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東北エリアの注文住宅
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東北エリアのピックアップ商品

  •  インテリアは自由にコーディネートが可能。写真のようなシックなテイストを好む方にも幅広く対応。写真は小山住宅公園展示場
  •  キッチン横には、PC&ファミリースペースが設けられている。家事の合間にちょっと一息ついたり、お裁縫や書類整理、子どもの宿題スペースとしても活用できる。写真は小山住宅公園展示場
  •  家庭の中心に”ファミリーダイニング”を。ファミリーダイニングは大切なコミュニケーションの場。料理をしながら、学校の準備をしながら、ニュースを見ながら、それぞれ違うことをしながらも皆が隣り合って過ごせるような空間をカタチにしている。写真は高崎展示場
  •  朝、家族を送り出した後でも、ママの仕事は終わらない。朝食後の片付け・洗濯・部屋の掃除などなど。そんなママを助けるのが家事動線。無駄な動きをさせず、効率の良い住まいのカタチを目指している。写真はイオン仙台中山展示場
  •  家事をしながら会話ができる”対面式オープンキッチン”ママが料理をしながらでも、家族がどこにいてもちゃんと目が届くように考えられている。写真はつくば研究学園展示場
  •  ナチュラルな雰囲気が温かさを醸し出す。木目調の天井や大きな窓から入り込む光によって、気持ちも明るくなれるリビングスペース。写真はつくば研究学園展示場

エル・エル[L×L]

家族の時間を大切に、会話と笑顔が生まれるアイディアが詰まった新設計住宅

トヨタウッドユーホームが自信を持って提案する、エル・エル[L×L]。この2つの”L”は、”LOVE”と”LONGLIFE”のL。ママの愛に包まれて、家族がずっと幸せであるように。というコンセプトの元、設計されている。特に大切にしている考えは4つ。(1)ママがラクに家事を行えるような動線(2)くつろぎスペースやフリースペース、たくさんの収納等、ユトリノのある間取りの設計(3)2×4工法による、住宅性能の向上による安心と安全の家を目指す(4)家族の集まる場である”ファミリーダイニング”を中心として、間取り設計を行う、である。気になる!興味がある、という場合は、是非、トヨタウッドユーホームの住宅展示場を訪れて欲しい。

  •  6メートルを超える高さの、広い吹き抜け。朝もやのような柔らかな空気の色を映し、空へと限りなく視界を広げる伸びやかな高い窓
  •  リビングだけでなく、エントランスや、ダイニングにも自然光の明るさやぬくもりに包まれた開放的な空間が生まれます
  •  「大スパン床梁」には高強度の集成材を使用。1階で最大6m、2階で最大8mの柱のない広々とした空間を実現。たとえば吹き抜けのリビングと気持ちのいい開放感でつながる、ライブラリーコーナーを設けた2階の廊下も可能に
  •  5.5mもの吹き抜けが気持ちのいい「ビッグヴォイド」は外観にも個性的な表情を与え、街並みにも存在感を与える。視界を広げるバーチカルヴォイドサッシは外からの光も存分に採り入れることができる
  •  エントランスから土足のままではいれる土間ラウンジ。木を生かした天井や、暖炉風ヒーターや石張りの床が上質な空間を演出
  •  風合いのある石を敷き詰めた床と木を貼った天井、タイルをアクセントとした壁がナチュラルなくつろぎをもたらす寝室
  •  壁長が少なくて済むため、建物幅いっぱいの窓や3方向の開口、2台駐車のビルトインガレージも可能になります
  •  3方向の開口部から光とカゼを取り込むダイニング。視界が限りなく広がり、自然が暮らしに飛び込んでくる

シャーウッド エム グラヴィス ヴィラ

さらに高い自由と開放感を手に入れたシャーウッドの新シリーズ「エム・グラヴィス ヴィラ」登場

リゾートとは日常とは異なる空間・場所に身を移して本来の自分を取り戻す、という意味があります。しかしシャーウッドの新シリーズは日常でありながらそのリゾートの意味を実感させてくれ、家本来の意味まで変えていく。そんな住まいです。例えばホールのような空間で音楽会を開き親しい友人を招く。木の温もりにつつまれながら、非日常の開放感を当たり前のように味わってしまう、そんな大いなる自由を手に入れたシャーウッドから「エム・グラヴィス・ヴィラ」登場です。
進化してよりたくましくなったシャーウッド構法<スーパーMJシステム>で、暮らしを変える新しい空間設計が可能になりました。例えば、いままでは木造では考えられなかった高さ5.5mを超える開放感あふれる吹き抜けリビング、視界が限りなく広がり自然が生活に飛び込んでくる5mワイドスパンの窓、3方向の開口部から光と風を取り込むダイニング、ゆとりの2台分ビルトインガレージなどなど。暮らしをもっと豊かにする自由でダイナミックなプランがさらに広がります。日本の木の家の可能性を一段と広げた個性溢れる提案を実現します。

  •  床面を一段下げて視界を広くし、天井の高さにもゆとりを感じるダウンフロアリビング。ほどよいこもり感があるから落ち着いてくつろげ、家族のコミュニケーションが弾みます。大勢のお客さまが遊びに来た時にも、段差に腰掛けられるので便利
  •  お料理しながら子どもの宿題や遊びを見守れるキッチン。実際に、子どもが小さいうちは、親の目が届くダイニングテーブルが勉強の場になることが多いというデータも。動きやすいアイランドキッチンなら、家事のしやすさも魅力です。ダイニングテーブルを横付けすることで配膳もラクに。オープンだから家族みんなで料理したり、後片付けしたり。子ども達も楽しくお手伝いしてくれそうです
  •  子育て時期のくらしで大切にしたいのが自然とのふれあい。季節を身近に感じられる庭やテラスが家族のくらしの楽しさをふくらませます。心地いい緑に包まれていっしょに草花の世話をしたり、育てた野菜を収穫して食べたり。バーベキューやDIYなど、素敵な思い出も増えていきます
  •  いろいろ使える楽しい玄関「DOMA+(プラス)」。日本伝統の土間や縁側を今のくらしに生かしました。時には子ども達の遊び場になったり、ママ友との交流の場になったり。わいわい楽しい時間が生まれます。ベビーカーや三輪車置き場としても便利。家族みんなの趣味スペースにもいいですね
  •  ウォークインタイプの玄関収納、シューズインクロークなら、わが家の顔である玄関をいつもすっきりキープできます。靴はもちろん、雨具やスポーツ用品など玄関に置いておきたいものをまとめて収納。きれいな玄関でいつでもお客さまをお迎えできます
  •  子育て中のママ&パパのお悩みのひとつが、ものが散らかってなかなか片付かないこと。みんなの「どこにあったかな?」を解決するのが、子どもにも使いやすい「ファミリー収納」です。リビングなど家族が集まる場所には家族一人ひとりの収納場所を決めて、自分のものは自分で収納。団らん空間をすっきりキープしながら子どもに片付けの習慣が付きます
  •  子どもがいると毎日の洗濯は大変。ランドリースペースがあればいつでも洗濯できて、夜でも雨の日でも花粉の季節でも気にせず干すことができます。キッチンと隣り合わせに設ければ、スムーズな動線で家事がさらに効率的に。忙しい奥さまの強い味方になります
  •  子ども室は最初から個室にしてしまわず、子どもの成長に合わせた部屋づくりを。「可動間仕切収納」がその時々に合わせた最適な空間を実現します。小学校低学年は1部屋を2人でいっしょに。高学年になったら空間をゆるやかに仕切ってセミオープンに。中学生以降はそれぞれの個室に。そして、子どもが独立したらオープンな空間に戻すことも
  •  子どもの健康のためにも気になるのが花粉やPM2.5、黄砂など、空気の汚れ。ぜんそくやアレルギーを悪化させる恐れがあるPM2.5は、子どもや高齢者がより影響を受けやすいといわれています。創業以来、住まいの中の「空気の質」にこだわり、換気技術を追求してきたパナホームは「エコナビ搭載換気システムHEPA+(プラス)」を採用。先進の技術で、家中にいつもきれいな空気を届けます

子育て提案の家「こどもっと」

子どもといる時間を楽しく、家事をラクに。そんな思いに応える提案がいっぱい

「出産を機に家づくりを考えている」「子どもの新入学を前に新居を実現したい」。そんなご家族の家づくりにぴったりなのが、パナホームの「KodoMotto (こどもっと)」です。子育てに奮闘中のママ&パパにインタビューし、子育ての本音や悩みをキャッチ。それをヒントにするとともに、パナホームがこれまで培ってきた設計ノウハウを込めました。例えば、お料理しながら子どもが見守れるキッチンや、子どもの成長に合わせてオープンスペースから個室へと展開できる「可変する子ども室」。広々とした玄関「DOMA+(ドマ・プラス)」は、子どもの遊び場やママ友との交流の場にもなります。子育てを楽しくするには「家事楽※1」も大きなポイント。スムーズな家事動線や便利な設備、子どもが自分で片付けやすい収納などが忙しい毎日を助けてくれます。さらに、花粉やPM2.5※2の侵入を防ぐHEPAフィルターを搭載した「エコナビ搭載換気システム HEPA+(プラス)」で、子どもの健康にもしっかり配慮。今だけでなく、先々のことを考えた提案を満載した「こどもっと」で、家族みんなの快適で楽しいくらしをかたちにしませんか。※1「家事楽」はパナホームの登録商標です※2PM2.5とは粒径が2.5μm以下の微小粒子状物質の総称のことです

  •  料理から手が離せないときでも、子どもに目が届くようにしたいから。キッチンに立てば、ダイニングはもちろん、そこからつながるすべての空間を一目で見渡せる間取りがおすすめ。どこからでもキッチンに居るママが見えるので、子どもも安心してのびのびと遊べる
  •  ダイニングからすぐに出られるお庭があれば、気軽に自然と触れ合える暮らしに。野菜を収穫したり、四季の花の名前を覚えたり、まるで部屋の一部のように、家族そろって緑を楽しめる。大きな窓により、視線が外へ抜け、ダイニングの開放感もアップ
  •  帰宅してすぐ家事の段取りにかかれるよう、1階に大きな収納ルームがあると便利。家族のバッグや上着、アクセサリーを置けるので、2階に上がらずにサッと着替えができる
  •  たとえば、ダイニングのそばに子ども専用の収納があれば、ダイニングでおやつを食べる前にランドセルを片付ける習慣が身につく。また、ダイニングで宿題をするときにも、すぐに教科書を取りにいくことができる。「mamato」の住まいは、よく使うモノをよく使う場所に手軽に収められる収納が充実している
  •  子どもは何かと着替えが多いから、お洗濯物がどっさり・・・。そんな毎日にうれしいのは、脱衣所、洗濯機、物干しスペースを2階にひとまとめにした間取り。お洗濯の一連の流れが、階段の上り下りもなく完結するので、家事にかかる時間を短縮
  •  天然の木でつくられた「無垢床」は、あたたかみや柔らかさを感じられて子育てにぴったり。裸足で過ごしたくなるほど気持ちよく、気分が落ち着くという調査結果もある。また、年を重ねるにつれ、風合いの変化を楽しめる
  •  夏は涼しく。冬は温かく。日本らしい四季を感じながら、冷暖房設備に頼りきらない暮らしをする。それが、住友林業が考える「涼温房」の家づくり。子どもたちのカラダにやさしい環境を整えるとともに、冷暖房費とCO2排出量の抑制を目指す。自然と共存する毎日がはじまる
  •  玄関周りと窓フレームの色を変えるだけで、印象が変わる
  •  「寄棟屋根」は、落ち着きや安定感を醸しだす

mamato

忙しい子育てママを応援する住まいで、ママも家族もハッピーになれる家づくりをご提案

住友林業が、子育て経験をした女性社員を中心に開発を行った、子育て世代にうれしい「mamato」を発売。家事の負担を減らし、子育てがしやすい家を求める、多忙なママたちの要望に応える商品。1、ダイニング発想=コミュニケーションが広がり、家族のきずなが深まるように、「ダイニング」を中心とした新しいライフスタイルを提案。2、家事をラクにする設計=家族みんなが片づけ上手になる「収納」や、洗濯にまつわる作業を集約する「動線」など、暮らしに合わせてプランを工夫し、スムーズに家事ができる住まいにすれば、ゆとりの時間を増やすことも可能。3、ナチュライフ=自然素材に包まれた住まいは、木のぬくもりを感じながら、家族がずっと心地よく、エコな暮らしを楽しめる。子育てに適した、本物の木「無垢床」や、風・緑・太陽の効果を組み合わせ一年中心地よい住まいを作り出す「涼温房」など、子どもの成長と家族の快適を生み出す。

  •  夏涼しく、冬暖かい。その理由は、冷暖房効率を大きく高める断熱性能。外壁、床、天井、窓、すべてにおいて断熱性を高め、ZEH基準をハイレベルで上回る高断熱性能を備えている。これにより冷暖房効率を高め、快適な暮らしを実現しながらエネルギーのムダをなくす
  •  毎日使うエネルギーの中で大きな比率を占める冷暖房、給湯、照明のエネルギー消費量を抑える省エネ性の高い設備を採用。住まいのエネルギーを“見える化”するHEMSやLED照明など一つひとつの設備に省エネ効果の高い設備を採用することで意識しなくてもエコな暮らしを叶えられる
  •  太陽のエネルギーで電気を創る太陽光発電システムにより、ZEHの目標であるエネルギーゼロを実現。創った電気は自宅で使い、余った電気は売電することができるので、光熱費を抑えることが可能
  •  スマートエブリ ZEROは、耐候性・耐汚性・耐傷性などに優れた外壁タイルを採用。この外壁タイルは自然素材ならではの高級感や重厚感だけでなく、汚れやホコリを付きにくくする耐汚性などを兼ね備えた優れた素材のため、いつまでも美しさが続きメンテナンスの手間やコストを削減することができる
  •  住まいを建てる際に誰もが考えるのが住まいの「建築費用」。しかし、これから何十年も住み続ける住まいではこういった初期費用よりも、生活に必要なエネルギーコストや住まいのメンテナンスコストなど、住み始めてからかかる費用が大きな金額となります。スマートエブリ ZEROでは、住まいを建てる際の費用と住み始めてからかかる費用を「ライフ・サイクル・コスト(Life Cycle Cost)」と考え、快適な生活を送りながら住まいのライフ・サイクル・コストを抑える、高品質で高性能な住まいをご提供いたします

スマートエブリ ZERO(SMART EVERY ZERO)

ZEH基準を高い水準でクリアし、住まいのライフ・サイクル・コストを大幅に低減

クレバリーホームのZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)、スマートエブリ ZEROは、冷暖房エネルギーのムダを減らす「高断熱仕様」、暮らしで使うエネルギーを抑える「省エネ設備」、自然の力を活かして電力を生み出す「創エネ設備」など先進の技術を採り入れ、ZEH基準を高水準でクリアした住まいだ。さらにメンテナンス性に優れた「外壁タイル」を採用することで、住まいのLCC(ライフ・サイクル・コスト)を大幅に低減することが出来る。スマートエブリ ZEROは、まさに環境にも住まう人にも優しい住まいだ。

  •  連窓の装飾材や建物の凹凸がファサードに陰影をつくり、上質で高級感のある外観スタイルを実現
  •  家族が自然に集まり、会話が生まれるDKというスペースを住まいの中心に置いた、「DKリビング」空間
  •  DKとゆるやかに分離されていることで、一人でのくつろぎの時間を過ごせながらも、家族の気配をそばに感じることができるリビングルーム
  •  DKを仕切るクリアウォールは、シーンに合わせて時には独立空間に、時にはオープンな空間へと変えてくれる
  •  個室で勉強するよりも一緒に勉強ができ、そして子供たちが成長し合える子供部屋・カルチャールーム

ココフィール

家族みんなで過ごす時間はもちろん、一人でのくつろぎの時間も大切に考えた住まい

「ココフィール」は、住まう人一人ひとりにくつろぎの時間をもたらすとともに、周りにいる家族の気配も感じることができるよう、(くつろぎ)と(にぎやか)が融合する、進化した「DKリビング」発想の住まい。ココフィールの「COCO」は家族一人ひとりという<個>-<個>を表している。この「COCO」に家族のお互いの気配を(感じる)=「FEEL」を組み合わせた、家族の新しい関係を意識したネーミングとなっている。

  •  階段から廊下を一体感のある空間として演出する北米スタイルの階段ホール。上品で個性的な雰囲気をかもし出している
  •  ファミリールームとヌックは、家族がくつろげるプライベートな空間。家族のちょっとした食事などに便利なヌックは、バーカウンターとして活用することも可能。また、キッチン、ユーティリティー、マッドルーム、ウッドデッキそれぞれにつながる空間として一体的にレイアウトされているため、スムーズな家事動線が得られる
  •  北米ではお客様をお迎えするためのフォーマルなスペースとして考えられているリビング・ダイニング。フォーマルとプライベートを明確に分けられる、暮らしやすいプランニング「ダブルリビング」の考え方を採り入れている
  •  仕事や書き物、読書などの書斎としてだけでなく、大切なゲストをお迎えする応接室としても利用できるホームオフィス。これもまた、ダブルリビングの考え方から生まれた住まいのフォーマルな顔のひとつ。出入りしやすいようエントランスのそばに設け、重厚感ある落ち着いたインテリアでまとめるなど、ゲストをお迎えするスペースとして相応しくプランニングします
  •  家族がみんなで料理を楽しんだり、家族だけでくつろいで食事ができるオープンキッチンとヌック。開放的な大きなスペースも魅力です
  •  ガーデニングや車のメンテナンスなどで付いた泥や汚れを室内に持ち込まないように、着替えたり汚れを落とせるスペース。キッチンへの動線もスムーズだ
  •  主寝室を夫婦の寝室に限定しないで、団らん空間としてプランニングした「マスタースイート」。バスルームも設け、夫婦のプライバシーも考慮した本格的な北米スタイルだ
  •  トップライトを設けた吹き抜けの、明るく広々としたサニタリースペースには、本物の植物を植えた坪庭スタイルのスペースを設け、外部と室内のつながりを表現
  •  勾配天井の小屋裏を生かした隠れ家的スペース。バーカウンターを設けた大人の空間演出で、夫婦二人のコミュニケーションスペースとして最適な空間となっている。ルーフバルコニーと一体化することで、豊かな緑や眺望を採りこみ、就寝前や入浴後のひとときが、極上のリフレッシュ空間に生まれる

ミルクリーク・ヴィンテージ

資産としての価値、所有する喜びを次の世代へ。全てに『本物』を追求した輸入住宅

「ミルクリーク・ヴィンテージ」は、欧米の住宅のように、住むほどに愛着が生まれ、二世代、三世代にわたって永く住み継いでいける本格派の北米式輸入住宅。「高性能がもたらす快適な室内環境」をベースに、生活提案やデザインのすべてに、誰もが認める「本物」をつくり、長い年月を経ても次世代に、豊かな暮らし心地や資産としての価値を手渡せるように開発された。設計のポイントは、ゲストのもてなし空間としてのパブリックスペースと、家族のプライベート空間は明確に分離した「北米のフォーマルスタイルの生活提案」。北米で生まれ発展した「ジョージアン様式」をモチーフにした、時代に流されることのない上質で飽きの来ない外観デザインとインテリアなども大きな特徴となっている。

  •  家全体で使うエネルギーを少なく、創るエネルギーを多く。使うエネルギーをできるだけ少なくしながら、エコで快適なくらしを実現できる家。パナソニックグループの総合力を生かし、太陽の光や風、地熱を活用した、地球にもお財布にもやさしい住まいをお届けします
  •  エネルギーを創る 太陽光+蓄電システム。■太陽光発電で自然の恵みを生かす。 無限に降りそそぐ太陽の光を家庭で使うエネルギーに変換します。少ない設置面積でも大きな発電量を実現。環境にやさしく、余剰電力は自動的に電力会社に売電されるので経済的です。■蓄電池とセットでエネルギーを効率的に。日中に余った電力を蓄えたり、または夜間電力を効率的に蓄えて、日常使いでも経済性を発揮。昼間は創った電気、夜は蓄えた電気が使えるから万一の停電時にも安心です
  •  エネルギーを活かす 家まるごと断熱+エコナビ搭載換気システムHEPA+(プラス)。■地熱を活用し、冷暖房効率を高めて省エネ。一年中快適に過ごせるように、住まい全体を高性能断熱材で包み込む「家まるごと断熱」。 天井や外壁に加え基礎の内側にまで高性能断熱材を施すことで、地熱を有効活用。外気に比べ夏涼しく冬暖かいベース空間(床下)の空気を換気に活用して、冷暖房効率を高め省エネに貢献します

ゼロエコ

未来のくらしを先取りした住まい

現代社会、そして未来の課題として関心を集める地球温暖化や環境、エネルギー問題。その解決に向けて、住まいにもより強く省エネ化が求められています。私たちパナホームは、2020年を目標に政府が標準的な新築住宅として推進するネット・ゼロ・エネルギー・ハウス※1(ZEH)を先取り。高い断熱性能と、先進の創エネおよび省エネテクノロジーによって、平均的な太陽光発電システム搭載量※2でも「実質消費エネルギーゼロ」を可能にします。さらに大容量の太陽光発電システムを搭載することでプラスの価値を創造し、より豊かなくらしへ。それが、地球にやさしくご家族の未来にふさわしい住まいを実現する“エネルギー収支ゼロ”を超える家です。※1 創エネルギー量と消費エネルギー量が、相殺されてゼロになる住宅。※2 JPEC太陽光搭載量実績(平成26年4月~12月):平均4.56kW

  •  ダイナミックな大屋根に抱かれたスタイリッシュなファサードが印象的な外観
  •  パノラマ窓が開放感を演出する小屋吹抜け空間は、まるでロッジのよう
  •  遠景にもあざやかに映える白のベルバーン外壁が印象的な外観デザイン
  •  軒下空間とつながるダイニングキッチン。大きな窓から導いた光で明るい空間に
  •  晴れた日にテーブルやイスを運べば、軒下空間はセカンドダイニングに
  •  キッチンから家族が集うダイニングテーブルまでの動線が短いため、忙しいママにも優しいダイニング・キッチン。緑ゆたかなテラスとつながっており、あたたかな陽の光や季節の花の香りが食の時間をより豊かな時間に。強靭な「シャーウッド構法」によって、安全を確保しながら、このような開放感あふれる空間が実現されている
  •  ウォルナットの床に光が柔らかに射し込み、自然な光沢がうまれる。内と外とのつながりが心地よい時間を生むリビング、ダイニングスペース
  •  同社オリジナルの陶板外壁「ベルバーン」。ほとんど色あせることがないため、メンテナンスコストを抑制でき、美しい外観を永く維持できる
  •  同社オリジナルの強靭な「シャーウッド構法」でつくられた木造の住まい

シャーウッド グラヴィス・ベルサ

まるで、木陰にいるかのような心地よさ。時とともに深まる風合いのある木造住宅

木や土という素材が持つ自然の優しさやぬくもりに抱かれながら、陽の光のなか四季の移ろいを楽しむ。そんな自然と深くつながるやすらぎの時間を与えてくれるのが、新たに木の家・シャーウッドシリーズに加わった「グラヴィス・ベルサ」。その魅力はインテリアとしてしつらえた無垢の床板やあらわしの梁など、木の持つぬくもりを存分に味わえること。また、地震・台風などの予期せぬ災害から暮らしを守る同社オリジナルの強靭な「シャーウッド構法」も光る。この「安心」に支えられて実現されるダイナミックな吹抜けや、開放感あふれるワイドな開口部は、従来の木造住宅のイメージを大きく変えるほどの印象。強さに裏付けられた高い設計の自由度は、住まい手が思い描くマイホーム像やライフスタイルに柔軟に応え、個性あふれる木の家を創り出す。優れた耐候性・耐火性・耐衝撃性で大切な家族と住まいを守る同社オリジナルの陶板外壁「ベルバーン」も注目。ほとんど色あせることがないため、メンテナンスコストを抑制でき、美しい外観を永く維持できる。「グラヴィス・ベルサ」の時とともに深まる自然素材の風合いは、やがて住まいへの愛着へと変わることだろう。

  •  住まいの中央に設けたプライベートパティオは、内部に抱いた優美なオアシス。リビング・ダイニングと一体化したフルオープンサッシを開け放てば、オープンな生活空間として、多彩な生活シーンを楽しく彩る
  •  デザイン性の高いFix小窓を用いたライトウォール(多開口耐力壁)により、採光と防犯性を確保
  •  パティオとつながることで、陽光と開放感がもたらされるリビング・ダイニング。「外」に面した壁は、Fix小窓を用いたライトウォール(多開口耐力壁)で、採光と防犯性を確保

J・URBAN(ジェイ・アーバン)

都市の住まいに求められるものを追求。先進のデザインに、住まいの未来を提示する

限られた空間の中でいかに居住性を向上させるかー。都市型住宅の命題ともいえる大きなテーマに対し、現代の都市や暮らしにふさわしいスタイルの在り方を求めて誕生した、斬新なデザインが個性を放つ「J・アーバン」シリーズ。暮らしをより豊かにする優れたデザインとして認められたその機能性と美しさで、2003年度を皮切りに、2016年度の受賞まで多数のグッドデザイン賞((財)日本デザイン振興会主催)を受賞しているシリーズの中で、2003年度に同賞を受賞したこの『J・URBAN(ジェイ・アーバン)』は、都市に生活する楽しさ、豊かさ、そして安心、それらを従来の住宅概念にとらわれない新発想の空間構成で、きわめてシンプルかつスタイリッシュに表現している。外観は、個性を主張するガラスマリオンやデザイン性の高いFix小窓で、現代都市と融合し都市景観に配慮したデザインを追求。そして、この住宅の最大の特徴は、「外」に対して閉じ、「内」に向かっては大きな解放感をもたらすことを基本に、住まいの中央に設けたプライベートパティオだ。外に向かって閉じているから、都市部においてもプライバシーと防犯性が確保でき、内側に”庭”があるから、自然の光や風を招き入れることができる。日本の都市型住宅に求められているものを、抜きん出たデザイン性でかなえた先進の住まいといえるだろう。

販売前おすすめ物件情報

(仮称)東京ベイ トリプルタワープロジェクト
関東東京都江東区
りんかい線「国際展示場」歩4分
パークタワー晴海
関東東京都中央区
東京メトロ有楽町線「月島」歩12分
ドレッセ中央林間
関東神奈川県大和市
東急田園都市線「中央林間」歩5分
ブランズタワー梅田 North
関西大阪府大阪市北区
地下鉄御堂筋線「中津」歩1分
エステムコート尼崎 ザ・メジャー
関西兵庫県尼崎市
阪神本線「尼崎」歩8分

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