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東海エリアのピックアップ商品

  •  現代的なシルエットで、土塗り壁風に、部分的に人造石による積み石風の味わいを再現した外壁が印象的
  •  2階に続く階段を取りこみながら家の真ん中に配置されたリビングは、文字通り家族の暮らしの中心。家族が集まる時も思い思いに過ごす時もやすらぎの空間として在り、いつも家族の気配を感じることができる
  •  大きな吹き抜けから降り注ぐ光と空、緑の風もご馳走になる、健康的で開放感に満ちたダイニング
  •  寝室というよりは多機能のプライベートスペースといえる、ゆったりとした空間のベッドルーム。くつろぎの場としても、パソコンや仕事のパーソナルスペースとしても使える、個の時間のための空間だ
  •  家族みんながそれぞれに、趣味や遊びを心ゆくまで楽しめるオープンスペース。親子のコミュニケーションもはずみ、休日が待ち遠しくなる

Spanish(スパニッシュ)

伝統様式の流れをくむ南欧デザイン 家族のつながりを提案する高性能住宅

三井ホームは、日本での2×4工法オープン以来、研究と開発によって培ってきた技術力によって、住まいのさまざまな品質を表示する「住宅性能表示制度」へのハイレベルな取り組みを見せている。そのひとつの証明として、オープン工法で初めて「住宅型式性能認定」と「型式住宅部分等製造者の認証」をあわせて取得。これにより「高精度で高品質な住宅を建築できる企業」として公に認められている。また、三井ホームでは、「住宅性能表示」上の性能等級を高めるだけでなく、一人ひとりのライフスタイルや家族構成を考慮した快適な住まいづくりを推進。住宅性能と快適な暮らしの両面から幅広い提案を行っている。

アメリカ西海岸に多く見られる伝統的なスパニッシュ様式。そのナチュラルな質感やデザインを継承しながら、家族のつながりを大切にした暮らし方を提案しているのが「スパニッシュ」だ。
赤茶色のスペイン瓦やスタッコ仕上げの外壁、アーチ状の開口部、ロートアイアンの妻飾りなど、光と影のコントラストを際立たせるデザインが印象的である。伝統様式をベースに、プランニングや居住空間の快適性は、ツーバイフォー工法と三井ホームの優れた技術に支えられている。

三井ホームが「10年間保証」を導入したのは1982年。業界初の「20年保証システム」(構造躯体)もすでに1992年から実施している。こうした時代を先取りした保証も、きめ細かな定期点検やサポート体制も、長く快適な居住性能の維持にこだわり続ける三井ホームならではのシステムといえるだろう。

  •  『xevo GranWood』が提案する「3Lリビング」のひとつ「Location Living」。「風景がある贅沢」とはまさにこのような眺めのことだろう。間口は最大で6mまで可能で、梁が見えている部分は約2m85cmの天井高を確保。縦横に伸びやかに過ごせる空間を実現している
  •  広いデッキで過ごす夜の時間も楽しみたい。リビングのようであり庭のようでもある空間で、一人で、夫婦で、友人たちと思い思いの時を過ごすことができる
  •  小屋裏空間まで一体となった「Loft Living」。さんさんと降り注ぐ光に満ちた、とても明るく開放的な空間。日本家屋の伸びやかな暮らしを小屋裏の利用で現代に受け継いだ
  •  玄関に一歩足を踏み入れると感じる木のぬくもり、やさしさ、ほのかな香り。品格がある中にも安らぎが感じられる家づくりも『xevo GranWood』の魅力のひとつ
  •  素材使いが美しい『xevo GranWood』。質感の高さも暮らす歓びにつながる
  •  「低く包み込まれる」という寛ぎを提案した「Low Living」。ソファに座る、床にゴロンと横になるなど、寛ぐ場所を限定されずにリラックスして過ごせる空間。地窓越しに眺められる庭が、季節を感じ、心にゆとりをもたらす効果も。床を掘り下げたことで窓の位置が低くなるため、隣家と窓の高さが重ならないことで視線を気にせずに過ごせるという利点もある
  •  勾配天井が印象的な主寝室は、枕元の天井が下がっていることで落ち着きを感じられる空間に。このような素敵な空間なら、眠りにつく前の寝室で過ごす時間が待ち遠しくなりそう
  •  素材感や手仕事のぬくもりなどが感じられる落ち着いた和室。柔らかな曲線もアクセントに
  •  音楽を学ぶお子さまには防音室「奏でる家」を。気兼ねなく演奏を楽しむことができる

xevo GranWood

時代を超えて受け継がれる知恵で、世代を超えて住み継がれる家へ

鉄骨住宅で培った技術を積極的に取り入れ、「住まいを謳歌する家」としてダイワハウスが開発した木造住宅の商品が『xevo GranWood(ジーヴォ・グランウッド)』。この商品の最大の提案が、「景」「低」「高」を巧みに取り入れた3つの寛ぎ。「3Lリビング」と称し、それぞれに特長を持たせたリビングを考案している。一つ目は「Location Living」。大開口で外とつながり、室内にいながら自然を存分に感じられる空間に。庭を見て寛げるのはもちろん、デッキや庭と一体化した空間は、友人を招いてのパーティーや、隣近所の方との交流にも活用できる。二つ目は「Low Living」。床を掘り下げたリビングは包み込まれるような安心感が。場所を選ばずに寛ぐことができるほか、お子さまの遊び場としても適している。三つ目は「Loft Living」。2階プラス小屋裏まで使った伸びやかな空間は、たくさんの窓からの光が気持ち良い場所。高窓から空を眺めることもできる、まるでホテルのラウンジのようなリビングだ。 国産の木材利用を促進するために、国産材を積極的に利用しているのも『xevo GranWood』の特長。木のぬくもりに包まれた暮らしをご希望の方に、ぜひお薦めしたい木造住宅だ。

  •  家族が集うリビングはいつも快適でありたいもの。高気密高断熱仕様でエアコン効率がよく、冬は暖かく、夏は涼しい空間で暮らすことができる
  •  プランは約600通りから厳選できるので、例えば書斎など生活にプラスαをもたらせてくれるプランを希望することもできる
  •  結露がなく、いつも快適な家なら、朝日が差し込み爽やかな目覚めも実感。高い快適性は、さらに住まいへの愛着を深めるだろう

グレイセラ

省エネで家計負担を軽減。冬暖かく夏涼しい快適な暮らしを

『グレイセラ』の特徴は認定低炭素住宅ということ。高気密高断熱の仕様や節水型設備の導入でCO2を削減し、地球環境への負担を減らす。国から認定されるこの規格は、さまざまな優遇制度を受けられるメリットがある。また、省エネ性が高いため、家計負担を減らしてくれるのもうれしい。もちろん快適な暮らしもサポート。例えば室温の一定化や紫外線カット、結露に強い複層ガラスの採用、断熱浴槽の導入などで、一年を通じて快適な空間を実現してくれる。「人にやさしい」。それが『グレイセラ』の魅力である。

  •  国の施策によって、2030年までに定着が目指されているZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)。長期優良住宅の認定基準はもちろん、この未来基準をも満たしているのが、同社の商品のスタンダードだ
  •  オプションによって、さらに省エネ性能を高めることも可能。太陽光システムの搭載をはじめ、省エネ性に特化したエアコン、白熱灯と比べて長寿命のLED照明の採用。またHEMSの導入によりエネルギーの見える化をはかることで、より家族の省エネ意識は高まっていく
  •  発電効率のよい太陽光パネルを採用しているので、年間を通して安定的な創エネ効果が期待できるという
  •  窓ガラスには、断熱性を高めてくれる「遮熱高断熱型Low-E複層ガラス」を採用。冬は暖かく夏は涼しく快適で、エアコンによる光熱費を節約することができるという
  •  ゼロエネ10の特長の一つである、リビングに設けられた開放感を生む吹き抜け。重厚感のある現しの梁は、耐震性を高めるだけでなく、空間のアクセントとしての効果も期待できる
  •  【フラット35S】■紹介ローン/横浜銀行他■借入額/100万円以上8000万円以下で建設費又は購入価額の90%以内■借入期間/最終返済時の年齢が80歳となるまでの年数かつ15年以上35年以内■ローン手数料/お借入金額×1.5%※手数料は変更する場合がございます※ローンは一定要件該当者が対象です。適用される金利は融資実行時のものとなり、表記されている金利・返済額と異なる場合があります。金利は2013年12月20日時点

ゼロエネ10

建てる前も建てた後も家計にやさしい!マイホームでのびのびと子育てを楽しむ暮らし

“マイホームを月々2万円以下の住宅ローンで実現する”、そんな、20代・30代の子育て世代にうれしい新商品「ゼロエネ10」を発表したナイス。看板商品である「パワーホーム」の経済性をさらに高め、さらに家計にやさしくなった同社の新しい提案だ。【すまいで使用する年間のエネルギー】-【すまいが作りだす年間のエネルギー】=0、をコンセプトに掲げるZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)。この未来基準にすでに到達し、長期優良住宅の認定基準を超える省エネ等級4を満たすパワーホーム。そのパワーホームに10kW以上の太陽光パネルを搭載したこの商品は、最大20年間で平均223.405kWhの発電量を見込み、固定買取制度によって約800万円の収入を得ることができるという。この売電収入を住宅ローンに充てると、当初10年は月々2万円以下の返済で乗り切れる計算だ。その一方で「約800kgにもおよぶ10kWの太陽光パネル。搭載すると家の構造に影響が出てしまうのでは?」と不安に思う方もいるという。けれども基礎となっているパワーホームならば、耐震等級3相当にも値する堅牢さを備えているためそんな心配は無用だ。パワーホームの高い基本性能はそのまま、さらに経済性を高めたのがこのゼロエネ10なのである。

  •  LDK+マルチスペースは、「L型ゾーニング」とした。隅まで視線が届かないため、実際より広く感じられる。全体を使ってパーティーを開いてもいいし、マルチスペースで別のことを楽しんでもいい。柔軟に利用できる大空間である
  •  ご家族が自然に集まる「センターリビング」、天井が高くて居心地のいいリビング、好みや個性を表現しやすい「ホワイトインテリア」など知恵がいっぱい
  •  リビングに隣接したマルチスペースは、ご家族が趣味に使ったり、家事をしたり、客間にも活用できる空間だ
  •  寝室の手前に「前室」を設けた。夫婦で語り合ったり、ご主人や奥さまの趣味に利用したり、自由に活用できるゆとりの空間である。趣味のアイテムや書籍など、自由に活用できる大収納空間「蔵」も備えているため、スペースは広いままだ
  •  お子さまの成長に合わせて間仕切りできる「2ドア1ルーム設計」の子ども部屋。ふたりの子ども部屋、勉強部屋+子どもの寝室、子どもといっしょの主室など、ライフスタイルやライフステージの変化に合わせて自由に活用できる
  •  ご夫婦の主室は、2階の前室から0.5階高いスキップフロア設計とした。お隣より窓の位置が高く、採光と通風がたっぷり。プライバシーも確保しやすくなる
  •  2階主室の天井は、屋根面に沿った勾配天井。通常はデッドスペースになりがちな小屋裏も居室の一部として利用した、天井の高い設計である。「小屋KURA」と空間的に連続させたことで、居室にさらなるゆとりが生まれている
  •  1階居室と連続させてデッキを設ければ、もうひとつのリビング。自然の中、ランチやパーティーを楽しめ、子どもの遊び場にもぴったり。柱と梁だけで構成するシステムパーゴラは、圧迫感がなく、開放感がいっぱいだ

SMART STYLE O

プロの知恵と工夫がいっぱいの家を、自分らしくカスタマイズ

プロのノウハウがぎっしり詰まった、よく考えられた家がいい。しかし、自分たちのこだわりをいかして、プランもデザインも思い通りに決めたい。このわがままなご要望へのSMARTな回答が、まったく新しい住まい、SMART STYLE「O」。プロが長年蓄積してきた100以上の知恵と工夫を惜しみなく盛り込んだうえに、間仕切りやインテリア、エクステリア、アイテムまで自分流にカスタマイズできる住まいとした。プロの設計やデザインをいかしていい家を建てたい方、オリジナルの住まいをつくりたい方にぴったり。もっとかしこく、もっとスマートに、もっと自分らしい住まいと暮らしを実現してほしい。

  •  各部屋がつながり、夫婦が互いの気配を感じられるワンフロア大空間
  •  各部屋と外部空間がつながる、自然とふれあえる中庭空間
  •  集い、遊び、賑わいを気軽に楽しめる土間空間
  •  日本の四季を感じとれる、癒しのつながり空間
  •  プライベートタイムを満喫できる隠れ家的自分空間

シンセ・ピアーナ

日本の家、平屋に暮らすこと。「やさしさの距離」

この家は、どこにいても相手の気配を心地よく伝えてくれる。近すぎず、遠すぎず。家中が見わたせる空間だから、それぞれの存在を感じることができる。それが大きな安心感になってゆく。かけがえのない家族との時間のために。日本の家、平屋に暮らすこと。「自然につつまれる」。この家はいつでも自然とふれあい、四季を感じさせてくれる。ふと外を見ると庭先の緑が清々しく心地いい。大地に根づいた家だから、太陽の恵みをたっぷりと受ける。日本の四季を肌で感じ、楽しむことができる。心から癒される上質な時間のために。

  •  いつも暮らす場所は、ゆとりあるカタチに。約3mの高天井と天井高までのハイサッシで、同じ床面積でもより開放感のある空間に。LDKはL型に配置することで奥行きを持たせたゾーニング。居心地のよい空間を生み出している
  •  約3mの高天井とハイサッシで空間が縦に広がる。スリットの高窓からも光を取り入れるなど開放感のある空間設計
  •  生活の中心となる1階には、動線上に壁の厚みや階段の下のデッドスペースを活用した生活収納。一方で、プライベートフロアとなる2階にはファミリークローゼットや大収納空間「蔵」など、沢山格納できる集中収納を用意
  •  シューズクロゼットや洗面背面収納には、可動棚やハンガーパイプなどのインナーパーツを標準搭載
  •  家庭内事故ゼロを目指したセーフティデザイン。子どもが小さいうちはチャイルドゲートにもなるキッチンスライドゲート収納。レシピ本や小物入れとしても便利なデザイン
  •  刃物や熱機器を扱うキッチンに入らなくても、安全に子供がお手伝いできるように、リビング側にカウンター収納を設置
  •  高耐震・高耐風のモノコック構造に独自の制振装置「MGEO(エムジオ)」を標準装備。また、いつもは快適な住まいであることに加え、災害前から“備え”、災害時に家族を“守り”、災害後は生活を“支える”トータルな防災・減災ソリューション「MISAWA-LCP」を提案している
  •  高断熱・気密設計にHEMSで省エネ。全モデルで標準搭載の太陽光発電システムで創エネなど、2020年を見据えたゼロ・エネルギー住宅(ZEH)に対応。タブレット端末やスマートフォンを用いて家じゅうのエネルギーデータを可視化。家族で取り組めば、節電意識が高まる
  •  4層の豊かな内部空間を実現しながら、軒高が7m以下で様々な敷地に納まりやすい設計と桁落としにより、「第一種低層地域」「北側斜線制限」など都市部の建築条件にも対応する

SMART STYLE H

居心地のいい空間に、賢い快適・安心提案をパッケージした住まい

ミサワホームの「SMART STYLE H(スマートスタイル エイチ)」は、共働きに、子育てにと忙しい毎日を送るキッズファミリーの暮らしをサポートする住まい。家族一人一人にとって居心地がよく、みんながストレスなく過ごす工夫が詰まっている。家族が一緒に過ごすリビングダイニングは、約3mの高天井と天井までのハイサッシで同じ床面積でもゆとりのある空間。思い思いに過ごすプライベート空間もスキップフロアで家族のつながりを感じる設計となっている。また、自然といつも片付いている状態を作り出せるよう、収納や生活動線、セーフティデザインにも気を使った設計で、大人にも子供にも優しい気遣いがされている。さらに、創エネ・省エネの標準仕様で2020年のゼロ・エネルギー住宅「ZEH」にも対応。“もしも”に備えた防災・減災ソリューション「MISAWA-LCP」で将来まで長く安心な住まい。予算や敷地など、様々な条件によって一つ一つが異なる家づくりは、完成してから気がつくことが多いもの。いい家が備えるべき品質や性能、デザイン、設計など、ミサワホームのノウハウがパッケージされた「スマートスタイル」を検討してみてはいかがだろうか。

  •  近所の方とひと時の語らいを楽しむ、ペットとふれあう、屋外と繋がる土間空間は使い方によって姿を変える憩いの場所となる
  •  玄関と直結する和室は、格子戸を開け放てば玄関をより魅力的な空間へと演出し、閉じればゲストルームとして使用できる
  •  寝室は夫婦別室にすることで、二人で住みながら、個人の生活や個性を大切にして暮らすことのできる間取りに

パルコン ロンド

静寂が織りなす、和の風格

凛とした静寂さを感じさせる寄棟屋根に、格子と打放しの2つの素材感が組み合わさり、現代的な日本家屋の佇まいを醸し出す「パルコン ロンド」。コンクリートという無機質な素材に、木調の格子が暖かみをもたらし、緩勾配の屋根が奥ゆかしいイメージを与えている。静寂な街並みに存在感をもって佇む、コンクリート住宅の和風モダン邸宅スタイルだ。

  •  リビングは視野を遮らないワイドフレームの窓で中庭とつながり、開放感にあふれる
  •  のびやかなスロープシーリングが広がりをもたらすダイニング
  •  LDKがつながるオープンなスタイルのパブリックスペースでは、作る、食べる、くつろぐ、会話するといった暮らしのシーンが自然に融合されていく
  •  LDKと続く「集いの庭」にはベンチやテーブルを設え、ホームパーティーやバーベキューを楽しむスペースに
  •  室内からフラットにのびるウッドデッキが戸外とのジョイントの役目を果たし、家族が中庭に出たり入ったり自然に行き来することができる
  •  勾配天井による縦の広がりと、高さのある窓からのたっぷりの採光を実現した主寝室はリゾートホテルのよう
  •  ファミリールームは屋根までの高天井を活かした開放感が魅力。色調を変えたスキップフロアの上には書斎コーナーを設置
  •  周囲の気配を感じながらも、落ち着いて読書などができる書斎コーナー
  •  スキップフロアの階段下は同社が提案する空間創庫「+α・SPACE(アルファ・スペース)」に。収納もデザインの一部と考える設計ポリシーが伝わってくる

HaKuA

家族が集い、心豊かに、そしてくつろぎと満ち足りた開放感を味わいながら暮らす家

「HaKuA」と名づけられたその邸宅は、外に対してはゆるやかにクローズしながら、視線を通すスリットによって、さりげなく街並みにつながる印象を与えている。1階のパブリックゾーンにはあえてドアを設けず、家族がコミュニケーションをより深められる空間設計を重視。さらに通りからの視線を気にすることなく家族が憩い、光と風を満喫できるように中庭を家の中心に据えて、インドアとアウトドアを巧みに融合させた。建物や塀で囲むように設けられた2つの中庭には、それぞれ「集う」「眺める」というテーマを設定している。ひときわ目を引く白亜のフォルム。そして室内と戸外が心地よくブレンドされた空間。そこには、家族がつながり、訪れる人や街ともつながっていく、という明確なデザインコンセプトが息づいている。

  •  家族の気配を感じながら一人の時間を楽しめるセミオープンなスキップラウンジ
  •  家事の合間に自分の時間を楽しめるミセスラウンジ
  •  三連の窓から光が降り注ぐリビングは、吹き抜けを介して陸上へと緩やかにつながる。また、なめらかなアーチによってダイニングとも一体感を持たせ、緩やかなくつろぎの空間を演出している
  •  家族のゆったりとした語らいを誘うファミリーラウンジ
  •  ランチハウス(牧場主の家)の基となるカリフォルニア・ランチ様式のスタイルを取り入れながら、現代的なシルエットももつ「ウエストコーストタイプ」
  •  スパニッシュ・コロニアル様式の流れをくみ、緩やかな寄棟屋根やスペイン瓦、アーチやロートアイアンのアクセントなど、伝統的な趣を見せる「クラシコタイプ」

スパニッシュ(フレスコタイプ)

家族一人ひとりがくつろぎながら自然につながる空間

三井ホームの新しい顔「スパニッシュ フレスコタイプ」。その外観は、多様な文化と融合しながら発展していったスパニッシュ様式がモチーフだ。光と影のコントラストを強調したデザインは、美しさと共にやすらぎをたたえている。ゾーニングには、家族の、そして個人の生活空間としてのさまざまな工夫と提案がなされている。空間は連続しながら、スキップフロアや角度によって緩やかに仕切られ、家族の存在を感じながら、一人の時間も満喫できる。たとえば、スキップラウンジ。住まいの中央にある階段の途中に設けられ、読書やインターネットが楽しめる。リビングと適度な距離感を保ちながらも家族とふれ合うことができる。また、キッチンの真横に位置するミセスラウンジ。吹き抜けと高窓が光と開放感をもたらし、家事の合間に一人の時間が持てる。ミセスのためのやさしい空間だ。アイデアに満ちたこの家は、日々の暮らしを豊かにしてくれるだろう。

販売前おすすめ物件情報

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(仮称)茨木216プロジェクト
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