東海の注文住宅商品情報などの盛りだくさんな不動産情報を 賃貸、一戸建て、マンションの住まいに関する情報を探すなら - LIVING おうち探し が提供します。

東海エリアの注文住宅
注文住宅を都道府県から絞り込む

都道府県で絞り込む
愛知県
静岡県
岐阜県
三重県

東海エリアのピックアップ商品

  •  コネクティング・ルームは、3世代で生け花の稽古など習い事を楽しむほか、孫の家庭訪問などの際には独立した客間としても使える。一人でも、家族一緒にも使える自由なスペースだ
  •  家事、仕事、学校と、毎日慌ただしい子世帯だから、みんなが集まる2階リビングは一緒の時間を楽しめる場所に。吹抜けで3階ともつながる開放的な空間は、にぎやかな声で満たされる
  •  食事の時間もみんなで楽しく。ゆったりしたキッチンなら、パパも料理の腕を発揮できる
  •  家事動線上のプチ・リュクス。ちょっとした贅沢を意味するプチ・リュクスは家事動線の中心に位置する妻の便利な作業スペース
  •  いつも目が届くダイニング・スタディ。子どもの勉強をキッチンやダイニングで家事をしながら見守ることができる
  •  衣替えも簡単ファミリークロゼット。寝室隣に家族の服をまとめて収納。自分の服は自分で片づける習慣が身につく
  •  親世帯ダイニングは吹抜けで1階と思えない明るさ。広々空間でゆとりの時間を過ごせる
  •  シェアする玄関ポーチ。雑然としがちな子世帯玄関を奥に親世帯玄関とポーチを共用
  •  趣味や旅行を楽しむ親世代。子育てや仕事に忙しい子世代。家族に見守られ成長する孫世代。3世代で「シェア」して暮らしやすく、「コネクティング」して楽しく、ハッピーな家づくりを提案。親世帯リビングとコネクティング・ルームが一体の空間は、3世代のくつろぎの場だ

Twin Family iii (トロワ)

シェア&コネクティングでつながる 3世代の家族がハッピーに暮らす家

利便性の高い都心に住む親世帯と一緒に暮らす、二世帯の家づくりが注目されている。三井ホームが新商品「ツインファミリー トロワ」で提案するのが、従来の分離型二世帯と異なる「シェア&コネクティング」の考え方。ライフスタイルが違う3世代の家族が気兼ねせず、快適に暮らせることを基本にしながら、住まいの一部を分かち合い、上手に共用スペースに活かすプランだ。限られた空間を有効に活かし、一緒の暮らしを楽しむ数々の提案が盛り込まれているのが特長だ。特徴的なのが、3世代の暮らしをつなぐ「コネクティング・ルーム」だ。親世帯リビングに隣接するスペースは、祖母、妻、孫で生け花の稽古や、祖父と夫が晩酌を楽しむなど、多目的な交流の場。リビングとつなげて大人数が集う大空間にも、独立させて両世帯の客間としても利用できる。子世帯の間取りのポイントは、妻が家事と子育てをしながら快適に暮らせること。LDKに妻の居場所「プチ・リュクス」を置き、女性目線で効率的な家事動線がつくられている。ダイニング横には「ダイニングスタディ」を設け、子どもの様子を見守ることができるよう工夫。忙しい毎日でも、「自分らしく」暮らせる住まいとしている。3世代が交流しながら暮らす中で子どもも伸び伸びと育つ。二世帯住宅の新スタイルを提案するのが同社の「ツインファミリー トロワ」だ。

  •  空からの光を巧みに取り込む、吹き抜けリビング
  •  日照や通風に配慮した窓デザイン
  •  スキップフロアにあるリビング
  •  かわいい子ども部屋(女の子)
  •  ブラックフェイスのシックな外観
  •  家族のコミュニケーション広場となるダイニングキッチン
  •  採光デザインを工夫した明るいダイニングキッチン
  •  オフタイムをホテル感覚でゆったり過ごせるスキップリビング
  •  週末を楽しめる、屋上のガーデンバルコニー

都市3階建の家 「アーバンステージ」

都市を楽しむ3階建の家

都市の街並に似合うモダンキューブな外観。日照や通風に配慮した窓デザイン。ソトの緑で賢く演出する坪庭。貴重な敷地や空間を無駄なく快適に活用するインナーガレージや、屋上のガーデンバルコニー。都市の暮らしを楽しむためのアイデア満載の住まい

  •  GENIUS「Vikiair」は、雁行プランや軒の出ゼロ設計、オーバーハングなど、都市部の限られた敷地を有効活用するためのさまざまな工夫が採用されている
  •  リビングにソファを置かず、ダイニングスペースを家族の団らんの場とする提案。家族がそれぞれ好きなことをしながらつながっている「ながらダイニング」
  •  高い天井は上部に熱が溜まっても輻射熱が下まで届きにくく、暑さも感じさせない効果がある。夏の無風時でもさわやかな風が流れ、冬はたっぷりと採光でき、一年中気持ちのよい生活が送れる
  •  勾配天井とし、小屋裏スペースを2階居室に取り込めば、より広く感じる
  •  オープンキッチンの奥には大収納空間「蔵」があり、上部がスカイバルコニーになっている
  •  壁面全体を収納としたキッチンクロゼットはパントリーや調理カウンターとして使える。扉を閉めるとスッキリと隠せるためストレスがない
  •  大収納空間「蔵」の一部はキッチン側からも使える設計で、可動収納を動かすと奥に金庫も設けてある
  •  2階に設けられた大収納空間「蔵」。大きな家具や道具をしまっておける。「蔵」上部はスカイバルコニー
  •  斜線対応力を活かし、最大限に敷地を活用したGENIUS Vikiair外観。通常は広く確保しにくい庭の代わりに建物脇のスペースを「サイドコート」として活用する提案も参考になる

GENIUS Vikiair

微気候デザインや大収納空間「蔵」が快適空間を実現

限りある敷地でも広々と過ごしたい。都市部でも心地いい風や光を楽しみたい。そして、何よりも家族の毎日の時間を豊かにしたい。ミサワホームから新しく誕生した、GENIUS「Vikiair」は、街に暮らすファミリーの希望や願いをかなえる、新しい都市型住宅である。特長は、厳しい敷地条件を考慮し、風通しと日当たりのいい2階フロアを家族のメインスペースとしていること。最高3.3mの天井高をもつ空間には、ECO・微気候デザインにより夏の無風時でもさわやかな風が流れ、冬はたっぷりと自然の光を採り入れる。さらに新発想の「DKLデザイン」の提案も新鮮だ。従来のLDKとは違い、ふれあいの中心をリビングからダイニングにシフトしているのが斬新。家族のコミュニケーションが自然に深まる設計は魅力的だ。

  •  軽量鉄骨ブレース構造の「xevo03」は、同じ床面積にありながら各階に「プラス1帖のゆとり」を実現。室内空間に柱がないために、家具などを配置する際にデッドスペースがなく見た目もスッキリ。このちょっとした「広さ」の差が、書斎、ウォークインクロゼット、コレクションコーナーなどのあきらめていた空間を叶えることにつながり、暮らしをより豊かにしてくれる
  •  視線を気にすることなく、たっぷりの光と風をとりこめるトップライトを採用。フルオープンウィンドウを開け放てば四季折々の空気感、植物など自然を存分に感じることができる。大空間でもxevoが標準採用する「外張り断熱通気外壁」の効果により省エネで快適な暮らしを実現
  •  LDの一角に設置した、家族の想い出の品々を飾るのに便利なファミリーライブラリー
  •  各階1帖分のゆとりがスペースの有効活用を可能に。書斎も決して夢ではない

xevo03

「ちょっと広いほうがいいよね」 広さで差がつく都市型3階建住宅

住宅の密集する都市部において、より広く、そして快適に暮らしたいという強い要望に応えてダイワハウスが商品化したのが、「xevo03(ジーヴォ・ゼロサン)」だ。同社の「トシナカデザイン研究」の調査で、都市生活者が戸建住宅に求める第1位が部屋の広さや間取り(79.3%)、2位が耐震性(74.3%)。そこで「xevo03」では、「敷地・空間の有効活用」と「安心・安全」を重点に置いて開発。少しでも広く暮らしたいという切実な要望に応え、新開発の工法で有効面積を拡大。また、耐震性能の高さも特徴。「構造の強さは耐震等級で表し、構造材や柱の太さなどで比較するものではありません。建物の強度を公平に判断する住宅性能表示制度において、xevo03は標準で最高等級3を確保。地震時の変形にも強く建物内部の被害も最小限に留めてくれます」と開発担当の藤原さん。住宅が密集する都市部での生活によりいっそうの安心感を与えてくれる。

  •  大理石調フロアなど白で統一されたホテルライクな居室。大開口サッシを開け放つとさらに豊かに広がる
  •  夜にデッキテラスでのパーティーや夕食も楽しい
  •  ウイングウォールとデッキテラスのその奥に居室があり、ほどよい距離感を生み出している
  •  ウイングウォールが適度に視線を遮り、ソファなどの家具をおくことで趣の異なる空間を作り出す
  •  張り出したウイングウォールと深い庇が作り出す空間にパーゴラを設ければ、そこはリビングやキッチンとつながるアウトリビングに。晴れた日はテーブルを出して家族や友人と食事を楽しむのに最適。フランス映画「田舎の日曜日」を思い出させる、心地よい場所だ。生茂る木々や藤棚は日陰を作り出し、周囲の温度を下げる効果があり、夏を涼しく暮らすECO・微気候デザインの思想が実現されている
  •  主室は2階「蔵」の上のスキップフロアにあり、階下への音を気にせず過ごせる。舟底天井の落ち着いた空間は上質の眠りを約束する
  •  主室に設けられたパウダーコーナーは、忙しいミセスに喜ばれるに違いない。起床後はスキップ階段を下った場所にあるウォークイン・クロゼットとパウダーコーナーで身支度を手際よく済ませることができる
  •  ピュアホワイトのニューセラミック外壁に上品なアーチ型のエントランスは、ヨーロッパの邸宅を思わせる優雅さ。オーナメントも効いている
  •  白い外壁の窓辺に花台がよく似合う

HYBRID BLANC

石造りの教会のような美しさと堅牢さの調和

「HYBRID BLANC」を象徴するのは、その名のとおり、ピュアホワイトのニューセラミック外壁の美しさと、シンプルでやさしい外観デザインにある。ニューセラミックは自然素材を原料とし、堅牢で耐火・耐水性にも優れた理想的な外壁材だ。切妻屋根の建物の南面には「ウイングウォール」と名づけられた袖壁が設けられ、インナーバルコニーを構成。外部に開かれながらも、奥行きのある空間が家族のプライバシーを守る。また、センターキッチンは、ミセスが主役となる場所。家事をしながらも、どこにいても家族の気配が感じられる設計になっている。ご夫妻の寝室となる2階の主室は、朝も夜も快適に過ごせる工夫がいっぱいだ。ベッドルーム、パウダーコーナー、ウォークイン・クロゼット、大収納空間「蔵」を備えた充実の多機能空間となっている。その他、「HYBRID BLANC」には「耐震」プラス「制震」の「MGEO-H」が標準装備されるなど、安心設計も魅力だ。

  •  家族が集うリビングはいつも快適でありたいもの。高気密高断熱仕様でエアコン効率がよく、冬は暖かく、夏は涼しい空間で暮らすことができる
  •  プランは約600通りから厳選できるので、例えば書斎など生活にプラスαをもたらせてくれるプランを希望することもできる
  •  結露がなく、いつも快適な家なら、朝日が差し込み爽やかな目覚めも実感。高い快適性は、さらに住まいへの愛着を深めるだろう

グレイセラ

省エネで家計負担を軽減。冬暖かく夏涼しい快適な暮らしを

『グレイセラ』の特徴は認定低炭素住宅ということ。高気密高断熱の仕様や節水型設備の導入でCO2を削減し、地球環境への負担を減らす。国から認定されるこの規格は、さまざまな優遇制度を受けられるメリットがある。また、省エネ性が高いため、家計負担を減らしてくれるのもうれしい。もちろん快適な暮らしもサポート。例えば室温の一定化や紫外線カット、結露に強い複層ガラスの採用、断熱浴槽の導入などで、一年を通じて快適な空間を実現してくれる。「人にやさしい」。それが『グレイセラ』の魅力である。

  •  「ツナガリ」家族や友人、地域との気軽な交流スペースとして、1階にコミュニケーションポーチを設置した。2階が約2.2mオーバーハングしているため深い軒下空間が確保され、居心地の良さが向上している
  •  「ツナガリ」1階のピロティ空間は一部をガラスで仕切り、外部とのつながりを意識した「アクティブリビング」とした設計。2階のリビングダイニングは自然に家族が集うように、バルコニーや吹き抜けを設けた開放的な設計としている
  •  「ソナワリ」日常の安全・安心を確保するための工夫として、複数のモニター映像をつないで家全体を上部から見渡せる「アラウンドモニターセキュリティ」や、侵入などの被害に備えて貴重品を隠せる「防犯用隠し扉」を提案している。さらに、平常時から災害後の生活までを想定した独自の「MISAWA Life Continuity Plan:生活持続計画」に基づき、被災後のライフラインの確保までをサポートするための先進的な提案も盛り込んだ。写真はIC タグを取り付けた備蓄物を非常時に運んでくる「ロボット収納」
  •  「ソナワリ」MISAWA Life Continuity Plan:生活持続計画に基づいた提案は、オリジナル制震装置「MGEO-H」、建物の震度と被災度を判定し地震後の迅速な対応を支援する「震度モニター」、ゲリラ豪雨や河川増水等による建物内への水の浸入を抑える「防水シート」(写真)、非常時に生活用水として使用可能な「雨水貯留システム」、非常用トイレや浄水装置を備えた「防災ベンチ」、一時避難場所としても使用可能な災害備蓄収納、大量の生活用品や食糧を良好な保存状態でストックできる「地下備蓄庫」など多岐にわたる
  •  「スコヤカ」ミサワホームでは、健康で元気に暮らせる“元気寿命”を延ばすために、「住まい」にできることを研究している。「HYBRID Advance Design Model」では、そのうち質の高い睡眠や日常生活における健康管理などについての技術を盛り込んでいる。サーカディアンリズムと呼ばれる約24時間周期の体内時計に基づいた快眠デザイン空間を提案。就寝及び起床時に適切に調節された照明や環境音、香りなどを体感することが可能となっている
  •  「スコヤカ」消費カロリーや体重、体脂肪、血圧などの数値を管理できるウェブサービス「カラダログ」や、それらのデータを全身鏡に表示する「健康モニタリングミラー」によって健康データが確認できる体調管理スペース「健康サニタリー」を提案。健康モニタリングミラーに、家族それぞれの一日の行動履歴を映す「家族の日記」や、子どもの成長を記録できるデジタル版「柱の傷」を表示し、家族のコミュニケーションを促進する事ができる(写真は健康モニタリングミラーの表示例)
  •  「イゴコチ」木の温もりや水の揺らぎなどから感じられる安心感と微気候デザイン設計とを融合させた“心地よい暮らし”を提案。建物外部には自然素材が原料のニューセラミック外壁や天然石調の外壁、木製の軒天材を、建物内には天然木を使用したフローリングや珪藻土クロスを使用し、敷地内には水盤を配置することで水の揺らぎを感じられる工夫を盛り込んでいる
  •  「イゴゴチ」1階外部には親水性・吸水性塗膜によってルーバー全面に水を行き渡らせることにより、高い打ち水効果が期待できる「クールルーバー」(写真)を設置。また、体にジェットエアを吹き付け、室内への花粉や埃などの持ち込みを抑える「ホームエアシャワー」を玄関脇に設置したり、換気システムに高捕集外気フィルターを採用しPM2.5などの大気汚染物質の侵入を抑制するなど工夫されている。全館空調システムで部屋ごとの温度差を解消し、温度のバリアフリーにも配慮されたモデル
  •  「ヨリソイ」3重層断熱構造を新たに採用し、断熱性と遮音性を向上させたうえ、将来への備えとして配管スペースを確保することも可能。壁の厚みが増すことで、さらに陰影のある豊かな外観ファサードに。また、ユニット工法ならではの可能性を活かした長く住み継げる住まいを提案している。スケルトンインフィル設計とすることでライフステージに合わせた空間の可変性を確保しており、増築や減築への対応も可能。転居の際にユニットを分離し、転居先に輸送する効率的な「移築システム」についても、今後検討していくという

HYBRID Advance Design Model

自由で美しいデザインと豊かな生活デザインの融合

ミサワホームの「HYBRID Advance Design Model」は、今後の社会に対応する住まいのあり方として、「新しい暮らしのビジョンでデザインする、これからの住まい」をテーマに開発したコンセプトモデル。鉄骨ユニット工法の可能性を高める技術と、これからの豊かな生活の実現のために以下の5つのデザインを提案しています。1.「ツナガリ」~近隣や友人、家族との交流を深める場をつくるためのデザイン。2.「ソナワリ」~防災や減災、防犯など非常時のリスクに備えるデザイン。3.「スコヤカ」~誰もが末永く元気に暮らせるようサポートするためのデザイン。4.「イゴコチ」~自然の心地よさを活かし快適な室内環境をつくるためのデザイン。5.「ヨリソイ」~将来の変化へ柔軟に対応し、愛着を持てるデザイン。さらにストック住宅として長く住み継がれることを想定し、シンプルで美しく飽きのこない外観デザインを採用している。

  •  中庭を囲むようにリビングとダイニングがレイアウトされ、視線がどこまでも抜けていく心地よさがある。中庭は地域の子どもたちが遊びにくる場となる
  •  美しい街並みを造り出す、おおらかな寄棟屋根や深い軒の出が印象的。軒天は木目リブ形状。外装タイルが耐久性とメンテナンスコストを軽減
  •  用途に応じて開閉できるルーバー間仕切りなど、暮らしの変化に合わせられる可変設計が特徴。2つの出入り口は、将来の二世帯同居でも便利
  •  まちでの二世帯プランでは、2階の子世帯ゾーンに設けられた「L字型ダイニング」が参考になる。家族の絆を育む場であり、コーナー開口から視線が抜ける開放感いっぱいの設計
  •  季節の道具や思い出の品物を収納するほか、万一の災害に備えた設備や非常食などの備蓄に威力を発揮する大収納空間「蔵」を採用。「蔵」の中にはさらに蔵引き戸収納が設けてあり、大切な財産などを守ってくれる
  •  GENIUS「UD」は最大2mの軒下空間が特徴。深い軒が造り出す半戸外空間は、視線を気にすることなく寛ぎの時間を満喫できる
  •  まちの制約のある敷地条件下でも、階段上の壁をガラス壁にするほかトップライトなど光を取り込む工夫で明るい住まいに

都市型住宅 GENIUS UD

まちと人、人と人を結ぶ、ふれあいの家

GENIUSブランドの系譜を受け継ぎながら、次代の暮らしを提案する新商品が誕生した。それが、まちでの住まい方をテーマにしたGENIUS「UD」。これからの都市住宅に必要な価値観とは何かから発想。それは敷地対応力であり、広さと明るさの確保。さらには防犯やプライバシーも必須条件だったが、それ以上にまちと人、人と人のつながりが、これからの住まいには不可欠であると考えた。家族の安全やプライバシーを確保するため、高い壁で四周を覆った家、外に向かって閉ざされ内側に開かれた家を建てるという選択肢もあるが、ミサワホームが発想したのは、まちが安全を守り、まちが子どもを育てるという新しい家の在り方。階段の位置が子どもの人格的な成長に影響を及ぼすと予見したように、地域に閉ざされた空間ではなく、地域に開かれた住まいこそがこれからは大切だと同社は提唱する。そこで新しく提案されているのが、内と外の緩やかなつながりを演出する縦格子であり、中庭を取り囲むように建物を配する設計提案である。外に閉じるのではなく、開くことでまちと人、人と人を結ぶGENIUS「UD」が、どんな家族、そしてコミュニティを育むのか今から楽しみだ。

  •  ごっこ遊びやお遊戯会の練習など、ちょっと高いスキップフロアの空間は子どもたちの楽しい舞台に。少し離れた場所からでも、キッチンで家事をしながら子どもの姿が見えて親も安心
  •  オープンキッチンは子どもたちからもママの様子が見えるので、子どもたちも自然に家事や料理に興味を持って、見よう見まねでお手伝い。子どもの自信につながり、自主性が芽生える
  •  大空間に幾層ものスキップフロアで居場所をつくり、見晴らしのいいキッチンやウォークインの大型収納も実現。子育て家族がいつもお互いを近くに感じながら安心して過ごせる
  •  たとえばリビングの下など、段差を高くした場所の床下にウォークインの大収納を設置すれば、かさばるオモチャやアルバム、季節モノ、細々とした日用品もこの中にしまえて、住空間はいつもすっきり広々。日々モノが増えていく子育て家族の強い味方になる。出し入れしやすい場所だから、子どもたちが自分でオモチャなどを片付ける習慣づけもしやすい
  •  スタディコーナーを設ければ、「パパとお絵かきしたい」の声にも応えてあげられる
  •  スキップフロアの住まいなら、子どもたちもママの働く様子を目にしているので、乾いた洗濯物を畳んだり、お皿を運んだり、自分から進んでお手伝いする習慣が身につきそう
  •  空間で壁を仕切らず、床の高さを変えながら立体的にエリア分けするスキップフロア。それぞれがほどよくつながっているから、どこにいても家族のぬくもりが伝わってくる。環境にも人にもやさしい自然素材の木を用い、構造の強さと高気密・高断熱を誇るツーバイフォー工法だから実現できたやさしく強く心地よいスキップフロアの家。楽しいコミュニケーションが広がる子育て家族にぴったりの住まいだ。家の中がスキップすれば、家族の絆が深まる
  •  「子供が小さい今は、ふれあう時間をなるべく多くもちたい」「夫婦で協力し合って、楽しく子育てしていきたい」 親子、夫婦、子供同士、地域といったふれあいの中で、たくさんのことを吸収し、絆を深め合っていく子育て家族のために。居場所が多彩で、変化に富み、気持ちを分け合い、つながり合えるスキップフロアの住まいをご提案。住まい全体をいくつものスキップフロアでつなげた「トコトコ」。重なり合う空間と時間の分だけ、家族の絆が、ぎゅっと深まる
  •  子育て家族を応援する「トコトコ」の外観は、室内のスキップフロアの楽しさが、そのまま外へとあふれたカタチ。高さや奥行きに変化のある立体的でリズミカルなフォルムだ。空を仰ぐ斜めのラインの片流れ屋根もアクセント。外壁やサッシの色は、個性に合わせて選べる。家族みんなや道行く人も、自然と笑顔になっていく。家族の絆が深まる楽しい“とき”を優しく包み込むデザインである

toko toko

家中どこでも、家族の気配を感じるスキップフロアのワンボックス空間

三井ホームのツーバイフォー工法は、地震に強いことはもちろん、その高い剛性により、大きな吹抜けなどの大空間や、床の高さを変えながら空間を立体的に活用していく「スキップフロア」の住まいづくりも自由自在。しかも気密・断熱性能に優れているので、吹抜けの大空間であっても、夏の暑さ、冬の寒さに悩まされることなく、快適に過ごすことができる。こうした高性能の木の住まいを活かして誕生したのが、子育て家族のためのスキップフロアの家「トコトコ」だ。親子、夫婦、子ども同士がふれあいを重ね、絆を深めていくために、多彩な居場所をワンボックスの大空間のなかに設けることを提案。家族の暮らしにあわせてつくられるスキップフロアにより、家中どこでも家族の気配を感じられる住まいを実現している。キッチンは周囲の空間がほどよくつながっているから、家事をしながら子どもを見守ることができ、階段途中のスキップラウンジからも家族の様子が見えるので、パパも自然に家事や子育てに参加できる。段差を利用して床下を大容量の収納空間にできるのも魅力。また、段差を利用し居室ほど天井高のいらないガレージをうまく組み込むプランもオススメだ。

  •  ブラーボ・ゼネクトは、断熱性能『HEAT20 推奨グレード』を設定しています。『HEAT20』とは、住宅のさらなる省エネルギー化をはかるため、断熱などの高性能化や住む方の健康維持と快適性能向上のための目標値。アイダ設計のブラーボ・ゼネクトでは、平成25年基準による北海道エリアの断熱性能と同等となる推奨グレード(UA値0.46以下)を指標としています
  •  電気の利用状況が、PCやスマホ、タブレットなどのモニター画面で簡単にチェックできるHEMS(Home Energy Management System)。わかりやすいグラフやイラストによるモニター表示でチェックでき、電気のつけっ放しや消し忘れなどの無駄使いも一目でわかるので、電気の無駄使いをカット。さらに太陽光発電システムと連携して、運転状況や発電・充電電力の確認だけではなく、毎月の売電収入が確認できる優れもの。家全体のエネルギー消費を、賢く、簡単に管理できます

ブラーボ ゼネクト

自然の力を利用して快適に暮らす家

住まいの未来、暮らしの未来、そして私たちの未来を考えたときの、地球環境にやさしい暮らしを実現することは、最も大切な取り組みのひとつと言えるでしょう。そこでアイダ設計では「生涯にかけてゆとりある暮らし」をコンセプトに地球環境にやさしい住まい<ブラーボ・ゼネクト>を創りました。ゼロエネルギー・ハウスで大きく進化する未来の住まいと未来の暮らし。エアコンなどの機械を使わず、太陽の光や熱、風といった自然エネルギーを利用するパッシブデザインに加え、高断熱・高気密の構造と仕様を採用することで、一年中快適に暮らせる住まいづくりの実現を目指す。

販売前おすすめ物件情報

ドレッセ中央林間
関東神奈川県大和市
東急田園都市線「中央林間」歩5分
(仮称)東京ベイ トリプルタワープロジェクト
関東東京都江東区
りんかい線「国際展示場」歩4分
(仮称)武蔵小山駅前再開発タワープロジェクト
関東東京都品川区
東急目黒線「武蔵小山」歩1分
リビオ堺ステーションフロント
関西大阪府堺市堺区
南海本線「堺」歩3分
ブランズタワー梅田 North
関西大阪府大阪市北区
地下鉄御堂筋線「中津」歩1分

迷ったらSUUMOカウンターのセミナーへ行こう

注文住宅カウンター
マンションカウンター
その他のセミナー情報を見る