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九州・沖縄エリアのピックアップ商品

  •  ウッドデッキなど外とつながるスペースを設けることで、平屋の魅力をたっぷり満喫できる
  •  いつも家族の気配を感じることができる上質なキッチンは、毎日の家事を楽しいひと時に変える
  •  日本の美意識を伝える、木のぬくもりを活かした床材が、日々の暮らしに豊かさを醸し出す
  •  屋根と天井の間を小屋裏収納として活用できるので、趣味を楽しむ方やコレクションの多い方も安心。シニアや子どもも安心して昇り降りできる、専用階段が設置できる
  •  休日の朝、平日の夜、いつでも自然の癒しを享受できる軒下空間

SINCE piana 理想の平屋

ほんとうに大切なものを選び抜いた理想の平屋

ほんとうに大切なものを選び抜いた理想の平屋。大人のこだわりを満たす上質な空間。大きな窓に囲まれた、大空間のリビングダイニングが印象的な家。深い軒下空間の下にウッドデッキなど外につながるスペースを設けることで、平屋の魅力をたっぷり満喫できる。また、荷物をもっていても昇り降りしやすい小屋裏収納を設けているため趣味のアイテムや季節ごとの洋服もまとめて収納できる。

  •  家のまんなかにある大空間「つながるリビング」。ほどよい距離感でつながるので、家族のコミュニケーションがはぐくまれ、自然と家族が集まる空間に
  •  「ねころびスペース」にごろんと、寝転がってこどもの目線で過ごす和みの空間。やわらかなテキスタイルフロア仕上げのリビング隣接スペース。洗濯物を片づけるのにも最適
  •  リビングやダイニングの一角にワークカウンターを設置して、本を読んだり、調べ物をしたり。親子でフレキシブルに使える家族みんなのまなびコーナー
  •  共有スペースに本棚を設置。家族の写真やこどもの作品を飾れる「見せる収納」でギャラリー空間に
  •  家族の輪の中心にあり、お料理中も、片づけ中も、いつもこどもの姿が目に入るから安心。笑顔が集まる「はぐみキッチン&ダイニング」
  •  収納を兼ねた子育てにうれしいアイテム。スライドすれば、小さなこどもの立ち入りをやさしく防ぐ
  •  大きく部屋を使ったり、可動収納で分けたり、成長に合わせてこどもといっしょに育つ空間。可変性が高いので、ライフスタイルの変化にも柔軟に対応
  •  家族の大切なものは「おもいでクローク」に収納。自由に組み合わせできるハンギングシステムで、使いやすくレイアウト

SINCE HUGMI

家族をもっと、抱きしめる家へ

こどもにとって、家は小さな世界の中心。親とのあたたかなふれあいから、愛されていることを知る場所。健やかな成長を願い、毎日を大切に過ごす、そんな子育て時間は、親にとってこどもといっしょに育つ時間でもある。だからこそ、私たちがHUGMIで叶えたいのは家族の距離を“ぎゅっと”近くすること。愛情を確かめ合いながら過ごす時間はやがて、かけがえのない想い出に変わる。

  •  ダイナミックな吹き抜けのあるリビングルーム。開放的な大空間に質感と表情を持たせ、気品と落ち着きを創出している
  •  「ザ・マナア」の中心部センターリビング。フローリングに無垢のチーク、アクセントウォールに大谷石を採用し本物の素材感を演出した。壁や天井の水平ラインを意識したウエスタンレッドシダーのモールディングも印象的だ
  •  空間にダイナミックをもたらす広大な吹き抜け。通り芯を計算したプレーンな窓に、太陽の動きにともなって陰影の移ろいを楽しめる縦格子を合わせている
  •  ダイニングからタタミコーナー、キッチン、テラスと連なるスペースは、「コネクティングエリア」という新しい概念を導入し、趣味の場、家事の場、憩いの場などといった要素を包括する新しい空間として設計した。それぞれの場は、気軽に行き来しながら多様に活動できる機能性と可能性を追求している
  •  キッチンとダイニングの中間スペースに、ミセスのアトリエとしてのタタミコーナーを設置。トップライトから自然の光を採り入れた、やすらぎと和みの自由空間が生まれる
  •  共有空間から適度な距離の保たれた書斎。ライトコートに面して自然の風景を楽しめ、またエントランスへの視線の抜けが空間の奥行きを創出し、居心地の良さを高めている
  •  キッチンから続くテラスは、ゆとりと憩いの小空間。料理用のハーブを育てたり、テーブルと椅子で家事の合間にひと息入れたり。ミセスの生き生きとした毎日をバックアップしてくれる
  •  リビングの階段を上ると、吹き抜けを囲むような空中回廊に出る。ギャラリーとして設計され、連続する格子を配して光の移ろいもデザインの要素とした空間は、劇場建築のようなドラマティックな演出効果が楽しめる
  •  天然石のアクセントウォールをはじめ、木の味わい豊かな木製サッシ、象徴的な出窓、庇の先端の石付梁など、「ザ・マナア」のファサードには、デザインへのこだわりがよく表れている。また、3つに割られた窓を上下に連ねることで開かれた印象を与えながら、植裁を配した前庭部分によって外からの視線を柔らかく遮っている

the MANOR(ザ・マナア)

暮らしを表現する邸宅は街や自然とも調和する

正統な邸宅とは、時を重ねても美しさを失わず、周囲の風景や自然に溶け込みながら、そこに住まう家族の暮らしをも表現することができる住まいと言えるだろう。
不朽の邸宅を考察するという命題に対するひとつの解答として、種々の提案を折り込んだ住まいをプランニングするにあたり、このデザインを「ザ・マナア」と命名した。深い軒や緩勾配の屋根によって水平ラインを強調。たくさんの素材のデコレーションではなく、吟味した本物の石や木、土の質感を活かし、それぞれの形状はシンプルながら素材の組み合わせとディテールの演出でデザインされている。
その佇まいは、本物の味わいとぬくもりにあふれ、街並みとも調和しながら輝きを放っている。
「ザ・マナア」では、住まいの中心に吹き抜けのダイナミックなリビングルームを置き、家族が自然に集まり、ともに暮らす喜びを分かち合える場としている。また、室内空間を演出する素材にもこだわり、リビングの一角に置いた薪ストーブを囲む自然石のアクセントウォールや、天然木のフローリング、モールディングが意匠性を高め、開放的な空間の中に心地よい秩序と安定感を与えている。

  •  伝統的なハーフティンバーとツートンの外壁が引き締まった美しさを感じさせるティンバータイプ。どことなくノスタルジックでフォークロアな雰囲気を感じさせる。レンガの壁で囲われたアーチ型のエントランスが重厚感を漂わせている
  •  外から見ればトラッドな雰囲気に満ちた、吹き抜けの壁面に大きく広がる窓。やわらかな陽射しがリビングにたっぷり差し込んでくる
  •  居心地のいい場所には、自然と家族が集まってくる。ひとりの時間に飽きたら、暖かなぬくもりのそばに行けばいい
  •  アイランドカウンターに軽食を取れるカウンターも付けて、家族のコミュニケーションがより活発になる工夫をしたキッチン
  •  広々とした主寝室の奥には、寝る前に夫婦でグラスを傾けくつろぐスペースがある。右側の階段はマスターズ・ロフトに続く
  •  ダイニングやリビングのそばに設けたDo-Stationは、アイディア次第で多彩に使えるオープンスペース。家族とつながっていながら、趣味や家事、パソコンなど、ひとりの時間を楽しむことができる
  •  忙しい毎日の中、時には完全にひとりになれる時間と場所が欲しいもの。マスターズ・ロフトはそんな夫のための<隠れ家>。スロープシーリングの小屋裏で、誰にも邪魔されない自由なひと時を思い切り楽しむ
  •  スロープシーリングを生かしたロフトが付いている子供部屋。遊び心たっぷりの空間で創造力も伸びてゆく

Tudor Hills(チューダーヒルズ)

伝統様式の美しさと気品を受け継ぎながら、現代のライフスタイルに調和した邸宅

急勾配の切妻屋根と大きな窓のシルエットが印象的 時を越えて受け継がれてきた伝統的な建築様式には、人の心を捉える不変の美しさと気品がある。ツーバイフォー工法の高度な技術力と豊富なノウハウによって、三井ホームは、欧米の伝統様式の一つであるチューダーのテイストを取り入れ、多様化する現代のライフスタイルに調和させた邸宅「チューダーヒルズ」を発表した。 チューダーとは、1920~30年代にアメリカ開拓時代の移民の間で流行した建築様式で、16世紀イギリスのチューダー王朝時代の流れを汲んでいる。その独特な急勾配の切妻屋根は、天に向けてより高い空間を創り出そうとする教会建築に由来している。 「チューダーヒルズ」は、こうした伝統的なチューダー様式の特徴を取り入れながら、「チューダーヒルズ・パラディアン」と「チューダーヒルズ・ティンバー」という、異なった2つのテイストの外観デザインが用意されている。どちらのスタイリングも急勾配屋根という様式を受け継いでおり、その独特なシルエットがこの外観デザインを選び、そこに暮らす人のアイデンティティを物語るだろう。家族の近くでひとりになれる2つの空間提案 「チューダーヒルズ」の内部で圧巻なのは、ダイナミックな吹き抜けの空間と、大きく開かれた窓だろう。伝統様式のよさを踏まえながら、家族が共に暮らしを楽しむ工夫が随処に施されている。例えば「Do-Station」と「マスターズ・ロフト」。プラスアルファの空間が、新しい暮らし方を提案している。 「Do-Station」は、家庭の主婦が使うことを想定してプランニングされている。これまで、主婦が家事以外の作業、例えば趣味や仕事ができる専用スペースがなかったが、この潜在的な需要をキャッチし、設定したのが「Do-Station」だ。隣接するリビングやダイニングに対してオープンな設計で、家族の気配を感じながら作業にも没頭できる。 「マスターズ・ロフト」は夫のためのプランニング。寝る前のひと時、家族と離れてひとりの時間を楽しむ<隠れ家>的なスペースで、主寝室の階段を上がった小屋裏にある。こうしたプラスアルファ空間が、暮らしをより楽しく味わい深くしてくれるはずだ。

  •  平屋建てでも10kw以上の太陽光システムを搭載可能。家計にも空間にもゆとりある平屋暮らしを叶える
  •  1日の疲れを癒すバスタイムだから、ホッと安心できる空間にしたい。明るい白に木目調を採り入れたナチュラルな色合いのバスで、ゆったりとした癒しの時間を
  •  一段フロアを下げたリビングルームは、家族みんなの隠れ家のよう。包み込まれているかのような安心感を与える空間が、家族団らんのひと時を演出する

10kwノリム

本格的な売電で節約した光熱費を有効活用

【10kwノリム】は、基本的な住宅性能はそのままに、カスタマイズの自由度を追求した同社「ノリムシリーズ」の中で、10kw以上のソーラーシステムに対応したモデル。10kw以上なら20年間、全量買い取りが適用されるので、安定した売電収入が見込める。おかげで毎月のローン返済の負担がずいぶん軽くなったとの喜びの声も多く、節約できた光熱費をコツコツ貯金して、年に1度海外旅行を楽しむ家族もいるようだ。また同社は、快適な居住性にもこだわる。【10kwノリム】では高い断熱性能を有する「高性能樹脂窓」を採用し、夏涼しく、冬暖かい住まいに。冷暖房の効果も高くなるため、さらなる光熱費の節約が可能だ。なお同社は、成約時に使えるウェブ限定の各種「ご優待クーポン」を用意しているので、ホームページも要チェックだ。

  •  漆喰や無垢の床を使った住まいは数多くあれど、『ラフェルム』のように、住み始めたその日から“古さ”を楽しめる住まいは少ないだろう。新品の木の色ではなく、年月をかけて落ち着いていったダークな色合いは、心を安らかにしてくれるから不思議だ。ヨーロッパのアンティークだけでなく、日本の古い民芸家具やオールドキリムなど、“古さ”でつながるものとの相性もいい。素材を活かしたシンプルなデザインは、“自分らしさ”を少しずつ加えていく楽しみもある
  •  これが新しい木材だと思うだろうか。職人さんがノミを使い一つ一つ傷をつけ“古さ”を演出した柱や梁。“カーヴ&スクラッチ”という技法は『ラフェルム』を造り上げる上で欠かせないテクニック。やり過ぎず、不自然でないように狙った“古さ”を造り上げることができるのは、職人さんたちの確かな腕と、センスによるところが大きい
  •  オープンスタイルでLDからもよく見えるキッチンは、『ラフェルム』のオリジナルを開発。キャビネットは数多くある木材の中から、『ラフェルム』らしいものをチョイス。取っ手も触れたときの重みや存在感が適度にあり、デザイン性はもちろん使い勝手のいいものを選んでいる。天板は白のモザイクタイルに。タイルの持つツヤが豊かな表情を与えている。その質感に合わせてシンクはホーローをセレクト。水栓や食器洗浄乾燥機などの設備は、先進設備の中から選べば、キッチンワークも快適だ
  •  このドアはアンティークのもの。室内ドアは、オプションでこんな風に長い年月をかけて味わい深くなったアンティークに手を加えて使うこともできる。標準仕様は、それに近い雰囲気に造り上げたオリジナルデザインのドア。『ラフェルム』が造る新品のドアは、「アンティークだと思った」という声も上がるほどの出来栄えだ。こんなドアに似合うようにとオリジナルで造られたドアノブは真鍮製。一つ一つに砂を当てて、使い込んだような雰囲気を醸し出している
  •  “古さ”にこだわり、質感を磨き上げた『ラフェルム』の中で、どうしても違和感を生んでしまうのが設備機器類。例えば、現代の暮らしには欠かせないインターフォンも、こんな風に古材でカバーリングすることで、『ラフェルム』の世界観にすんなりと溶け込んでくれる。インターフォンカバーは木製のタイプが標準仕様。オプションで真鍮製を選ぶこともできる
  •  『ラフェルム』と刻印がされているのは玄関ドアのノブ。鍛冶屋が一つ一つ鉄をたたいて造り上げる逸品だ。工業製品のような整った質感ではなく、たたいた跡がそのまま残った無骨さが、なんとも『ラフェルム』らしい。このドアノブが取り付けられる玄関ドアは断熱性の高さに定評があるスウェーデン製。新品のドアの表面をあえてはがし、アンティーク風に削った板を張り合わせて『ラフェルム』仕様にしている
  •  外壁に使われるフランス本漆喰は、土本来が持つ自然の色合いを活かしているのが特長的。日本でも城の壁などに使われてきた本漆喰は耐久性の高さも魅力だ。10年単位でメンテナンスが必要になる新建材とは異なり、長く時間が経つほどに風化していく味わいもまた、魅力になるのが漆喰のいいところ。長い目で見れば、メンテナンスにかかる費用も抑えられるのも嬉しいポイントと言えるだろう。外壁の色は、素朴な色合いの2色から選ぶことができる
  •  蛍光灯のような青白い光は、昼間の太陽の光をイメージした色だが、『ラフェルム』の灯りはろうそくの炎をイメージ。ゆらゆらと揺らめく炎を眺めていると心が落ち着いてくるように、オレンジ色の温かい光に包まれると、忙しかった一日を忘れ、ほっと一息つけそうだ。ほのかな明かりで照らされた漆喰の壁に生まれた絶妙な陰翳もまた『ラフェルム』らしく、夜の訪れが待ち遠しくなる
  •  家族が毎日使う洗面化粧台も、『ラフェルム』らしさを損なわないように、こだわりの素材でオリジナルデザイン。天然石やモザイク石など自然の石を用いて、シンプルに機能的に造られる。これに合わせるミラーも木製枠を付けて温もりをプラスしたデザインに。小物を収納しておく棚などは、希望に合わせてオーダーも可能。自分らしく使いやすい空間を造り上げよう

La ferme(ラフェルム)

傷も不揃いなところも愛おしい。ダークな色合い、シックで落ち着いた雰囲気が特長

『ラフェルム』は、寸法も品質も均一な工業製品で造る住まいとはまるで逆。曲がりやソリなどは気にせずに、運ばれる最中に付いた傷も愛おしみながら造られる海外の住まいのように、手仕事の名残や温もり、不揃いだからこそにじみ出てくる味わいを楽しむ住まいだ。シックで落ち着けるインテリアは木材が長い年月をかけて、しっとりと落ち着いた色合いに変化していった様を表現。木・漆喰・鉄などの素材が持つニュアンスが重なり合って、『ラフェルム』にしかない“古さ”と心地よさを紡ぎだす。素材を活かしたシンプルなデザインは、本格的なアンティークコレクターから、「アンティークやナチュラルな雰囲気は好きだけど、可愛くなりすぎるのはダメ」という施主たちからも好評だ。

  •  街並みに映えるカラーを組み合わせたモダンなデザイン
  •  都市のスマートな暮らしを感じさせる、シンプルでモダンなデザイン
  •  スウェーデンハウスの家は、プランニング面でも都市部にお薦めだ。そのポイントは間仕切りの少ない開放的な空間。高気密・高断熱だから、室内は家中どこでも快適そのもの。限られた敷地に家を建てる場合も、デッドスペースの少ない開放的な住空間をプランニングできる
  •  都市部での暮らしは便利な反面、騒音や汚れた空気、隣り合う家同士の過度な接近など様々な問題を抱えている。だからこそ、我が家はどこよりも心やすらぐ場所でありたい。天然木の香りや美しさは自然を身近に感じられリラックス効果も。また優れた気密性と24時間熱交換型換気システムで室内の空気はいつもクリーン。都市部の家の快適を支えている
  •  効率のいい家事動線と、使いやすい収納計画もポイント。大容量のパントリーには、まとめ買いした食品や生活雑貨をスッキリと収納できる
  •  キッチン横には家事動線に配慮した機能的なユーティリティースペースを。泥付き野菜やスニーカーを洗うのに便利なスロップシンクや室内物干しを設けても
  •  小屋裏には、普段使わない季節のアイテムなどを収納
  •  屋根形状を活かしたモダンな和室。間接照明が天井を高く感じさせる
  •  カラフルな色合いでまとめた子ども部屋。ロフトやニッチが遊び心をかき立てる

3階建てプラン

都市の住宅地にも美しく映える、スウェーデンハウスならではの3階建てデザイン

スウェーデンハウスの3階建ては、充実した性能、シンプルながらも質感と個性に満ちたデザインで、都市に、そして都市に暮らす人のライフスタイルに調和する。都市部のスウェーデンハウスで快適と安心の性能を語るとき、最大のポイントとなるのは窓。全ての窓に採用される木製サッシ3層ガラス窓は、高い気密・断熱性を実現し、遮音性にも優れ、騒音を軽減する。さらに、花粉や砂埃の侵入を抑える給気清浄フィルター付き換気システムや、防犯性に優れたドアも採用している。独自の「PG構法」は、耐震性能を損うことなくビルトインガレージなどの大開口を実現し、敷地条件の厳しい都市部でも、ゆとりをもって暮らすことができる。フリープランを基本としているので、ライフスタイルに合わせた柔軟な設計も可能。収納重視プラン、将来のエレベーター設置プラン、そして二世帯住宅プランなど、確かな性能をベースに「その家族だけ」の住空間を都市に描き出す。

  •  規格化されたプランは、過去の施主たちの声や、今のトレンドをベースに考えられているので、「そうそう、こんな家がよかったの!」と自分たちの暮らしにマッチするモノときっと出会えるはず。数十種類の中から選ぶことで、ゼロから始める注文住宅よりも、手軽でスピーディに家づくりが進むのもメリット。「こだわりたいけど、あんまり時間をかけると疲れてしまうかも…」そんな方も、楽しく家づくりできそうだ
  •  例えばこれは、キッチンから目が届く場所に、子どもたちが勉強するスタディコーナーと階段があるプラン。忙しいママが子どもたちと自然にコミュニケーションできるように考えられている。プランにはこんな子育てファミリーが暮らしやすいものから、夫婦だけでゆったり暮らしたいというニーズに応えたものまで多彩に用意されている
  •  床は無垢のオーク材。太陽の日差しにあてて、日焼けしたような色を再現するエイジング加工がほどこされている。素足にも気持ちがいいので、冬でも裸足で過ごしたくなるほど。ムシムシする夏の暑い日も、床はさらっとしていてベタつかないのも魅力だ
  •  柱や梁は、長い年月をかけて傷がついたり、最初から曲がった木を使ったように見せる“カーヴ&スクラッチ”という技法を使って仕上げられたものを使う。1800万円台からという価格ながら、ディテールへのこだわりは、他の『ラフェルム』と変わらないのがスゴイところ。手仕事の温もりも感じられるし、最初から傷がついているので、子どもたちが傷をつけたって平気。『プティ・ラフェルム』は子育てにも適した家と言える
  •  室内ドアは、『プティ・ラフェルム』専用にシンプルにデザインされたオリジナルを使う。アンティークな雰囲気を醸し出すために、ペイントの仕方や、ドアノブのテクスチャーにもこだわられて造られているので、触れるたびに質感のよさに惚れ惚れしそうだ
  •  1800万円台からという価格ながら、キッチン収納など、必要な収納家具については、使いやすさを考えながらオリジナルで造作してくれるのも嬉しい。収納扉もアンティークな雰囲気を損なわないよう、『ラフェルム』らしい色合いでペイント。雑貨もかわいく映える空間を造り上げてくれる
  •  外観デザインは、他の『ラフェルム』と同様に、フランスの片田舎にある古い家のようなデザインに仕上げられる。外壁に使うのはフランス本漆喰。屋根には世界中で親しまれているリッジウェイという、軽さ、強度、耐久性にも優れたものを使用。見た目だけでなく、1800万円台からとは思えない、住宅性能を備えているのも『プティ・ラフェルム』の魅力だ
  •  通常は窓の外に取り付けるボレを室内に取り付ける、そんなことも『プティ・ラフェルム』は対応可能。窓は長期優良住宅にも対応した、複層ガラス樹脂サッシを使っているので断熱性も高いから、冷暖房の効きがよかったり、光熱費にも嬉しい効果が期待できそう。古びた住まいだが、住宅性能については先進性をもとめ、快適で安心してくらせる住まいとなっている
  •  洗面化粧台も、天然のモザイク石などを使ってデザインしたオリジナル。使い勝手もよく、見た目もかわいいからと、施主たちからも好評だ。こんな空間で朝の身支度をすれば、一日ずっと気分よく過ごせそう。どこを見ても妥協のない『ラフェルム』で暮らすと、目に入るものがみんな可愛いから、お出かけするよりも家にいる時間が長くなってしまうかも

Petit La ferme(プティ・ラフェルム)

できるだけ建物代を抑えたいならコレ。間取りもデザインもライトにして1800万円台~

フランスの片田舎にある古い家を再現した家『ラフェルム』シリーズに、手頃な価格で実現する住まい『プティ・ラフェルム』が誕生した。フランス本漆喰や無垢のオーク材、アンティークな雰囲気のドアなど、新築なのに長い年月を経て味わいが増した“古い家”の雰囲気はそのままに、デザインはこれまでの『ラフェルム』よりも少しライトでカジュアルに。プランも規格化することで、コストダウンを実現した。『ラフェルム』の造りだす空間には惚れ込んでいるけど、「土地から購入しなくてはいけないから、建物代はなるべく抑えたい」とか、「子育てにお金がかかるから、あまり家にお金はかけられない」と諦めかけていた人にも、検討しやすいだろう。

  •  2.7mの天井高から生まれる、伸びやかなフォーマルリビング。石貼り床、調湿機能のある塗り天井、木の美しさを生かした建具など、自然素材のインテリアが居心地のいい空間をつくる
  •  キッチン、階段ホール、そしてリビングルームへとつながるダイニングスペース。リビングとの間には外壁と同じ石を使った飾り棚を設け、重厚感を持たせながら空間を効果的に仕切る
  •  地窓や、丸窓、垂れ壁といった伝統的な造作と、石のアクセントウォールと黒塗りの蹴込板の床の間など、斬新さを融合した和の空間。地窓から見える外の緑と内との一体感をつくる
  •  自然に優しいエコ・テクニカルウッド(かがやき)による横格子バルコニー
  •  自然石が邸ごとに異なる表情をつくりだす、石貼り外壁

エム・グラヴィスステージ

美しく、豊かで満ち足りた時間を包み込む邸宅

木の優しさと美しさを、住まいのすみずみに生かした「エム・グラヴィスステージ」。プライバシーへの配慮をさまざまに重ねながらも、広いバルコニーや土間空間など、明るい日差しや四季の潤いを、暮らしにとりこむ空間が広がります。いつも自然なものに囲まれているという心地よさが、気持ちをなごませ、落ち着かせてくれます。

  •  「FREE LIVING」だから、どんな風にでもアレンジできる。仕切らずに広びろと使用することで、自然とコミュニケーションが生まれる空間にすることも。料理をしていても、TVを見ていても、お互いの様子が見える安心感が生まれ、家族の憩いの時間がつくられる
  •  壁を使ってリビングを仕切ったら、ちょっとしたプライベートスペースに。デスクとパソコンを設置すれば、もうそこは立派なワークスペース。リビングとの仕切りは壁1枚だから、仕事をしていても家族を感じることができる。そんなやさしい空間だ
  •  タタミをプラスすれば、ごろんと寝転びたくなる空間が完成。どんなアレンジも違和感なくマッチするのが、LQの「FREE LIVING」。奥のキッチンとの間に壁をつければ、くつろぎの空間と食事のための空間をゆるやかにわけることができる
  •  2階は「FREE FLOOR」のコンセプトでつくられた、大自由空間。暮らし方にあわせてアレンジできる空間だ。壁で仕切るのも、あえて大きな空間として使うのも、あなたしだい。大空間を贅沢に使えば、ふたりのためのホビースペースのできあがり
  •  子どもができたら、陽当たりのいいキッズルームに早変わり。壁で仕切らず、動く収納「ムーブクローゼット」を置くことで、どちらの部屋にいても様子がわかり安心。成長したら2つの部屋としても使え、壁でしっかり仕切ることも
  •  2階の大空間にふさわしい、大きめのウォークインクローゼットをひとつつくれば、きっと大活躍。洋服だけでなく、さまざまなものを収納することで、他の空間をより広く使うことができる
  •  LQ自慢のインナーバルコニーなら、雨が入りにくいので、くつろぎスペースや、グリーンスペースなど、アレンジを楽しむことができる
  •  屋根の種類や壁のアクセントカラーを選んで自分好みにアレンジできる。片流れの屋根にすることで、おしゃれな印象に
  •  シンプルなフラット屋根には、都会的な印象のカラーリングを

LQ(エルキュー)

基本性能が高いから、未来もずっと自分好みにアレンジしていける

自分のこだわりを大切にしながらも、時間とともに変化するライフスタイルにフレキシブルに対応できる家にしたい。住む人のそんな夢を叶える家がこの「LQ(エルキュー)」だ。家全体が、柱や壁の制限をほとんど受けない強靱な構造でつくられた大空間に、壁、収納(ムーブクローゼット)、棚(ムーブシェルフ)を自分の好みで、自由に配置したり動かしたりすることができる。夫婦がともに過ごす空間や自分の趣味を楽しむ空間をつくったり、子どもの成長に合わせてキッズルームをつくったり、仕切った部屋をまたオープンに戻したり。変化していくライフスタイルに合わせて、人生を最適に演出することが可能なのだ。プロの技術が最大限に活かされたこの住まいは、長寿命で、高い省エネ・省CO2性能を実現。60年保証の「アトリスプラン」に対応できることも嬉しい。坪単価40万円台からというお手頃価格で実現できるところも魅力的だ。

販売前おすすめ物件情報

(仮称)東京ベイ トリプルタワープロジェクト
関東東京都江東区
りんかい線「国際展示場」歩4分
パークタワー晴海
関東東京都中央区
東京メトロ有楽町線「月島」歩12分
ドレッセ中央林間
関東神奈川県大和市
東急田園都市線「中央林間」歩5分
ブランズタワー梅田 North
関西大阪府大阪市北区
地下鉄御堂筋線「中津」歩1分
エステムコート尼崎 ザ・メジャー
関西兵庫県尼崎市
阪神本線「尼崎」歩8分

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