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四国エリアのピックアップ商品

  •  玄関・居間・キッチンの仕切りを取り払い、ひと繋がりの大きな空間を創りだしながら、それぞれの配置や向きに変化を持たせることで、別々の空間にアレンジ
  •  一本の通路がすべての空間に繋がっているから、通路を通る事で、自然と家族がふれ合える間取り。3枚の独立した仕切り壁が風と光を優しく導く
  •  家族が自然と集まってくる居間と、吹抜けで繋がった2階の多目的スペースが開放的なプラン。どの空間も家族皆が寛げる和みの場になる
  •  リビング、ダイニングをメインにした、まとまりある構成がスローライフに「ほっとする」幸せの一時を感じさせてくれる空間に
  •  それぞれのパーソナルスペースを大切にしながらも、家族のつながりを感じられる。大屋根から続く屋根付きのテラスが楽しい時の流れを予感させてくれる
  •  皆が集うダイニングとテラスはサッシを開け放せば、オープンエアーな空間が広がり会話も広がる
  •  家族を受け入れてくれる空間が、豊かな自然に溶け込む広々とした玄関土間(エントランス)から季節の風と光が流れ込む
  •  玄関からひとつの動線ですべての空間が繋がりテラスまで続いている。生活の中心となるLDKは、3枚の独立した壁で優しく仕上られており、家族の声が響く開放感いっぱいの空間に
  •  吹抜けの天窓は、1階のリビングと多目的スペースへ優しい陽の光を届けてくれる。フリースペースは、家族でミニシアターを楽しんだり、時にはみんなのアートスペースにと、自由な空間

語り家-ビオ

スローライフな家族のために

Bioは「生命」。 自然に囲まれた田舎の原風景の中に佇む家。 家族と語らい、素材の温もりを感じて暮らす家。それが「KATARIYA-Bio (カタリヤ-ビオ)」だ。シンプルな生活スタイルは、肌で自然を感じる余裕が生まれ、時の流れに急かされる事をやめたスローライフは家族の笑顔を創る。そんな体と心に優しい生活をKATARIYA-Bioが提案する。

  •  都市の3階建住宅に、これまでにない広がりと美しさをつくり出す
  •  2階、3階それぞれに設けたスカイバルコニー。アウトドアリビングとして活躍する屋外空間は、プライバシーを守りながら寛げる集いの場に
  •  住まいに光と風を届けるパティオ。キッチンからも自然の心地よさを感じられる設計に
  •  季節のうつろいを感じられる「眺める庭」を設えて。都市に暮らすからこそ大切にしたい感性だ
  •  ダイナミックな吹抜け空間。平面ではなく立体的に発想するプランニングで、開放的な暮らしをかなえる
  •  朝日が差し込むベッドルーム。広さと明るさを感じる設計で、プライベートスペースにも極上の寛ぎを
  •  吹抜けから光が降り注ぐリビング。敷地条件が厳しくても、立体的なプランニングで、明るく開放的な空間を実現する
  •  広く自由な住空間をかなえるSxL-Wood構法は、破壊に対して優れた強さを発揮する高強度の集成材「エンジニアリングウッド」を接合金物で緊結。地震や台風などの外力が集中しやすい接合部の強度を高めている。また、メーターモジュールを採用し、都市の厳しい立地条件でも、ゆとりの空間設計を実現する
  •  木造住宅でありながら、優れた強さと耐久性を発揮して大開口や大空間などの自由な空間設計を可能にするGA構法。プラン毎の構造計算により適切に耐力壁や柱を配置し、高強度のボルトや金物で建物全体を緊結する。そしてさらに耐力フレームを使用すれば、最大9メートルの大開口が可能に。都市での快適な居住空間を実現し、理想の住まいづくりを支える

都市型3階建住宅「Villenzz(ヴィレンツ)」

都市の暮らしに想像を超える広がりを

都市という条件で最大限に暮らしを楽しめる3階建住宅「ヴィレンツ」。光や風、自然の気配や四季のうつろいを五感で感じられ、街の喧騒から遠ざかり、プライベートな時間を過ごすことができる。住まいとしての居住性や安全性を確保しながら、エス・バイ・エル独自の耐久性に優れた構法を駆使し、斬新な発想と思いがけない先進的な空間デザインで、暮らしの喜びや感動を育む住まいをご提案する。住まい方は10人10色。ご家族構成やライフスタイルに合わせながら、「ヴィレンツ」ならではの、3層立体空間の心豊かな住まいを創造する。 木造住宅でありながら最大約9メートルの大開口を実現するGA構法を採用した「ヴィレンツ GA」。車約3台分のビルトインガレージや壁一面の大開口など、都市の3階建住宅に、これまでにない広がりと美しさをつくり出す。2つの構法であなたにピッタリの住まいを提案する。

  •  空間を縦にも横にも広くとれる「木ころ」なら、明るく開放的な吹抜けリビングも自在。あらわし梁が空間をよりダイナミックに演出する
  •  木ころは日本の伝統的な住まいがもつ、シンプルで美しいインテリアをモダンにデザイン。木がもつナチュラルな美しさを活かす床やドア。キッチンなどの木のインテリアと天然の白い壁。さらに、あらわし梁や真壁などの演出を加えることで、癒しのモダンインテリアが実現
  •  床、ドア、柱、梁など木心地たっぷりのインテリアに、自然素材の壁やエコカラットをあわせたオープンリビング。家族が心から癒される憩いの空間に
  •  ダイニングキッチンを考えることは家族のつながりを考えること。料理や食事はもちろん、後片付けや収納のこと、お子様の勉強や趣味など家族が集まる空間が、木のぬくもりに包まれたインテリアにデザインできる
  •  和室と板の間の続き間リビング。大広間として使えるので、休日はワイワイと盛り上がる、うち飲み会場にもなる。南北に窓を設けているので、暑い日でも窓を開放すれば、心地よい風が抜けて快適
  •  床座のリビングと和室が続き間になり、障子を開け放てば大空間が生まれる。食事も、食後の団らんも、勉強も、家族がここに集まり、自然に交流するコミュニケーション空間になっている
  •  玄関ホールから見た広間。シンプルな面と線の構成や色使いによって、木や琉球畳といった素材の味わいや調和、あらわし梁などの造形の美しさが引き立ち、落ち着きと趣を両立した空間
  •  木ころ和モダンタイプの外観デザイン。軒の深い大きな屋根と木目調の縦格子が印象的な和モダンファサード。2階の3連スクエア窓と1階のビッグサッシは、家族が集まるリビングに、明るさや心地よさを演出。癒しをデザインした住まい
  •  玄関、LDK、ベッドルームがフルフラットにつながる、バリアフリーの快適さ。大きな吹抜けのあるリビングが庭とデッキでつながる、リゾートのような心地よさ。大人も憧れる屋根裏空間もプラスした平屋スタイルの木ころ

木ころ(kikolo)

あらわし梁や大きな吹抜けのあるリビングも自在にデザインできる、木心地のいい家

「木ころ」は、木の魅力を存分活かせる高耐震木構造として、2013グッドデザイン賞((公財)日本デザイン振興会主催)を受賞した「ロイヤルSSS構法」で建てる家。伸びやかな吹抜けのあるリビングや、空間に力強さと優しさをプラスする「あらわし梁」など、天然素材の「木」の魅力を引き出す、木心地のいい空間をデザインできる。間取りは、二階建てから平屋、二世帯などご要望に応じてつくる完全自由設計の住まいだ

  •  「蔵」の分だけリビングの天井が高くなり、自由に生活が楽しめる広場のような空間にデザイン。正面の上部が「蔵」
  •  広場のような1階リビングは、ふだんは家族の団らんの場として使いながら、折々のパーティー会場や年中行事の場にも早変わりする
  •  天井高1.2 mを確保した「蔵」は1階と2階の真ん中にある。どの部屋からも使いやすく、何でも自由に収納できるので、暮らしのゆとりが大きくひろがっていく
  •  寝室というよりプライベートリビングと呼べるゆとりを確保。どんなライフスタイルにもしなやかに対応し、いつでもどこでもグッドデザインの生活が楽しめる
  •  どの部屋も暮らしに合わせて自由にアレンジできる広く美しい空間。子供が小さいうちは家族そろって一緒の寝室で過ごすライフスタイルを提案している
  •  夫と妻の生活時間がずれてきたり、それぞれのライフスタイルを充実させたいと考える場合は、ワンルーム・2スペースの空間としても対応できる
  •  子供の成長に合わせ、部屋も成長させることができる。これは幼児期から少年期は2人一緒の生活を楽しめる提案
  •  プライバシーが気になり始めたら本棚を使って上手に間仕切りし、それぞれの時間を大切にできる。中央のライブラリーは家族で共用すると生活がもっと楽しくなる

GENIUS 蔵のある家

業界で初めてグッド・デザイングランプリを受賞

「GENIUS蔵のある家」は、住宅として初めてグッド・デザイングランプリを受賞した住まいである。認められたのは「上質のデザイン」だけではなく、GENIUSシリーズの誇る「上質のつくり」「上質のゆとり」「上質のデザイン」をはじめとして、美しく、独創的な外観、機能性、使いやすさ、十分な品質、安全性、合理的な価格など、Gマーク商品の選定基準に照らしあわせ、総合的に高く評価されたからだ。特に、ゆとりを楽しむ空間を生み出すアイデアや工夫を徹底。1階と2階の真ん中に大収納空間「蔵」を創りだすなど、これまでなかった住まいとなっている。これにより、日用品や趣味の道具、家族の記念品、季節の道具立てなど、何でもまるごとしまえるため、居住空間はすっきりと片づけられ、広さをそのまま使える。また「蔵」の分だけリビングの天井を高くでき、本格的なホームパーティーなども自由に楽しめる。

  •  最大高さ2.5mの空間は最上階のリビング、あるいは気兼ねなく楽しめるシアタールームに。収納もたっぷりと備えた空間だから、すっきりとした空間でくつろげる(小屋裏3階の空間を居室として申請する場合、平均天井高2.1m以上が必要)
  •  小屋裏3階に子世帯夫婦の主寝室を設けることで、1・2階のスペースにゆとりが生まれる。お風呂などの水まわりを別々にするなどによって生活を分離させ、お互いの暮らしを尊重するスタイルを確立できる
  •  開放感たっぷりのスカイバルコニーには、ソファーやデッキチェアを置き、「空の下のリビング」を楽しむのもいい。ソファーなどはペントハウスに収納できるので、気軽にアウトドアを楽しめる
  •  2世帯同居では、小屋裏3階に子世帯のセカンドリビングを設けるプランも。夜遅く帰宅しても、生活時間の異なる親世帯に気兼ねすることなく、ゆっくりくつろぐことができる
  •  小屋裏独特の雰囲気を生かした趣味の空間。例えば、お気に入りの音楽を楽しむ空間として、時には読書をしながら想いを巡らす時間として、隠れ家のような使い方が可能になる
  •  「小屋裏3階」 多用途に使える、三角屋根の大空間。ドマーニの屋根の下に生まれた、最大高さ約2.5mの空間。三角屋根の魅力的なスペースが、家族の楽しいひとときを盛り上げてくれる
  •  「小屋裏3階+バルコニー」 屋上空間の併設で、さらに愉しむ。最大高さ2.5mの小屋裏空間に、スカイバルコニーをプラス。屋根の上に生まれたゆとりのスペースを楽しめる
  •  「ロフト」 自由に使いこなす、プラスアルファの空間。高さ1.4mの自由に使えるパーソナルスペース。2階建ての範囲でありながら、プラス0.5階分のゆとりを生み出す
  •  「ペントハウス+バルコニー」 景色も風も新鮮。空に近いバルコニー。ペントハウスを出ると、屋根の高さのバルコニー。2階建ての範囲でありながら、3階建てと同等の心地よさが味わえる

ドマーニ・コンファティック

小屋裏の有効活用で実現する、ゆとりある暮らし

プラン計画時に「あと、もうひと部屋ほしい」と考えたことはないだろうか。もうひと部屋あれば部屋数もそれぞれの広さも解決できる、そんな問題を解決してくれるのが「ドマーニ・コンファティック」だ。新工法により、これまでデッドスペースになりがちだった小屋裏に、「コンファティック」と呼ばれる空間を創る。それは、プラスひと部屋にゆとりを叶える、新しい発想の住まいだ。2階建てとして建てる場合、高さが1.4mまでに制限されるため、隠れ家的な雰囲気を楽しみたい。3階建てとして建てる場合は、最大高さ2.5mの広々とした空間が確保できる。例えば、ホームシアターで映画会を開いたり、日常から離れた和の空間に浸るなど、家族の集まる楽しい場所としてはどうだろうか。小屋裏を有効活用することによって、住まいにゆとりの空間をつくり出し、より一層楽しい暮らしが楽しめそうだ。

  •  現代和風の趣きと遠州好みの「綺麗さび」を備えた住まい
  •  数寄屋の伝統美と新素材の現代美を備えた住まい
  •  都市でのプライバシーと開放感を両立させる住まい
  •  「潮・緑・四季との共生」を目指し、感動を呼び込む住まい

kobori研築工房「小堀の住まい」

ベストワンからオンリーワンへ。「ただ一つ」の価値を求める

最高の住まいとは何か。その回答は、一人ひとり、必ずしも同じではないでしょう。同じ人、同じ土地は、二つとはありえない。しかも現代は、人々の生き方や志向性、土地・環境との関係性が多様化を極める時代です。
私たちは、一つひとつの住まいを丹念に問い直し、住まい手の意識に共鳴するただ一つの最高を求めました。そして到達したのが「ベストワンからオンリーワンへ」の思想です。
あらかじめ想定される「理想の住まい」を出発点に、理想に潜む本質を見極め、空間の可能性を最大限に引き出し、理想を凌駕する美しさと感動を実現する-- それが、kobori研築工房「小堀の住まい」。
私たちの原点たる「住まいの哲学」を継承する企業建築家集団が、デザイン力と設計力、そして思いのすべてを込めて、住まいの本質を追求し、あなただけのオンリーワンをご提案します。

  •  窓枠、床、壁と、とことん木の質感にこだわり、そこに水盤と植栽を加えることによって、木と水と緑が溢れるナチュラルなオアシスとなったコート。プライバシーを守りながら自然を満喫でき、心が思いきり伸びをするような空間だ
  •  2階バルコニーの床は、極めて強度の高いファイバーグレーティングを採用。下が透けて見えるので、コートとの繋がりもを感じることができる
  •  シンプルでありながら、木と石という自然素材の魅力を最大限に生かしたマテリアルで構成されたサロンとリビング。玄関ホールからサロン、リビングへと続く床に敷かれた緑の鉄平石が、独特の美しさと落ち着き、そして空間の繋がり感をさりげなく演出している
  •  ドアを開ければすぐに中庭に出られるリビングは、高い天井やコートに面した大きな開口部などによって、外観の印象からは想像できないような、縦にも横にも広がった明るく開放的な空間になっている
  •  コートを挟んでリビングの反対側に位置するダイニング。リビングと同様に開放感が特徴。コートという緩衡地帯が、パブリックとプライベートというふたつの空間をほどよく隔て、ほどよく繋いでいる
  •  仕切りのないオープンなつくりのため、ダイニングからキッチン、和室までが見通せる。格子や障子などの縦横のスリットが、和の美しさとレトロ感を強調している
  •  濃い色の格子や障子といった和の素材によって、落ち着いたくつろぎ感を感じさせるダイニング。障子の向こうには大型テレビ画面が隠してあったり、ちょっとした空間を収納に活用したり、本当の日本家屋の特徴とも言える空間活用と遊び心に満ちている
  •  竹で編んだ引き戸によって戸の向こうが透けて見える、遊び心を効かせた和室。夜は料亭の一室のような雰囲気を楽しめる
  •  1階から2階への階段部分は、吹き抜けでオープンな構成に。階段の手摺はロートアイアン(鍛鉄)製で、床材のメープルと鉄平石とのマッチングが味わい深い

AVAN-CORTE(アバン・コルテ)

人をつなぐ、空間がひろがる、中庭のある家

建物が隣接し、外からの視線もある都市の暮らしに、安全性とプライバシーを確保しながらもくつろぎの空間と自然を取り込んだ都市型住宅。外に対してはクローズドスタンスでありながら、内側に水と緑と光が満ち溢れるコート(中庭)を持つ。単なる庭として捉えるのではなく半戸外、半室内のゆとりの部屋として位置付け、心を憩わせる癒しの空間として住まいの中心に。また、コートをはさんでパブリックとしてのサロンとリビング、プライベートとしてのキッチンとダイニングが配され、それぞれの開口部が大きく取られ自由に行き来できるため、繋がり感と一体感に満ちている。これは、家族の気配を感じながら自分の時間を楽しむ満足感と、家族と共にいる安心感と心地よさを同時に得られる「Live together」という三井ホームの設計コンセプトの具現化でもある。外観もインテリアも直線を組み合わせ、色調も抑えたシンプルモダンといえるデザイン。それに加え、どこか大正ロマンを思わせる懐かしさとレトロな雰囲気をもっている。それは、木と石と鉄といった自然素材によるところが大きく、最も特徴的なのが随所に用いられている連格子。空間を柔らかく仕切りながら、格子の向こうが透けて見えるこのほどよい距離感が、日本人の感性に響くのだろう。

  •  屋根勾配を抑えたルーフラインと開放的なテラスエリア、自然の景観に溶け込むフォルムは、懐かしさと新しさが共存する普遍的な住まい。落ち着いた色合いの外壁タイルが、現代的な洗練さと存在感を漂わせる
  •  片流れ屋根と陸屋根のコンビネーションや、表情豊かなファサードサッシ、2色に貼り分けた外壁タイルなど、シャープなフォルムを構成するディテールの数々が、個性あふれるスタイリッシュモダンを演出
  •  直線を強調した外壁タイルに、カジュアルかつモダンなテイストをもたらす横格子やウッディなバルコニー手摺り。街並みに調和しながらも、洗練されたセンスを主張する
  •  昔ながらの切妻屋根、アクセントとなる木製の格子など、日本の伝統的な佇まいを艶を抑えた独特な風合いを備えた外壁タイルが包み込む。漆喰を思わせる白とダークトーンのバランスが、懐かしさを醸しながらも、新しい「和」を創り出す
  •  寄棟屋根の堂々たるファサードが印象的なデザイン。洗練された2色使いの外壁タイルには、深みと柔らかさのある横ラインが特長のタイルを用い、住まいに豊かな風合いと温もりを演出している
  •  切妻屋根と上下3連ずつ配されたサッシが街並みに調和しながらも個性を演出。自然石を思わせる硬質でクールな表情とフラットな削りだしの外壁タイルが美しさをさらに強調させる
  •  大切な人生を支える家づくりには、“安心”が欠かせない。だからこそクレバリーホームは、先進の技術を駆使しながら、基礎や構造といった見えない細部にもしっかりとこだわっている。いつも、どんな時もご家族の大切な人生を守り、安心して過ごせる家づくりを心がけている
  •  ずっと変わらぬ美しさを保つために、クレバリーホームでは、耐候性やメンテナンス性にすぐれた外壁タイルを標準装備している。この象徴とも言えるタイルにこだわりながら、いつまでも愛着を持って住み継げる家を創り続けている
  •  空気をクリーンに保つ換気システムや少しのエネルギーで快適な室温を保つ高気密・高断熱仕様など、ご家族に心地よく健やかな毎日をお過ごしいただけるよう、室内環境にも配慮。 人や環境への優しさが、今も、これからも続いていく、そんな家づくりを理想としている

CXシリーズ

クレバリーホーム史上、最も多くのファミリーに愛される住まい

なぜ「CXシリーズ」がクレバリーホームのベストセラーなのか。その理由は、開発スタッフの本音や本気がしっかり詰まっているから。彼らも30代で子育て真っ盛りの、まさに家づくり世代。だから、住宅検討者が本当に望む家がわかるし、課題や不安も理解している。家族が安心できる家であることはもちろん、自分たちの趣味や使い勝手を反映させたい。でも、ムリのない住宅ローンや光熱費、維持費で暮らしたい。そのポイントを踏まえて開発されているからこそ「CXシリーズ」は多くのファミリーに愛されている。

  •  「DKリビング」という新しい発想を取り入れた、開放的な空間。家族が集まりやすいDKという空間を住まいの中心に置くことにより、家族の会話はいつまでも弾む
  •  頭の良い子に育つためには、ダイニングルームは大切な環境。お母さんの会話が、何より子供の感性を磨いていき、知性を育む
  •  小さいときは、子供が一緒に過ごすことを大切に考え、オープンなスペースを確保。閉鎖的にならない空間は、家族の絆がより深まり、人への配慮が育まれる
  •  大きく軒を広げた寄棟屋根ラインが、重厚感あるファサードを生み出し、透明感ある素材が、清潔感のある軽やかな印象を加えてくれる。飾り立てないベーシックなフォルムが、どんな街並みにもなじむ外観を演出している
  •  直線的でシャープな屋根のラインが、都会的な洗練されたファサードを生み出し、クールな素材が、洗練されたデザインの中にモダンな印象を加えてくれる。無駄のない、スマートなフォルムが、センスあふれる個性的な外観を演出している
  •  全面に大きくそびえる切妻屋根が、優雅で格調高いファサードを生み出し、直線ラインの中にも、木調素材感あふれるデザインが温かみあるやわらかい印象を加えてくれる。エレガントで上品なフォルムが、趣ある美しい外観を演出している
  •  低く張り出した切妻屋根が、風格ある繊細なファサードを生み出し、シャープなファサードの中でも、ナチュラルな素材感が、落ち着きある印象を加えてくれる。シックで上品なフォルムが、日本ならではの風情ある外観を演出している

クラス・ワン ファミーユ

家族を守り快適に暮らすための住まい「クラス・ワン ファミーユ」

心地よくお住まいいただくために、大地の自然エネルギーを有効に活用できる地熱床システムを採用。自然災害や火災から家を守るために、高性能外壁材と複層ガラスサッシ、ハイクラス断熱材の採用でより性能を高めている。さらに、床暖房、新工法のクリーンエアシステムを採用。これらの相乗効果によって「クラス・ワン ファミーユ」は、心地よく健康的に安心してお住まいいただける。

  •  ここは家族のエンターテイメント空間。段差のある立体的なゾーニングだから、いろいろなところに居場所がある。それぞれの居場所はほどよく独立していて、家族の気配を心地よく感じながら、思い思いの時間を過ごすことができる。
  •  インターネットや趣味、仕事、宿題など、現在個室で行なっているものの中には、必ずしもプライバシーを必要としないものも多いはずです。『L.T』のDo-Commonは、そんなさまざまな生活行為が家族のそばで快適に行なえる多目的な場所。パソコンが置ける大きなカウンターや電源、そして場所をとる作業や途中で横になるときに最適なタタミ敷きの床座など、TPOに応じた使い方が楽しめるしつらえを随所に設定し、〈使える居場所〉として、ご提案しています。
  •  家族が向き合って食事を楽しむ〈食卓〉は、コミュニケーションの基本。家事の合間の休憩や、宿題、晩酌、友人とのアフタヌーンティーなど、食事前後のひとときもさまざまに楽しみたい場所でもあります。そこで『L.T』ではダイニングルームを「Be」の時間も「Do」の時間も過ごせる多目的な家族空間として設計。イスとして座っても、横になることもできるゆったりとした床座や、手元にあると便利な生活道具がしまえるスペースを設け、家族が長居できる工夫を施しました。
  •  寝室でありながら、家族の共有空間のように「Be」と「Do」が揃う場所。夫婦といえども就寝タイムがいつも同じとは限らない。それぞれに過ごし方が違ってもお互いに気兼ねをすることなく、でも離れすぎることもなく、一緒に過ごせるように。ウォークインクロゼットやパウダールーム、心地よさをさらに高めるエレメントも整っている。
  •  自分専用の部屋なのに、室内窓を開けるだけで階下の家族とつながれる。反対に窓のスクリーンを降ろせば、ひとりの世界に浸ることも、友達や兄弟と相談を持ち掛け合うこともできる。家族に近いプライベートルーム。それでいて、この上なく自由な空間。
  •  調理の時間も、時には家族や友人と。広いアイランドカウンター、機能的なユーティリティ。気軽に集える開放感がありながら、他の空間から見えすぎない加減の仕方も、ちょうどいい。

L.T(エル・ティ)

「家族のつながり」をテーマに、Live togetherという住まい方

これまでの家族の居場所は、くつろぎや応接のための空間でした。けれども勉強や仕事、家事や趣味なども快適に行なえる道具やしつらえがあれば、そこで楽しみたいことはもっともっと増えていくはずです。「L.T」は、まずさまざまな生活行為をくつろぎ系の「Be」と、作業系の「Do」の2つの視点で見直し、それぞれに適したしつらえを備えたBe-CommonやDo-Common、Do・Be-Diningといったエリアを設定。各エリアをほどよい距離感でつなげた新しい家族空間<Common>を生み出しました。そして個室をCommonに向かって配すことで、どこにいても家族の気配が感じられるプランニングを実現しました。

販売前おすすめ物件情報

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