。さらに、独自の技術で大型パネル化に成功し、外壁材の継ぎ目を少なくすることで気密性と遮音性を高めている

HYBRID ECO-design

エコノマイズライフを実現する7つの先進技術

「HYBRID ECO-design」は、エコのこれからをデザインした住宅であり、次の7つのキーワードを掲げている。すなわち、(1)「高性能の外壁」(2)「発電する屋根」(3)「オール電化」(4)「豊かな空間設計」(5)「微気候デザイン」(6)「防犯配慮」(7)「耐震+制震」である。
そこで追求されているのは、冬暖かく夏涼しいということだけでなく、一年中快適に健康に過ごせる住環境を創り出すことだ。
外壁材にはニューセラミックが用いられている。主原料は、地球上に豊富に存在する珪石と石灰石であり、地球環境に配慮した外壁材として注目を集める。
ニューセラミックは熱を伝えにくい特性を有し、普通のコンクリートの約12倍もの断熱性能があるのも魅力だ。この外壁材にプラスし、充填断熱としてグラスウール、空気層、石膏ボードが加わり、厚み234mmの複層断熱構造を形成。これが高気密・高断熱住宅の秘密だ。さらにこの住まいには、日本人の暮らしの知恵を現代に活かした「微気候デザイン」が採用されている。換気によるきれいな室内空気環境の実現に加え、風を取り入れたり、軒の深さで陽射しをコントロールするなど、先人の知恵を設計に採りいれることで、心地いい住まいとなっている。

  •  仕事も、子どもとのふれあいも大切にしたい。ママの気持ちに応える新提案空間「ミニラボ」。子どもがいても仕事がしやすい設計を考え、ミセスとご家族の暮らしをサポートする住まいづくりの一環として、「ミニラボ」を新提案。はたらくママの暮らしをトータルに考えた、新しい空間。仕事などで使うワークルームとしてはもちろん、ご家族のホビールームやパパのライブラリーなど、ライフスタイルに合わせて多彩に活用できる
  •  「ミニラボ」では仕事に集中していても、ドアを半開きにしておけば、リビングで遊んだり、勉強しているお子さまへ声がけができる。ドアを閉めれば、テレビなどの生活音もシャットアウト。また退室時に鍵をかければ、大切な書類などを子どもにさわられる心配がなく安心
  •  全ての動線は、このリビングにつながっている。玄関ホールからリビングへ入ると、ワイドなパブリックフロア。都市部の小さい間口でも、ゆとりを確保できる設計。LDKがワンルームとなったオープンなスペースに、玄関ホール、階段ホール、タタミルーム、「ミニラボ」がつながっているため、ご家族はしぜんに集まるだろう。南面から明るい光が広がり、ふれあいの時間をやさしく演出する
  •  2階には、一人ひとり専用のイスとデスクがある「ホームコモンズ」をご提案。お子様と一緒に、ママ、パパも勉強や仕事、趣味などに取り組める
  •  お子さまの就寝スペースは、「ホームコモンズ」とほどよく離れながら、ひとつの大空間の中にある“寝学分離”をご提案。寝る場所と学ぶ場所を分けることで、お子さまは個室にこもりにくくなり、けじめの習慣もしぜんに身につけられる
  •  2階上に「フラット小屋kura」をご用意。季節の衣類やコレクションなど、まるごとしまっておけるため、居室はいつもすっきり広びろ。いつも気持ちよく暮らせる
  •  都市でも、約8畳もの広びろとしたアウトスペースを確保できる。それが、「ビッグバルコニー」。外からの視線が気にならないため、大空のもと、ご家族でのびのびと過ごすことができる。チェアとテーブルを置いて2階テラスとして利用したり、ガーデニングを楽しんだり。「ホームコモンズ」での勉強に疲れたら、ここでひと休み。外のフレッシュな空気な中、気分転換できる
  •  平板な外壁面は、見慣れてくると飽きやすくなるもの。ハイブリッド住宅のニューセラミックは、手触り感が心地よく、味わい深い外壁材。基本デザインに有名なステンドグラス作家による手掘り模様の型枠を採用することで、あたたかな表情の中に豊かな陰影があり、洗練された印象を与える
  •  “万一の時”は今日かもしれないと考え、大地震への備えは万全にしておきたいもの。ハイブリッド住宅は、すぐれた耐震構造で、いざという時も住まいとご家族をしっかり守る。高耐久の「ニューセラミック外壁」など、永く、美しく暮らせる工夫もいっぱい。さらに静かな住環境、クリーンな空気環境など、都市部でもひとつ上の安心をお届けする

鉄骨デザイン住宅 HYBRID FORM

美しく、広く、快適に暮らすフラットコンパクトなまちの住まい

都市及び都市近郊の狭小敷地や斜線制限などの制約のある地域においても、広く快適に、そして自由に暮らせる工夫や提案を盛り込んだのが「ハイブリッド フォルム」。強靭なユニット工法及び鉄骨ラーメン構造と独自の「スーパービーム工法」により、耐震性の高さを保持しながら無柱大空間設計を実現。外観は、フラットな面がシャープな印象を与える、シンプルなフォルム。開口部を際立たせたスクエアの凛々しい佇まいは、コンパクトなのに重厚感にあふれたデザインを実現している。さらに、今回「はたらくママが“おかえりなさい”を言える家」をコンセプトに在宅ワークや家事室として自由に使用できる空間「ミニラボ」をご提案。“共働きの忙しいご家族こそ、共に幸せになってほしい”という願いを込めて女性スタッフでチームを作り開発された。このハイブリッド フォルムでまちなかでの「ミニマムスペース マキシマムライフ」を実現してみてはいかがだろうか。

  •  木の香りがほのかに漂う、ムク材を採用した開放的なリビング。ムク材の床は、夏も冬も素足で過ごしても気持ちいい。冷え性の女性にもうれしい、温かみのある体にやさしい床である
  •  LDKが一望できるキッチン。料理をしながらでも、家族と会話ができる対面式のキッチンである。また、料理をしながら、子どもの宿題を見てやることもできる
  •  ウォークスルー洗面乾燥クローゼット。洗う・干す・乾燥・しまう・着るを同じ場所でできて、家事時間を大幅にカットできる便利な空間。忙しい朝も大助かり
  •  デザイン階段下の家事デスク。手間のかかるアイロン掛けもリビングで。家事をしながら、子どもの宿題を見てやれるなど、幅広く活躍
  •  ペントハウスは「男の隠れ家」。仕事の疲れを癒してくれるプライベートルーム
  •  屋上バルコニーでは、ガーデニングや家庭菜園を楽しんで、自然と触れ合う楽しみも満喫
  •  玄関に収納室。椅子の上に脱ぎっぱなしにしてしまうコートや帽子、置き場のなかったベビーカーなどをスッキリ収納。朝の身支度にも便利

働くお母さんに贈る家

家事を1/2に!ダイエット価格で応援する「働くお母さんに贈る家」

女性が負担に感じる家事や収納の不満を、徹底研究。全ての家事がキッチンから10歩以内でできる家事時間1/2動線を開発した。キッチン横にウォークスルー洗面乾燥クローゼットを配置し、「洗う・その場で干す・乾燥・しまう」が一カ所で簡単にできる。また、苦手な家事のひとつ「アイロン掛け」も、デザイン階段下のカウンターで家族と会話しながら楽しくできる。今までの苦手な家事を楽しい家事に変えたのも特徴。標準設備の充実も大きな魅力。アイランドキッチンやウォークスルー洗面乾燥クローゼット、オール電化+エコキュート、IHクッキングヒーターなど、家事を楽にする設備が標準仕様。さらに、デザイン階段やハイドアなど、デザイン性の高いアイテムで空間を魅了。同時に、室内空間はムクの杉や松などの自然素材をふんだんに採用。毎日の家事を1/2にするだけでなく、美しく健康的に暮らせる家が坪37万円台~提供できる、働くお母さんに贈る最大のプレゼントである。

  •  窓からの借景も、木材をふんだんに使っているからこそ引き立つ
  •  一枚板の座卓が映える
  •  ジャパニーズ・スタイルも
  •  小屋裏には遊び心
  •  木に囲まれた暮らしが味わえる

THE S CLASS

木をふんだんに使った「真壁造り」の長持ちする家

伝統的な「真壁工法」と先進の「外張り断熱」が融合した新しい木の家を提案する【THE S CLASS】。流行に左右されず、時が経つほどに味が出て、住むほどに愛着が湧き、良い素材を取り入れることで長持ちする家。そんな家を追求し、サイエンスホームでは木をふんだんに使用している。木が持つ本来の力を十分に生かすため、構造材としての木が露わになる「真壁工法」を標準仕様で取り入れている。

  •  ベランダを高さ1.9mの壁「スカイウォール」で囲うことで、外の視線に配慮しながら都会のなかに空に開かれた別世界を創出。部分的にパネル手摺やガラス窓「スカイウォールウィンドウ」を使うことで、さらに開放感や豊かな眺望を確保
  •  2階の屋上にある「みんなの庭」と名付けられた15畳のベランダスペースは、空に開かれながらもプライバシーが確保され、家庭菜園の場としても最適。都会でも、植栽・菜園などの世話を通じて親子で自然を感じ、感動を共有することができる
  •  「みんなの間」と名付けられた居室と、屋上菜園「みんなの庭」。全面開口できる「フォールディングウィンドウ」を開け放つことで広々とした一体空間に。子どもたちの格好の遊び場だ
  •  インテリアも、家族で仕上げれば、住まいに対する一層の愛着が生まれる
  •  深い庇と壁にかこまれながらも、空へと抜ける開放感のある空間は、家族みんなが自由に使える多目的スペース。オープンカフェのような空間は書斎としても大活躍
  •  生活の主な舞台となる1、2階とは程よく切り離された、小さな別荘のような空間。ハンモックの心地よい揺れにまどろんだり、子どもたちが遊んだり、色んな楽しみ方がある天空のテラスでは、大人も子どもも楽しめ、幸せなひとときが過ごせる
  •  昼とは違い、夜には別の顔を持つ「みんなの庭」。時には、本格的なテントを張って、キャンプ気分も楽しめる。家でも気軽にアウトドア気分を満喫できるスカイコテージは、家族みんなで手づくりする、大人も童心にかえるような暮らしの場が溢れている
  •  一歩外に出れば天空が広がる「スカイコテージ」では、気軽に親子で天体観測も楽しめる

天空こども城

2階建の屋上に小さな別荘をのせて 家族で空のある暮らしを楽しむ家

耐震性・耐火性に優れた頑強な基本構造を活かし、広いベランダや屋上庭園など、都市の住まいの可能性をこれまで追求してきたヘーベルハウス。「せっかくならばもう一部屋、プラスαの趣味部屋がほしい」「庭のある生活も大切にしたい」。そんな声に応え、居室と屋上が一体のスペースを3階に設けることで、2階建てプラスαの小さな別荘「スカイコテージ」を創出するのが「天空こども城」だ。高さ約1.9mの壁面でプライバシーを確保しながら、窓上に伸びる深さ最大1.8mの大きな庇により、内と外が適度につながる開放的な空間を実現。親子3世代の同居を想定したプランで、「スカイコテージ」を家族が毎日の暮らしを楽しむ場とすることを提案。水遊びや、天体観測、家庭菜園、バーベキューパーティなど、都会にいながら子どもたちが思いっきり遊べる自由な空間だ。「天空子ども城」は、家族一緒の暮らしを楽しみながら、子どもの豊かな成長を育む住まいなのだ。

  •  都市モデルの外観は、片流れ屋根とフラットルーフで構成された、シンプルながら洗練されたデザイン。吹き付けとタイル外壁で上質な印象を与えている。狭小敷地にも対応できるモデル
  •  広々としたバルコニーが魅力。ガーデニングや読書も楽しめるセカンドリビングになる
  •  T型ゾーニングのLDK
  •  LDKと連続したタタミスペース
  •  1間幅の洗面化粧台を設けたゆとりの洗面スペース
  •  コーナー間口のサンルームと一体化した明るい玄関
  •  2階でガーデニングを楽しめる奥行1.7mのビッグバルコニー
  •  勾配天井で気持ちのいい主室
  •  子ども室のロフト収納

30代で建てる、30坪の家 JUST PLUS 30

WEBで始める期間限定の新商品 30代で建てる30坪のデザイン住宅

ミサワホームの住宅をマイペースでプランできるミサワ・ウェブダイレクトから期間限定の新商品「JUST PLUS 30(ジャストプラス サーティ)」が登場した。商品コンセプトは、『背のびをしないで、自分らしさにこだわる今の若いファミリーにJUST(ジャスト)な住まい』。担当者は次のように語る。「今どきの30代のライフスタイルに、大きな家は本当に必要なのかと疑問に思ったことから開発が始まりました」。そして、30坪を最大限に、コンパクトでも広々と子育てを楽しんだり、風の流れや自然と触れ合う暮らしを満喫できる住まいが誕生した。ライフスタイルに合わせて、郊外モデルと都市モデルを用意。紹介している郊外型のプランでは、庭やカーポートスペースがより広く取りやすい形状の建物を提案している。内部空間はキッチンを中心に、リビングやタタミスペースがT字に配置されたT型ゾーニングを採用。「どこにいても家族がつながる設計がいい」と、子育てファミリーから高い評価を受けている。プランや仕様をマイペースで検討できるミサワ・ウェブダイレクトの住まいは、坪50万円台からの手頃な価格も魅力。

販売前おすすめ物件情報

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